相互RSS募集!詳細はこちら

オタコムはアニメ・ゲームなどサブカルチャー系情報の総合ブログどんなネタでも扱います!

2018年01月14日 10:00 コメントを見る

『インベーダーゲーム』誕生から40年!東京で記念イベント 「子どもの時に裏技の『ナゴヤ撃ち』に憧れて一生懸命練習した」

ゲームの代名詞

20180114090240

04

子どもから大人まで流行し、社会現象にもなったインベーダーゲームが誕生してからことしで40年となるのを記念するイベントが、12日から東京・六本木で開かれています。

昭和53年に誕生したアーケードゲーム・インベーダーゲームは、5段11列の隊列で迫ってくるインベーダーからの攻撃をかわしながら迎撃するゲームで、社会現象にもなるほど流行しました。

東京・六本木の会場では、当時の開発者が手描きしたキャラクターのデザイン画が展示され、開発の舞台裏を知ることができます。また、「ナゴヤ撃ち」と呼ばれる裏技が、インターネットがない時代に口コミで広がったことなど、社会現象になった背景も紹介されています。

会場では、若い世代にもインベーダーゲームの魅力を知ってもらおうと、ボルダリングとプロジェクションマッピングを組み合わせて、壁に現れたインベーダーを手や足を使ってたたいて撃退する体験型のアトラクションも楽しむことができます。

さらに、縦7メートル、横15メートルの巨大な窓にプロジェクションマッピングで投影された映像を見ながら、10人がかりでインベーダーを倒すゲームも体験できます。

会場を訪れた35歳の男性は「子どもの時に裏技の『ナゴヤ撃ち』に憧れて一生懸命、練習したのを覚えています。ゲームといえば、インベーダーゲームで、今やってもおもしろくて魅力的です」と話していました。

開発した「タイトー」の児玉晃一取締役は「インベーダーゲームのキャラクターは多くの人に愛され続けています。若い世代の方にも楽しんでもらえるようなインベーダーゲームをこれからも提供していきたいです」と話していました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180112/k10011287131000.html

この記事への反応

48歳。よくゲーセンで不良に集られた。

35歳でナゴヤ撃ちに憧れるはあり得んよ

35歳ってプレスてスーパーファミコンからプレステの世代だろ

インベーダーなんて普通に駄作と思うけどな

一回100円は子どもの小遣いではきつかったから、せいぜい2回くらい遊ぶくらい
だけだった。

ゲームと言えばインベーダーゲーム
はいダウト

考えた人は社長賞で金数万もらっただけの悲しさたるや。。。。


コメント

1.とある名無しのオタコム2018年1月14日 10:58
▽このコメントに返信

調べてみたらアーケードで何種類か出てるんだよな
35歳どころか25でもアーケードでできるレベルだから子供のころに憧れてたなら別に嘘とはかぎらんな

2.とある名無しのオタコム2018年1月14日 11:07
▽このコメントに返信

35歳は親がインベーダー世代でその影響でプレイしていた世代だからなw
童貞には理解できねえだろうけどwwwwwwww

コメントを投稿する

コメントを残す

※コメントの番号の前に「※」をつけると、
そのコメントに返信できます(例:※1)

おすすめサイト最新記事一覧

リツイート数ランキング

Amazonランキング

記事ランキング本日週間