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2019年04月15日 07:33 コメントを見る

【快調】劇場最新作『名探偵コナン 紺青の拳』が「ゼロの執行人」超えスタート!公開初日で興収4憶突破wwww

うおおおおお

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4月12日に全国364館で封切られた今作。この日は、公開初日の観客動員が31万3724人、興行収入が4憶2246万5000円を記録し、前作「名探偵コナン ゼロの執行人」の初日の成績を超えたことが発表された。会場はどよめきにつつまれ、声優陣は「昨日1日で!?」(山口)、「昨日は平日でしょう!?」(高山)と驚きの声をあげる。前作超えのロケットスタートとなり、興奮冷めやらぬ様子の高山だったが、盛り上がる客席に向けて「こんなに応援されているとは思いませんでした。去年を上回ったと聞いた途端に、ちょっと汗がでてきました(笑)。これからも、皆さんの大きなコナン愛で支えてください」と感謝を述べた。

「名探偵コナン」劇場版シリーズ第23弾となる今作は、シリーズ初の海外シンガポールを舞台に、主人公コナンとライバルの怪盗キッドが、世界最大のブルーサファイア「紺青の拳」をめぐる巨大な陰謀や殺人事件に巻き込まれていく。タイトルにかけて「拳を握るほど○○だったこと」を問われたコナン役の高山は、「拳を握りしめるほど力が入ったのは、この作品のアフレコです。力を入れすぎて、爪の跡がてのひらに残った」と振り返った。

さらに、前作「ゼロの執行人」がシリーズ最高の興行収入91億8000万円を記録しているため、前作の興収を超えるべく92枚の瓦割りに挑戦することに。キャストとコナンくんの前に瓦が積み上げられると全員が「多いよー!」と悲鳴をあげていたが、檜山が京極の声で「問答無用!」と合図をすると、一斉に瓦割りを開始。全ての瓦が割れると、コナンくんはガッツポーズを決め、今作のさらなるヒットをアピールしていた。

https://eiga.com/news/20190413/11/


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