• 3日ランキング
  • 1週間ランキング
  • 月間ランキング



ChatGPTで、キャラクター専用のワードローブ資料を作れる
「CHARACTER WARDROBE SHEET」
のプロンプトを作成しました。

参照画像の人物・キャラクターらしさや画風をできるだけ維持しながら、
普段着、外出着、季節服、フォーマル、リラックスウェアなど、
「このキャラクターが実際に持っていそうな服」をまとめてデザインできます。

イラストだけでなく、実写風の画像にも対応しています。

参照画像とプロンプトを使って、
自分のキャラクター専用のクローゼット資料をぜひ作ってみてください。

↓プロンプトはこちらです↓


HTYmcwnaUAAfZRC
HTYlYxHaUAE4v1P
HTYmhq2b0AAZgcH
HTYmjs2bUAAHFGl



アップロードした画像を参照し、人物・キャラクターの顔立ち、髪型、髪色、瞳の色、体型、頭身、身体的特徴、種族的特徴、そして元画像の画風・撮影表現・レンダリング方式を可能な限り忠実に維持したまま、

「CHARACTER WARDROBE SHEET」

として、その人物・キャラクター専用のワードローブ資料を制作してください。

目的は単純な着せ替えではなく、

「キャラクターデザイン × 衣装バリエーション × クローゼット設定 × ファッション資料」

として、実際のイラスト制作、漫画、立ち絵、ゲーム、設定資料などに使いやすい衣装集を作ることです。

1着ごとに無関係な服を作るのではなく、

「この人物が実際に所有し、場面に応じて着分けていそうな服」

として、キャラクターらしさのある統一されたワードローブを設計してください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【CHARACTER & VISUAL STYLE LOCK】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

アップロード画像の人物・キャラクター本人と元画像のビジュアル表現を最優先で維持する。

顔立ち、髪型、髪色、瞳、肌、体型、頭身、耳、角、翼、尻尾、機械部位など、本人を識別する身体的・種族的特徴は変更しない。

アニメ、漫画、厚塗り、水彩、線画、セミリアル、3DCG、写真・実写など、入力画像の画風・撮影表現・レンダリング方式を維持する。

イラストを勝手に実写化しない。
実写を勝手にイラスト化しない。

変化させるのは主に、

衣装
靴
帽子
バッグ
アクセサリー
ジュエリー
季節用品

などのファッション要素とする。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【PROPORTION LOCK / 等身維持】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

元画像の人物・キャラクターの**頭身と全身プロポーションを厳密に維持する。**

衣装が変わっても、

・頭の大きさ
・顔と頭部の比率
・首の長さ
・肩幅
・胸郭の大きさ
・胴体の長さ
・腰の位置
・腕の長さ
・手の大きさ
・脚の長さ
・足の大きさ
・全身に対する頭部の比率
・身長感

を可能な限り元画像と一致させる。

衣装ごとに頭身や体格を変更しない。

元画像がデフォルメされたキャラクターの場合は、**元画像と同じデフォルメ率・頭身比を維持する。**

すべての全身像を並べたとき、**同じ人物が衣装だけを着替えている**と明確に分かることを最優先する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【WARDROBE CONCEPT】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

元画像の人物・キャラクターから、

・雰囲気
・年代感
・世界観
・生活スタイル
・好みそうな色
・似合うシルエット
・似合う素材
・既存衣装の特徴

を読み取り、ワードローブ全体のデザイン言語を決める。

すべての衣装に完全に同じ要素を使う必要はないが、

「同じ人物のクローゼット」

だと分かる程度の共通性を持たせる。

共通要素の例:

・基調色
・アクセントカラー
・金具の色
・シルエット傾向
・好きな素材
・襟や袖の形
・靴の傾向
・アクセサリー
・モチーフ
・レイヤリング方法

衣装ごとにジャンルがバラバラになりすぎないようにする。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【WARDROBE LINEUP】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1枚の中に、**4〜6着程度**の衣装バリエーションを制作する。

衣装数を増やしすぎず、各全身像の人体、等身、衣装構造の正確さを優先する。

基本候補:

01. EVERYDAY
普段着。最も頻繁に着る自然な服。

02. CASUAL OUTING
買い物、街歩き、友人との外出などに使える外出着。

03. ACTIVE
動きやすい服。スポーティ、アウトドア、軽作業など。

04. FORMAL
式典、パーティー、重要な場などに使える少し改まった服。

05. SEASONAL
春夏または秋冬を意識した季節服。

06. RELAX / HOME
部屋着、リラックスウェア、パジャマなど。

必要に応じて、

WORK
ACADEMY
RAINY DAY
TRAVEL
CEREMONY
DATE
FESTIVAL
RESORT
SPECIAL

などへ変更してよい。

すべてを必ず使う必要はない。
元キャラクターの世界観に自然なカテゴリを選択する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【OUTFIT VARIATION】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各衣装は、

「色だけ変えた同じ服」

ではなく、用途に合わせて明確に異なるデザインにする。

変化させる要素:

・トップス
・ボトム
・ワンピース
・アウター
・レッグウェア
・靴
・帽子
・バッグ
・アクセサリー
・レイヤリング
・季節素材

ワードローブ全体で適度にアイテムを共有してもよい。

例:

同じブーツを複数コーデで使う
お気に入りのジャケットを着回す
同じアクセサリーを繰り返し使用する
同じバッグを別の服と合わせる

こうした「着回し」を入れることで、実際のクローゼットらしさを出す。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【DESIGN CONSISTENCY】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各衣装には共通するデザイン言語を持たせる。

例えば、

・黒+白+差し色
・シルバー金具
・細身シルエット
・柔らかな布と硬質素材の組み合わせ
・同じアクセサリー
・共通する柄やモチーフ

など。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【FULL BODY VIEW】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各コーデは、頭から靴まで確認できる全身図を基本とする。

各全身像は小さすぎないサイズで表示し、頭身、手足、衣装構造が明確に読める大きさを確保する。

各コーデは可能な限り**同じ表示スケール**で並べ、衣装によって身長が違って見えないようにする。

ポーズは衣装を確認しやすい中立的で自然な立ち姿にする。

衣装ごとに軽くポーズを変えてもよいが、ポーズによって頭身や脚の長さが変わって見えないようにする。

資料性を最優先し、

・腕で胴体を大きく隠さない
・脚を極端に交差させない
・しゃがまない
・跳ばない
・走らない
・大きく身体をひねらない
・強い煽りや俯瞰を使わない
・極端なパースを使わない

こと。

安定しやすいポーズ例:

・両腕を自然に下ろす
・片手を軽く腰へ添える
・脚を軽く開いて立つ
・ごく自然に重心をずらす程度

各衣装のシルエット、丈、靴、レイヤリングが読み取れるようにする。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【WARDROBE HERO LOOK】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

4〜6着の中から、最もそのキャラクターらしい衣装を1着選び、

「SIGNATURE LOOK」

として少し大きく表示する。

SIGNATURE LOOKは、

・本人らしさ
・世界観
・ファッション性
・日常的な使いやすさ

のバランスが最もよい衣装にする。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【GARMENT & ACCESSORY DETAILS】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

必要に応じて、余白部分にワードローブを構成する代表アイテムを単体表示する。

例:

FAVORITE OUTER
EVERYDAY BAG
SIGNATURE SHOES
ACCESSORIES
HEADWEAR
SEASONAL ITEM

ただし、単体アイテム資料は人体の正確さより優先しない。

スペースが不足する場合は、単体表示の数を減らしてよい。

まず各全身像の完成度と視認性を優先する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【COLOR & MATERIAL LANGUAGE】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ワードローブ全体で使用する主要カラーを5〜8色程度に整理する。

MAIN COLOR
SUB COLOR
ACCENT COLOR
METAL / HARDWARE

などの関係が分かるようにする。

素材も、

COTTON
KNIT
DENIM
LEATHER
NYLON
WOOL
LACE
SHEER
METALLIC
SYNTHETIC

などから必要なものを使用する。

カラーパレットや素材見本は補助情報として扱い、全身像の視認性を損なわない範囲で配置する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【OPTIONAL FUNNY SLOT】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

必要に応じて、ごく低確率で1着だけ少し意外な衣装を混ぜてもよい。

例:

学校ジャージ
もこもこパジャマ
観光地Tシャツ
着ぐるみ
雨合羽
派手なクリスマスセーター
極端な防寒着
妙に実用的な作業着

ただし、ワードローブ全体をギャグにしない。

「この人もこういう服を持っているのかもしれない」

と思える程度の親しみのある意外性にする。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【OUTFIT LABELS】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各衣装には必ず短いカテゴリ名または衣装名を表示する。

例:

EVERYDAY
CITY WALK

FORMAL
MIDNIGHT CEREMONY

WINTER
SILVER LAYER

RELAX
SUNDAY ROOM

SPECIAL
SIGNATURE NIGHT

文字は整理されたデザインにし、衣装を隠さない位置へ配置する。

意味不明な疑似文字や大量の文章は避ける。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ANATOMY SAFETY】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

人体の自然さ、部位数、頭身、身体比率の正確さを最優先する。

各全身像は必ず、

・頭は1つ
・胴体は1つ
・腕は2本
・手は2つ
・脚は2本
・足は2つ

とし、余分な腕、余分な脚、余分な手足、重複した四肢、融合した手足を作らない。

手は左右それぞれ自然な形にし、指も極端に破綻させない。

各コーデは独立した1体として明確に見せる。
隣の人物と腕、脚、手、衣装がつながって見えないようにする。

さらに、すべての全身像で、

・頭身
・身長感
・頭の大きさ
・肩幅
・胴体の長さ
・腕の長さ
・脚の長さ
・手足の大きさ

を一貫させる。

情報量が多くなりすぎる場合は、衣装数、補助アイテム、ディテール、素材見本などを減らしてでも、人体の正確さを優先する。

最優先順位:

1. 人物本人の一致
2. 元画像の頭身・体型・身体比率の維持
3. 腕・脚・手足の数と人体の正確さ
4. 各全身像の完成度
5. 衣装の違いと比較しやすさ
6. 単体アイテム・素材・補助情報

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【BACKGROUND & LIGHTING】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

背景はワードローブ資料として見やすいシンプルなものにする。

オフホワイト、アイボリー、ライトグレー、淡いベージュ、ニュートラルグレーなどを基本とする。

大規模な街、城、森、未来都市、室内などは描かない。

世界観は主に衣装デザインで伝える。

照明はニュートラルで統一し、すべての衣装の色や素材を比較しやすくする。

極端な逆光、色光、深い影、ブルーム、レンズフレアは避ける。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【LAYOUT】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「ファッション広告」ではなく、

「キャラクターワードローブ設定資料」
「衣装バリエーションシート」
「クローゼットデザイン資料」

として整理する。

推奨構成:

中央:
大きめの SIGNATURE LOOK

周囲:
4〜6着の WARDROBE LOOKS

余白:
代表アイテム
アクセサリー
素材
カラーパレット

各全身像を重ねず、十分な余白を確保する。

可能な限り、全身像の足元や頭部の高さを揃えて配置し、人物の身長感と頭身を比較しやすくする。

一枚を見れば、

・普段どんな服を着る人物なのか
・どんな色を好むのか
・どんなシルエットが似合うのか
・季節によってどう変化するのか
・フォーマルとカジュアルでどう変わるのか
・本人らしさを保つ共通要素は何か

が理解できることを最優先する。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【AVOID】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

別人化
顔改変
髪型・髪色変更
頭身変更
頭の大きさの変化
身長感の変化
腕や脚の長さの変化
衣装ごとの体型変化
子ども化
成人化
過度なモデル体型化
身体的・種族的特徴の削除
画風変更
腕や脚が増える
手足の融合
指の大きな破綻
全衣装が別ジャンルになり統一感を失う
同じ服の色違いだけになる
過剰な露出
不自然な透過
大量のベルトやポーチ
意味のない装飾過多
激しいアクション
極端なパース
衣装を隠すポーズ
派手すぎる背景
大量の意味不明な文字
不要なロゴ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【FINAL GOAL】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

最優先するのは、

「ランダムな服をたくさん並べること」

ではなく、

「同じ人物・キャラクターが、自分のクローゼットから複数の服を実際に着替えているように見える資料を作ること」。

人物・キャラクター本人、顔、髪型、身体的特徴、元画像の画風・撮影表現、**頭身・体型・身体比率**は固定する。

そのうえで、

普段着
外出着
季節服
フォーマル
リラックスウェア
特別な衣装

などを複数デザインする。

各衣装は異なっていても、

**頭身・身長・体格・手足の長さはすべて同じ人物として一貫させる。**

衣装によって人物の身体を変更しない。
人物の身体に合わせて衣装をデザインする。

必要なら補助情報や衣装数を減らしてでも、

・本人らしさ
・頭身維持
・人体の正確さ
・衣装の視認性
・ワードローブ全体の統一感

を優先する。

縦長3:4〜4:5推奨。
全身を切らない。
シンプルな背景。
ニュートラルな照明。
4〜6着程度。
SIGNATURE LOOKを1着大きく表示。
衣装の比較しやすさ、統一感、キャラクターらしさ、人体と頭身の安定性を最優先する。




ChatGPTで、キャラクター専用の衣装設定資料「CHARACTER WARDROBE SHEET」を作成できるプロンプトが話題になっている。

Xユーザーの「のとろ(@notoro_ai)」さんが公開したもので、参照画像の人物やキャラクターの特徴、画風をできるだけ維持しながら、さまざまな衣装をデザインできるという。

公開された作例では、1人のキャラクターをベースに、普段着、外出着、スポーツウェア、フォーマル、冬服、部屋着など、複数の衣装バリエーションを1枚の画像にまとめている。

さらに、衣装だけでなく、バッグや靴などの小物、カラーパレット、素材サンプル、キャラクターの表情、正面・側面・背面の資料なども掲載。

まるでゲームやアニメの公式設定資料集のような画像を生成できる。

実写風の人物画像にも対応しており、オリジナルキャラクターの衣装デザインだけでなく、ファッションのアイデア出しなどにも活用できそうだ。

▌上半身しか写っていない画像でも生成できる?

今回、実際にChatGPTで生成した3Dキャラクター画像を使用して検証してみた。
使用したのは、白髪の猫耳キャラクターがピースサインをしている上半身の画像1枚。

cafgeae
0005eddd


全身の姿や靴などは写っていない状態だったが、ChatGPTに衣装設定資料の作成を依頼したところ、複数の衣装バリエーションを備えた「CHARACTER WARDROBE SHEET」の生成に成功した。

元のキャラクターの白髪、猫耳、ヘアアクセサリー、白黒を基調とした配色などを引き継ぎながら、カジュアルウェア、スポーツウェア、フォーマルドレス、冬服、部屋着などをデザイン。

さらに、正面・側面・背面の参考図や、バッグ、靴、素材サンプルなども自動的に追加された。

注目したいのは、元画像には存在しなかった下半身まで自然に補完されていること。

ChatGPTが元の衣装やキャラクターの雰囲気を参考に、スカート、靴、レッグウェアなどを新たにデザインしたと考えられる。

ただし、これは元のキャラクターの全身を正確に復元したわけではない。

画像に写っていない部分はAIが推測して生成しているため、元の設定とは異なるデザインになる可能性がある。

▌3Dキャラクターの画風も維持できる?

今回の検証では、元の3Dキャラクターに近い質感で衣装バリエーションを生成できた。

ただし、衣装によって顔立ちや髪型、立体感などに微妙な違いが生じる場合がある。

特に、複数のキャラクターを1枚の画像に並べる場合、すべてを完全に同じ容姿で統一することは難しい。

より正確な資料を作成したい場合は、最初にキャラクターの全身立ち絵を生成し、その画像を基準に衣装バリエーションを作成する方法が考えられる。

また、生成されるのは3Dモデルそのものではなく、3Dアバター風の画像である点にも注意が必要だ。

▌オリジナルキャラクター制作にも活用できそう

今回の手法は、既存キャラクターの着せ替えだけでなく、オリジナルキャラクターの設定資料作成にも役立ちそうだ。

例えば、キャラクターの基準となる画像を1枚用意し、複数の衣装を作成。その後、生成した衣装設定資料を新たな参照画像として使用すれば、別のシーンでも同じ衣装を再現しやすくなる可能性がある。

AIキャラクターチャットで使用するキャラクターのビジュアル設定や、ゲーム制作における衣装デザインのアイデア出しなど、さまざまな用途が考えられる。

なお、今回の検証は公開された作例を参考に独自の指示で生成したものであり、投稿者が公開したプロンプトそのものの再現検証ではない。

参照画像1枚から、そのキャラクターが持っていそうな衣装をまとめてデザインできるという点は、画像生成AIの新しい活用方法の一つといえそうだ。

元投稿:https://x.com/notoro_ai/status/2104912451175370777





この記事への反応



こういう使い方は思いつかなかったわw


ワードローブ資料そういう遊びもできるのか


チャッピーやるじゃん


ヤバいこういうプロンプトでイラスト作るのハマってしまってる🤦‍♂️


キャラ設定資料作るのにめっちゃ便利じゃん


参考画像を貼って同じように作ってって頼むだけじゃダメなの?


上半身の画像だけで全身の服まで考えてくれるのか


自分のオリキャラでやってみたい


プロンプト長すぎて草


服装のバリエーション考えるの苦手だから助かる


これだけ細かく指示しないと安定しないんか


同じキャラの顔を維持できるならかなり使えそ


これで季節ごとの衣装を作るの楽しそう


チャッピーで着せ替えゲーム


服だけじゃなくてバッグとか靴まで考えてくれるのいいな






【安眠ASMR】精霊介護~Spirit“s” lullaby~ リュミエラ編 CV.石川由依【耳かき・マッサージ・子守唄】





本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。




コメント(26件)

1.とある名無しのオタコム投稿日:2026年09月30日 23:08▼返信
ちなみにここまでプロンプト準備してらっしゃるけど
実際のところここまでしないでも対話型なのでいずれこの形になるっていう・・・
俺すごいよ!このプロンプトできたよ!!!っていうのはいいけど
バージョン上がったら普通に出力感変わるからね・・・
変な労力使わずに対話しとけばいいよ。
余計な事をXに書くぐらいならGPTに書いとけ
2.とある名無しのオタコム投稿日:2026年09月30日 23:12▼返信
仕事以外でこんな長文書きたくない
3.とある名無しのオタコム投稿日:2026年09月30日 23:15▼返信
キャラ設定文章作って
設定画像出すだけで無限に遊べてる
4.とある名無しのオタコム投稿日:2026年09月30日 23:26▼返信
この界隈しったら現実戻れんわ
5.とある名無しのオタコム投稿日:2026年09月30日 23:40▼返信
3枚目とかもろにシャニマスの千雪の服じゃん
6.とある名無しのオタコム投稿日:2026年09月30日 23:43▼返信
長い
7. 投稿日:2026年09月30日 23:43▼返信
長えよ
8.とある名無しのオタコム投稿日:2026年09月30日 23:56▼返信
どこからパクってるか分からんから怖すぎる
9.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 00:14▼返信
AI江口かと思った

大体合ってた
10.投稿日:2026年10月01日 00:17▼返信
>>1
こういう冷笑家がAI時代に取り残されてくんだろうな
都度都度で適したプロンプト書けるやつは強いよ
無能ほどAIに丸投げしたら全てをやってくれる未来を想像してるけど
11.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 00:29▼返信
無料だと作画崩壊するぞ
12.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 03:33▼返信
kusoなげえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

でもコピペして、一部かえればいいか
もしくはぢゃっぺーに書き換えてもらうか

ってか正直、こんな長いと、consistency保てれないと思う
13.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 05:12▼返信
コレ作るのに何回ガチャやったの?
14.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 05:13▼返信
俺もさっそくやってみたが
小さい1枚の画像の中に大量に人物を描くので
人物一人一人の画像が粗いな
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up205964.jpg
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up205965.jpg

無料プランなんでたった3枚作っただけで
次を生成したいのなら24時間待てというメッセージが出た
15.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 05:14▼返信
GeminiだとChatGPTと違って
無料プランでも大量に生成できるので
同じプロンプトで画像生成してみた。
さすがにクオリティがChatGPTと比べてかなり落ちるな

http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up205966.jpg
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up205967.jpg
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up205968.jpg
16.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 06:05▼返信
設定資料集風インフォグラフィック化して


この一文でいいぞ
17.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 06:20▼返信
>>1
>>16
どっちもこのクソ長くてバカ丁寧なプロンプトが
誰に向けてなのかなぜ必要なのか全く理解できてなくて草
18.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 07:28▼返信
弱男はなぜAIde仮想の女を出すことを一番に考えてしまうのか
自分の写真をアップしてファッションコーディネートを考えさせてリアル女とデートできるようになれ
人類皆ファッションセンスのベースラインをAIで上げれるんだから
19.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 07:39▼返信
>>18
断末魔を理屈が通ってるように書かなくていいよ
男は黙って金出せでしかないんだから
20. 投稿日:2026年10月01日 07:45▼返信
>>19
もっとワイら女好みの男になって出て来い
でしかないって気づいてないのよ
21.あ投稿日:2026年10月01日 08:07▼返信
すごすぎ
俺の想像の100倍の進化スピードでもう全然ついていけねー
22.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 09:11▼返信
Vtuberのキャラ作りもこれで出来そう
23.投稿日:2026年10月01日 10:09▼返信
GPTにして公開しろよ
24.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 12:36▼返信
この記事もAIだし、コメントもAIだよ。
そういう時代
25.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 14:13▼返信
長井文豪佳代
26.とある名無しのオタコム投稿日:2026年10月01日 14:27▼返信
AIのおかげで、絵心がなくて棒人間しか描けなかった俺でも一流の絵師を超える絵が描ける
いい時代になったもんだよ

直近のコメント数ランキング