▼Xより
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— アイドルマスター シャイニーカラーズ【ブランド公式】 (@shinyc_official) September 27, 2026
283 Production LIVE Performance
noctchill
2027.03.27-03.28
at XEBIO ARENA SENDAI
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出演
浅倉 透、樋口 円香、福丸 小糸、市川… pic.twitter.com/dC8UDi0nR3
えっと... https://t.co/UIqmwwwpDm pic.twitter.com/NNroDdmbRm
— Kiinako @ ML13th 両日 (@KiinakoP) September 27, 2026
『アイドルマスター シャイニーカラーズ』公式が公開した「283 Production LIVE Performance noctchill」の告知ビジュアルについて、OpenAIの生成コンテンツ検証ツールで確認したところ、OpenAI由来の「SynthID」が検出された。
https://openai.com/ja-JP/research/verify/
今回、シャニマス公式Xに投稿されている告知画像と、アイドルマスター公式サイトに掲載されている画像を、それぞれOpenAIが公開している「OpenAI が生成したコンテンツを検証」で確認した。
▌検証した画像
https://x.com/shinyc_official/status/2104171697452490837
https://idolmaster-official.jp/news/01_19969
その結果、どちらの画像でも、
「OpenAI ツールで生成されました」
「SynthIDを検出しました」
「OpenAI由来のSynthIDウォーターマークが検出されました」
と表示された。
一方で、両画像とも「コンテンツ認証情報が検出されませんでした」と表示されており、OpenAI由来の信頼できるC2PAマニフェストについては確認されなかった。
OpenAIの検証ツールは、アップロードされた画像などから「C2PA Content Credentials」と「SynthID」の2種類の来歴シグナルを確認する仕組みとなっている。ChatGPT、OpenAI API、Codexなどで生成されたコンテンツを検出するよう設計されているという。
C2PAはファイルに付与される来歴メタデータのため、画像を加工したり別のソフトで保存したりする過程で削除される可能性がある。
これに対してSynthIDは、生成されたメディアそのものに不可視のシグナルを埋め込む電子透かし技術。OpenAIは、SynthIDについて「コンテンツ自体の一部」であり、トリミングやフィルターの追加、非可逆圧縮などの変更にも耐えるよう設計されていると説明している。
実際に別の画像でも検証を行った。
以前ChatGPTで生成した画像をメタデータ削除ツールに通した後、ペイントツールで開き、新規キャンバスへ画像をコピー&ペーストして新しい画像として保存。そのファイルをOpenAIの検証ツールへアップロードしたところ、それでもSynthIDが検出された。
つまり、「C2PAなどのメタデータが存在しない=OpenAIのツールを使用していない」とは限らない。画像ファイルを作り直した場合でも、画像自体に埋め込まれているSynthIDが残るケースがあることを確認できた。
OpenAIも、SynthIDについて「メタデータとは異なり、このシグナルはコンテンツ自体の一部」と説明しており、ファイルからメタデータが削除された場合でも、電子透かしによってOpenAIツール由来のコンテンツであることを示せる場合があるとしている。
https://help.openai.com/ja-jp/articles/8912793-provenance-signals-content-credentials-synthid-in-openai-generated-content
また、OpenAIによると、検証ツールでシグナルが検出された場合、そのコンテンツは「OpenAIツールに由来する可能性が高い」とされ、検出されたシグナルは信頼性が高く、誤検出はまれだという。
ただし、今回の結果だけでは、告知ビジュアル全体が生成AIによって一から制作されたのか、それとも既存のイラストや写真の一部加工・背景編集などにOpenAIのツールが使用されたのかまでは判断できない。
OpenAIの検証ツールは、ユーザーが既存ファイルをアップロードして修正を依頼し、AIが変更後の新しい画像を生成したケースについても検出対象としている。
そのため現時点で確認できるのは、シャニマス公式Xおよびアイドルマスター公式サイトに掲載された告知ビジュアルから、OpenAI公式の検証ツールによってOpenAI由来のSynthIDが検出されたという点までとなる。
画像のどの部分にOpenAIの生成・編集ツールが使用されたのか、また制作工程のどの段階で使用されたのかについては不明である。
なお、『シャイニーカラーズ』では過去のライブ施策において、ユーザーが制作する応援幕やフラッグについて、生成AIによる出力物をそのまま使用したものや、制作工程のほとんどを生成AIに依存したデザインの応募を控えるよう案内している。
https://idolmaster-official.jp/live_event/shinycolors_6th/special/flag.php
また、アイドルマスター公式チャンネルのファンアート募集でも、「生成AIで出力したファンアートに専用タグを使用しないでください」と明記されている。
https://idolmaster-official.jp/news/01_17151
一方、今回のLIVEビジュアルについては、生成AIの使用範囲や制作工程に関する公式説明は現時点では確認できない。
この記事への反応
どうせ文字入れとかに使っただけやろこんなん
ぐええ、ご勘弁
わ、わぁ…
これの精度の信頼性は?
企業でもSynthID消さないんや😯
気色悪いってAIアレルギーw🤧
別に今に始まった話じゃないけど、AI技術で作られたツールでAI判定してAI使ってるーって騒ぐのガチ滑稽で好きだよ
少し前のレベルファイブの炎上を思い出す
次からは、その電子透かしが消えたのを確認してからアップしてもろて
別に使うなとは言わないけど、個人的にはどこかで使ったって一言だけでも言ってほしいはある
何か問題あるのか?
いちいちAIかどうか調べんなよ
調べてAIやったからなんやねん
このポスト、最初はおもろい議論始まるかなーって見てたけどもう生成AI反対過激派と生成AI促進過激派のアホの巨頭同士の戦いになってて飽きた
クリエイティブな判断をAIに投げた、であれば叩いて良いと思うけど、このツールの判断が完璧なものだったとしてもその判断は出来ない。
絵に限らず、写真でも音楽でも動画でも、制作ツールの一部としてAIを用いて作成された、あるいはAIが組み込まれたエフェクトツール等は今や無数に存在する。
AIっぽいとは思うがこのサイトを信用してる奴はなんなんだ
事実はわからんが
使ってたとしたら
キービジュアルでつかうのは終わりよな
生成AIからコンテンツやクリエイター守るのが公式だと思ってたが
背景とか文字くらいなら別にええやろ
【マッサージ・囁き・耳かき】おしごとねいろ 〜整体師編〜【CV.中島由貴】
ミートス(Myethos)
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公式が守るのは生成AIからではなくアホな外部からの攻撃やぞ
どこの会社も生成AIはむしろ普通に使ってるからな
アホが噛みついてくるのを防ぐために生成AI部分を消して上から書き直してるだけ
自分が信じたいものだけ信じる脳みそがあまりにもAIと相性良すぎて草
そしてこんなどうでもいい記事載せてんじゃねーよ
・どんな話題でもすぐにAIの話をする
・AIで作ったものに対する批判にすぐ「反AI」と発狂
・AIに自己投影しているためAIをバカにされると自分もイライラする
・使いこなしているつもりだが、スキルは低い
反AIの方達って公式から画像出る度にAIか調べてるのかな?
なんでそんなにAIが憎いんだろう、、
その矛盾こそがAIが程度の低いものである自認なんだよ
勝手に騒いでる反AIは邪魔だからアイマスから消えてくんねーか?
あと別に生成AI使っていようが構わんわ、これも時代の流れって奴だろ
🤓「よし、まずは判定…AIだあああああああああああああああああああ、ポストして拡散してバズらなきゃ」
これ冷笑していいやろ?
この判断じたいがAIなんだろ?
お前じゃんw
これからのオタクコンテンツは生成AIまみれになると分かりきってるからアキラメロン🍈
AIの力を借りて生成AI認定して魔女狩りを決行w
これから全てのネットの画像を調べるのだろうか・・・w
AI関係なしにファンメイドも含めた違法な創作物から自社のコンテンツを保護するのが公式の仕事やで
そこは今も昔も基本的な部分は変わらん
反AIさんはホント愚かよなw
しかしシャニソンの3Dになら、シャニマスSSRに寄せられるならアリ
ゲームクリエイターの85%が生成AIを使ってる時代になにやってるんだよw