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2017年05月20日 01:30 コメントを見る

JASRAC「歌詞をネットに掲載したら1PVにつき数十円請求する」

悪徳業者や

20170519200111

07

京都新聞の取材に対しJASRACは「一般論として、ウェブ上にある音楽著作物には利用手続きが必要となる」と説明。
商用目的でなくても、歌詞を印刷できる仕様でウェブ上に掲載すると、1回の閲覧につき数十円が必要になる場合があるという。

http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20170519000004

この記事への反応

ヤクザもびっくり

こんなご時世なのに 印刷の可否がなんで重要なんだろ

見つけてJASRACが自分で何回もアクセスしたら大儲けだな

うわぁ…
歌詞ってわりと短歌とか小説から引用してたりするからなぁ
こんな事で金取ってると破滅しかないわ

コメント

1.とある名無しのオタコム2017年5月20日 03:32
▽このコメントに返信

言いたいことを言ったらそれが引っかかってしまうかもしれないから、この世の中じゃ何も言えなくなるのかポイズン

2.とある名無しのオタコム2017年5月20日 05:45
▽このコメントに返信

これもうあかんやろ。音楽に関すること何でもかんでも金徴収て…。

3.とある名無しのオタコム2017年5月20日 07:50
▽このコメントに返信

誰かホント放火でもしろよ

4.とある名無しのオタコム2017年5月20日 08:07
▽このコメントに返信

※2
「音楽に関すること何でもかんでも金徴収」じゃなくて、何でも音楽に結び付けて
金を徴収しようとしてるからヤクザより悪質

5.とある名無しのオタコム2017年5月20日 08:30
▽このコメントに返信

その歌詞自体どっかから引用してたらどうすんだろうな
というか普通にありそうだけど

6.とある名無しのオタコム2017年5月20日 11:16
▽このコメントに返信

さて、では常識にとらわれない自由な発想とはどういうことを言うのでしょうか。私が高校生だった1960年代に流行った歌があります。昨年ノーベル文学賞を受賞したボブディランの、

“How many roads must a man walk down
Before you call him a man? 

人間として認められるのに、人はいったいどれだけ歩めばいいの?”
という問いで始まる歌です。そして、

“How many ears must one man have 
Before he can hear people cry? 

人々の悲しみを聞くために、人はいったいどれだけの耳をもたねばならないの?

How many deaths will it take till he knows
That too many people have died? 

あまりにも多くの人が死んだと気づくまで、どれだけの死が必要なの?”
と続きます。それは、

“The answer, my friend, is blowin’ in the wind 
The answer is blowin’ in the wind 

友よ、答えは風に吹かれている”
という言葉で終わるのです。

 これはボブディランが21歳のときに作った歌で、「答えは風に吹かれている」というのは、「答えは本にも載っていないし、テレビの知識人の討論でも得られない。風の中にあって、それが地上に落ちてきても、誰もつかもうとしないから、また飛んでいってしまう」という気持ちを表したものなのです。彼はこうも歌います。

“How many times can a man turn his head
And pretend that he just doesn’t see?” 

 そう、この歌は、誤りを知っていながら、その誤りから目をそらす人を強く非難しているのです。これは、1960年代に起こったアメリカの公民権運動の賛歌で、日本でも多くの若者が口ずさんだものです。

京都新聞の取材に対しJASRACは「一般論として、ウェブ上にある音楽著作物には利用手続きが必要となる」と説明。商用目的でなくても、歌詞を印刷できる仕様でウェブ上に掲載すると、1回の閲覧につき数十円が必要になる場合があるという

7.とある名無しのオタコム2017年5月20日 17:47
▽このコメントに返信

自浄作用も何も無いから酷いもんだ。

8.とある名無しのオタコム2017年5月21日 01:22
▽このコメントに返信

「あーああああああーあー」
「はい。それ、さだ○さし」

9.とある名無しのオタコム2017年5月21日 04:47
▽このコメントに返信

さて、では常識にとらわれない自由な発想とはどういうことを言うのでしょうか。私が高校生だった1960年代に流行った歌があります。昨年ノーベル文学賞を受賞したボブディランの、
“How many roads must a man walk down
Before you call him a man? 
人間として認められるのに、人はいったいどれだけ歩めばいいの?”
という問いで始まる歌です。そして、
“How many ears must one man have 
Before he can hear people cry? 
人々の悲しみを聞くために、人はいったいどれだけの耳をもたねばならないの?
How many deaths will it take till he knows
That too many people have died? 
あまりにも多くの人が死んだと気づくまで、どれだけの死が必要なの?”
と続きます。それは、
“The answer, my friend, is blowin’ in the wind 
The answer is blowin’ in the wind 
友よ、答えは風に吹かれている”
という言葉で終わるのです。
 これはボブディランが21歳のときに作った歌で、「答えは風に吹かれている」というのは、「答えは本にも載っていないし、テレビの知識人の討論でも得られない。風の中にあって、それが地上に落ちてきても、誰もつかもうとしないから、また飛んでいってしまう」という気持ちを表したものなのです。彼はこうも歌います。
“How many times can a man turn his head
And pretend that he just doesn’t see?” 
 そう、この歌は、誤りを知っていながら、その誤りから目をそらす人を強く非難しているのです。これは、1960年代に起こったアメリカの公民権運動の賛歌で、日本でも多くの若者が口ずさんだものです。
京都新聞の取材に対しJASRACは「一般論として、ウェブ上にある音楽著作物には利用手続きが必要となる」と説明。商用目的でなくても、歌詞を印刷できる仕様でウェブ上に掲載すると、1回の閲覧につき数十円が必要になる場合があるという

10.とある名無しのオタコム2017年5月21日 10:37
▽このコメントに返信

京大に
♪エールを送ろう
♪負けないで

11.とある名無しのオタコム2017年5月21日 16:10
▽このコメントに返信

歌の歌詞に使われていない言葉なんてあるの?

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