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2018年11月09日 11:57 コメントを見る

最新作『X-MEN:ダーク・フェニックス』日本公開日が2019年6月に決定!シリーズ最大の闇を描く

時間軸面倒

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アメコミヒーロー映画『X-MEN』シリーズの新作『X-MEN:ダーク・フェニックス』の日本公開が、2019年6月に決定した。

ジェームズ・マカヴォイ(プロフェッサーX役)やマイケル・ファスベンダー(マグニートー役)、ジェニファー・ローレンス(ミスティーク役)らおなじみのキャストが続投する『X-MEN:ダーク・フェニックス』は、テレパシーとサイコキネシス(念動力)の特殊能力を持つX-MENのメンバー、ジーン・グレイの別人格「ダーク・フェニックス」により訪れる世界の危機に、
スーパーヒーローチーム、X-MENが立ち向かう物語。前作『X-MEN:アポカリプス』(2016)に続きソフィー・ターナーがジーンを演じ、シリーズ最大の闇を描くという。

ジーンは宇宙ミッションでの事故が原因でダークサイドが増殖し、内に封じ込められていたもう一つの人格ダーク・フェニックスを解き放ってしまう。
秘められた能力に目覚める前の幼いジーンが映る予告編では、次第にジーンが変化し、破滅へと向かう世界をX-MENが救おうとするさまが切り取られている。映像内でジーンに「誰もあなたの事を理解できない」とささやく謎の女性には、『ゼロ・ダーク・サーティ』などの演技派ジェシカ・チャスティンがふんしている。

メガホンを取るのは、『X-MEN』シリーズの脚本や製作を務めてきたサイモン・キンバーグ。闇の中でXのオーラを放つジーンがフィーチャーされたビジュアルも公開された。(編集部・小松芙未)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000016-flix-movi

■この記事への反応

厨ニ病全開なネーミングだな
ダークフェニックス!

次回作は真アル・フェニックス

ジーンの話はあまり面白くないんだよなぁ

原作知らんけど、やることやった感じなのにまだ続くのかよ

スコットを殺してからチートに殺されるまでの間の物語なのか
このシリーズは時間軸がややこしい

X-MENは真面目過ぎて萎えるわ
ソー新作のニュージランド人監督は不真面目でなかなかヨカタ

ウルヴァリンはどっかに走ってったまま?


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