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2017年05月25日 14:00 コメントを見る

カプセルトイなのにカプセルという“殻”を捨てた『ザク』が20万個以上の爆売れ!

いい出来

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バンダイが発売しているガシャポン「ザク」が売れている。機動戦士ガンダムシリーズに登場するザクの頭部を再現したものだが、最大の特徴はサイズ。カプセルよりも大きいこのアイテムはどのように開発したのか。担当者に聞いた。

ガシャポン(カプセルトイ)なのに、カプセルという“殻”を捨てた商品が売れている。バンダイの「機動戦士ガンダム EXCEED MODEL ZAKU HEAD」(以下、ザク)である。

ガシャポンといえば、自販機のレバーを回すとカプセルが出てくる。そして、その中にアイテムが入っている。「なに当たり前のこと言ってるの?」と思われたかもしれないが、この商品は違う。カプセルに入っていなくて、アイテムがそのまま出てくるのだ。保護用のシェルを外すと、中にはパーツがぎっしりと詰まっていて、そのパーツを組み替えると、ザクの頭部に変身するというものだ。

ところで、なぜこの商品はカプセルの中に入っていないのか。答えは、サイズを追求したから。殻を排除したことで、ガシャポン史上最大級の大きさを実現したのだ。完成すると、前後の幅は約100ミリ、高さは約65ミリ(アンテナ除く)。500円玉の直径は26.5ミリなので、前後幅は500円玉4枚といったところ。

規格外のザクを2月に発売したところ、約4万個を完売。異例の追加生産が決まり、海外を含めて20万個を再出荷した。価格は500円(税込み)とガシャポンとしては安くないのに、「機動戦士ガンダムファン(30~40代の男性)だけでなく、普段ガシャポンを購入していない層にも買っていただいた」(バンダイ)という。

なぜカプセルを排除したザクは、多くの人の支持を集めたのか。また、どのようにして開発したのか。バンダイで商品開発を担当している松原大典さんに話を聞いた。聞き手は、ITmedia ビジネスオンラインの土肥義則。

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1705/24/news019.html

この記事への反応

わりとほしい

ザクだと思って舐めてたら想像以上にザクだった

頭部だけって欲しくなるもんなのかな。
シリーズ化していって、揃えると全身組みあがるとかなら欲しいけど

ザクの口元?、USBポートかと思ったw

あー
ググったらガシャポンはバンダイの商標かいな

ついでに胴体もカプセルにして数個で完成させろよ!w


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コメント

1.とある名無しのオタコム2017年5月25日 14:32
▽このコメントに返信

ガシャポンの機械から出てくんのに「ガシャポンじゃないんだから史上最大級をうたうのはどうなんだw」
って管理人本当無能だな。やめろよこの仕事

2.とある名無しのオタコム2017年5月25日 15:07
▽このコメントに返信

何番煎じの記事だよyahooにも載ってる

3.とある名無しのオタコム2017年5月25日 15:24
▽このコメントに返信

カプセルに入って無いだけでガシャポンはガシャポンだろう?

4.とある名無しのオタコム2017年5月25日 16:40
▽このコメントに返信

これほしかったけど地元ではどこいっても売り切れだった

5.とある名無しのオタコム2017年5月25日 18:40
▽このコメントに返信

糞管理人

6.とある名無しのオタコム2017年5月25日 19:27
▽このコメントに返信

ここまで無知無能っぷりを発揮した管理人コメントは久しぶりだな(呆れ

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