制作記録です。
プレステ2制作、318日目。
よく観察して進めます。
制作記録です。
— manabu kosaka / 小坂学 (@coca1127) September 21, 2026
プレステ2制作、318日目。
よく観察して進めます。 pic.twitter.com/XwOz4Mrhk1
美術作家の小坂学さん(@coca1127)が、PlayStation 2を「紙」で再現する制作を続けている。
一見するとPS2の基板をゼロから自作しているようにも見えるが、実際に作っているのは動作する互換機ではなく、実物のPS2を分解・観察し、その構造を紙だけで再現するペーパーアート作品。
小坂さんは、カメラや腕時計、ゲーム機など身近な製品を紙で精密に再現する作品を手掛けており、外装だけではなく、普段は見えない内部構造まで作り込むのが特徴。実物を分解して構造や部品を調べ、それぞれを紙で再現しているという。
現在制作中のPS2も、本体ケースだけではなく、内部のプリント基板や電子部品まで細かく制作。284日目の制作記録では「このPS2は決して動かない」と投稿しており、本物の電子回路を作っているわけではないものの、見た目はPS2の基板そのものと言っていいほど細かく再現されている。
制作は現在も続いており、最新の投稿では「PS2、315日目。よく観察して進めます」と報告。すでに10か月以上にわたり、PS2を構成するパーツを一つずつ観察しながら制作していることになる。
なお、小坂さんは過去にもゲーム機などを紙だけで再現しており、作品によっては基板、配線、スイッチなど内部の細かな構造まで作り込んでいる。
つまり「PS2をゼロから作っている」という表現もあながち間違いではなく、正確には「動かないPS2を、内部まで含めて紙でゼロから作っている」という、とんでもない制作になっている。
この記事への反応
そこから作るんか…
SNSってこういう変態(褒めてる)を発見するためのツールだと思ってる。
完成したら美術館で展示されてくれ
なん…なんてすかこれは??
え?内部??…え…??
化け物なんですが?それは??
この人の過去作見てビックリした
おいおいおいすげえな
何作ってるのかわかった時の衝撃よ。
基盤…から……?
側とかじゃなくて基盤なの草
こういうの俺は好き
狂気の沙汰
寂れた神社で彼女がほしいと神頼みしたら…のじゃ神様本人が降臨しちゃった。【CV.みづきゆうか】
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。
ダダ甘いじわるお姉ちゃんの甘責め溺愛搾精らぶキスご指導 with赤ちゃん言葉













発達障害