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2016年08月28日 08:00 コメントを見る

コーヒーで「健康になる人」は遺伝子が違う事が判明!!

どっちなんだ…

20160828054140

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◆コーヒーで「健康になる人」は遺伝子が違う!カギを握るのはカフェイン代謝

コーヒーがなかったら、私のほとんどの仕事は完成を見なかっただろう。
この記事もそうだ。

なにしろ朝、エスプレッソを1杯飲まないと、ちゃんと目が覚めない。
コーヒーを飲むと体がシャキッとして、やる気が出て、ある意味でハイになる。
それは私だけではないだろう。
でも、これって体にいいのかなと、ちょっと不安になるときがあるのも事実だ。

コーヒーは体にいいのか、悪いのか、専門家の意見は一致しない。
米国心臓協会(AHA)も、コーヒーと心疾患の関係については、相反する結論を示す研究があるという。

◇遺伝子が「カフェイン代謝」のスピードを決める

世界保健機関(WHO)は長年、コーヒーを発癌性がある「可能性のある」食品に分類していた。
それが最近、コーヒーと癌の関連性を示す証拠は「不十分」であるとの認識を示した。
最新版の「米国人のための食生活ガイドライン」は、少量のコーヒー摂取は慢性病を減らすなど、健康にいい可能性があると指摘している。

なぜ、コーヒーの健康への影響については、専門家の分析でも相反する結果が生じるのか。
その答えは遺伝子にあるらしい。

肝臓にCYP1A2を持つ人は、カフェインを素早く代謝できる。
両親それぞれから代謝のスピードが速い遺伝子多型を受け継いだ人(高活性型)は、代謝のスピードが遅い遺伝子多型を1つまたは2つ受け継いだ人(低活性型)よりも、カフェインの代謝が4倍速い。

「被験者全体でリスクが上昇しているように見えたのは、実は低活性型の人における大幅なリスク上昇が原因だった」とエルソヘミは語る。

続きはソース
http://toyokeizai.net/articles/-/133176

インスタント以外のコーヒーは飲み方が分からない

夜中に冷たいブラック飲んで寝ると
次の日胃が死んでる人は駄目ですか

環境的要因もあるのか

コーヒーが子供の頃苦手だった奴は普通に
本能で危険感じているカフェイン分解能力無いタイプなんじゃね?

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コメント

1.とある名無しのオタコム2016年8月28日 13:31
▽このコメントに返信

昔は就寝4時間前に飲んでも眠れた
今は8時間前でもダメ
だから遺伝子は関係ない
コーヒーは嘘情報流すなよ

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