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2016年09月04日 14:00 コメントを見る

「ラピュタ」「オナニスト」など世界が仰天した日本車の珍名ワロタwwww

隠語w

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◆世界が仰天した「日本車の変な名前」ワースト7 名前が男性器の車も

筆者は過去約30年間にわたり、日本の自動車業界を中心に執筆活動を行なってきた。
日本車の車名にはオデッセイやランドクルーザー、MX-5など、他のどんな言語に訳してもクールな響きを持つものも多い。

しかし、なかには「一体なんでこんな名前をつけてしまったんだ?」と思わざるを得ない名前があることも事実だ。
ここでは、筆者が独断と偏見で選ぶ日本車の珍名・奇名リストを7車種挙げてみた。

7. 三菱・ディンゴ

ディンゴはオーストラリアに生息する野生動物。
外見は犬とそっくりだが、非常に猛禽な性質を持っており、過去に人間の赤ちゃんを食べてしまったことが広く報道された。
三菱自動車のマーケティング担当はこのニュースを知らなかったのだろうか。

6. マツダ・ラピュタ

マツダの担当チームはおそらく、「ガリヴァ旅行記」で主人公が訪れた空に浮び自在に移動できる島、ラピュタに因んでこの名前をつけたのだろう。
しかし、ラピュタは世界で3億人が使用するスペイン語では、売春婦を意味する単語だ。

5. 三菱・パジェロ

スペイン語圏ではPAJEROという名前は「自慰をする人」を連想させる。
ヨーロッパではこの車種はショーグンという名に車名を変更し販売された。

4. 日産・フーガ

日本語では”華麗”、イタリア語では”逃走”を意味するフーガという言葉はラグジュアリーカーの名前にはうってつけに思える。
しかし、英語を母国語とする人々にはこの言葉は腐りかけたマッシュルームを連想させ、車の名前としてはなんとも微妙だ。

3. 三菱・レグナム

三菱の担当チームはレグナムという名前がかっこいいと思ったのかもしれない。
しかし、英語ではこの名前はleg numb(足が痺れる)というフレーズを思い起こさせ、なんとも冴えない。

2. ダイハツ・ネイキッド

Nakedは英語で裸やありのままの状態を意味する。
その名の通り「むき出しの素材感」がデザインテーマとなったこの車だが、考えてみてほしい。
もしも、「全裸」という名前の車があったら、子供を乗せて走るのにふさわしい車だと思うだろうか。
ネイキッドという名前が通用するのは恐らく日本だけだろう。

1. いすゞ・ビッグホーン

ビッグホーンという名前の由来はロッキー山脈の岩場を軽々と走り回る「大角鹿」から来ているという。
しかし、角を意味するホーン(horn)は英語の俗語で男性器を意味し、horny(性的に興奮した)という言葉もこれを語源とする。1981年に販売が開始されたビッグホーンは2000年代に入り、製造終了になった。

Forbes JAPAN 2016年9月3日17時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/11971371/

ホーミー

ビッグホーンはやばいなwww

日本では角はカッコイイというイメージだからな

国内で流通してるだけだからほっとけ
海外では名前を変えて出してる物も多いじゃん
うるさいんだよ

知り合いのアメ人が腹抱えて笑ってたのがライフダンク

コメント

1.とある名無しのオタコム2016年9月4日 22:14
▽このコメントに返信

ヴィッツ→ビッチを連想させる 海外名はヤリス

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