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2017年05月18日 04:33 コメントを見る

【朗報】ヒカキンさん「江戸時代」ガキ「田舎やからってバカにしてんの?」→大人の対応を見せる!

こういうとこが好かれるんやろなぁ・・・

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これに対するネットの反応

HIKAKINのこういうとこは好き

煽り耐性すげぇな

ヒカキンレスバトル強そう

そもそもヒカキンは悪意を持って行動してないから
悪意のある言葉に対しては本音で返せば常に勝てる

キッズ相手やと余裕やな

心に余裕があるよな

こういうことを積み重ねてたらそりゃ人気出るよね

コメント

1.とある名無しのオタコム2017年5月18日 04:49
▽このコメントに返信

管理人、記事タイが意味不明だから日本語勉強して面白い記事タイつけような

2.とある名無しのオタコム2017年5月18日 05:01
▽このコメントに返信

※1
それが出来る知能があったら言われずともやってるんやで
知能が低いのはもう取り返しがつかないんや

3.とある名無しのオタコム2017年5月18日 05:31
▽このコメントに返信

それにしてもHIKAKINだいぶ太ったねぇ

4.とある名無しのオタコム2017年5月18日 05:45
▽このコメントに返信

流石やね。つかこのガキ何様なんよ。

5.とある名無しのオタコム2017年5月18日 06:10
▽このコメントに返信

キッズはうっきうきで絡みにいっとるし
ヒカキンは対応で評価があがるしとWINWIN

6.w2017年5月18日 07:38
▽このコメントに返信

クソど田舎者金髪クソ餓鬼w

7.とある名無しのオタコム2017年5月18日 07:45
▽このコメントに返信

なおネタでリプしたのにヒカキンが変に受け取っただけだった模様

8.とある名無しのオタコム2017年5月18日 08:49
▽このコメントに返信

というか普通「江戸時代」ってコメントは「昔ながらの街」って意味に捉えるわな
「田舎だと馬鹿にしてんのか」と言ってるガキの頭が悪すぎるわ
江戸って田舎じゃねーぞ

9.とある名無しのオタコム2017年5月18日 09:51
▽このコメントに返信

管理人もいつも大人の対応みせてるじゃないか
何言われてもスルーという

10.2017年5月18日 10:47
▽このコメントに返信

※7
顔真っ赤でネタ宣言w
惨敗確定やないか

11.とある名無しのオタコム2017年5月18日 11:15
▽このコメントに返信

金髪にしようがプリで盛ろうが田舎臭い顔だな

12.とある名無しのオタコム2017年5月18日 12:26
▽このコメントに返信

本当にネタだとしてもちゃんと謝らないと叩かれるのに
変にうけとったもなにもないわ

13.とある名無しのオタコム2017年5月19日 01:45
▽このコメントに返信

近年のヒカキン再評価路線ほんと草生える

14.とある名無しのオタコム2017年5月19日 02:37
▽このコメントに返信

※7
狂人の真似とて大路を走らば即ち狂人なり
目印も出さんと見分けられないでやんのプギャーってのは通用せんよ。

15.とある名無しのオタコム2017年5月19日 12:37
▽このコメントに返信

あまりヒカキンは好かないが
これはヒカキンの勝ちですね
クソガキはツイッターやめろ^^

16.とある名無しのオタコム2017年5月19日 15:28
▽このコメントに返信

さて、では常識にとらわれない自由な発想とはどういうことを言うのでしょうか。私が高校生だった1960年代に流行った歌があります。昨年ノーベル文学賞を受賞したボブディランの、

“How many roads must a man walk down
Before you call him a man? 

人間として認められるのに、人はいったいどれだけ歩めばいいの?”
という問いで始まる歌です。そして、

“How many ears must one man have 
Before he can hear people cry? 

人々の悲しみを聞くために、人はいったいどれだけの耳をもたねばならないの?

How many deaths will it take till he knows
That too many people have died? 

あまりにも多くの人が死んだと気づくまで、どれだけの死が必要なの?”
と続きます。それは、

“The answer, my friend, is blowin’ in the wind 
The answer is blowin’ in the wind 

友よ、答えは風に吹かれている”
という言葉で終わるのです。

 これはボブディランが21歳のときに作った歌で、「答えは風に吹かれている」というのは、「答えは本にも載っていないし、テレビの知識人の討論でも得られない。風の中にあって、それが地上に落ちてきても、誰もつかもうとしないから、また飛んでいってしまう」という気持ちを表したものなのです。彼はこうも歌います。

“How many times can a man turn his head
And pretend that he just doesn’t see?” 

 そう、この歌は、誤りを知っていながら、その誤りから目をそらす人を強く非難しているのです。これは、1960年代に起こったアメリカの公民権運動の賛歌で、日本でも多くの若者が口ずさんだものです。

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