今日初めて老眼を自覚した。
今日初めて老眼を自覚した。 pic.twitter.com/relYdXQ7ks
— 冬蜂 (@FuyuBachi2501) September 12, 2026
ラノベが育んだ慣習ではあるけど、想像の余地を残すような表題が恋しくなりますね。
終盤に近付くと表題の存在感が増すような。
ラノベが育んだ慣習ではあるけど、想像の余地を残すような表題が恋しくなりますね。
— simoz (@simoz53833321) September 13, 2026
終盤に近付くと表題の存在感が増すような。
この記事への反応
本屋行ってこういうラノベが売ってるコーナーに行くと視力検査してる気分になる。
ギッチギチで草
待って、タイトルなのに本文より文字小さくない??
題名長いやつ、それだけで読む気しないんだよなぁ…
なんで最近のラノベってこんなタイトル長くするのだろう。
長文タイトル、説明風タイトルラノベの走りとも言われるらしい『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』も、これらと並べてみれば全然長くないな
デザイナー泣かせ
こういうタイトルクソ長いやつほど、評価高くないイメージあるわ
世間的にどうだったか分かんないけど、昔は「転生したらスライムだった件」とかでもなろう系っぽい長めのタイトルだなとか思ってたのに
実はこれでもまだマシな方で、もう少し大きなサイズのラノベの棚に目を向けるとそこには地獄が横たわっている
老眼関係無くタイトルが長過ぎる
コンパクトに纏めろよって思う
仕事中にAV探してる時も老眼かなってなる
ラノベもAVもタイトルが長すぎる
広告屋の仕事してた時、アニメ化され円盤発売したヤツでタイトル長いヤツはチラシとかに載せたりしませんでしたネw
積極的に除外してった。
だってタイトル入り切らないんだもんw
背表紙が美しくない
自分が書店で働いていた頃は『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』とか『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』でもタイトル長いと思ってたけど、ここまで長いと覚える気にならないかもw
たまにラノベ見に行くけどこういうタイトル見ると買う気失せる
タイトルを説明的にしてガンガン伸ばして行った結果やな
ゼロ年代ライトノベルのタイトルの美しさ戻ってきてくれ
【アズールレーンASMR】指揮官を癒やし隊!ヴォルガのぽかぽかホスピタリティ
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🙀
ストーリーで勝負してる作品は、設定を暗喩するに留めてるイメージ
長いタイトルも内容もイラストも、どいつもこいつも全部流行のに寄せてくから、個性とか斬新さとかが全然ないんよな
編集の指示なんだろうけど、新しい流行を生み出さないと先細りしてく一方だぞ
想像が広がって粗筋読みたくなるわな
サスケとか
馬鹿編集がダメ出ししやがった
無能め
サブタイトルならまだしもタイトル丸々長いのやめなさい区切りが付けにくんや。
タイトル長すぎだろみたいなこと後書きで語ってたのを思い出した
悪意を持って背表紙だけ抽出してどうすんだバーカ
ありそうな話だ
出版社側からの指示でないと、バラバラの作家が書いてるのにタイトルがこんな風に統一されるわけないもんな
今時本屋行くことないから知らんかもだが、本屋行くと新刊以外は本棚にこうやって並べられてるんやで
この中から自分が探している本を見つけられるか?って話
こんなのでも長いと思ってたのにもう長すぎる
罰ゲームだわ。
あとはどうでもいいことでダラダラ続くイメージがある
「味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す」
っていうアニメ化もしたやつ、
”味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて”の部分があまりにもすぐ終わるので
タイトルがぜんぜん意味を為してなかったな
タイトルが長いほど、新刊タイトル一覧で行数を使うので目立つ
のが目的なのかもしれんが
下手な文章とセンスがモロミエになるという諸刃の剣だと思ってる