今の30〜40代って、ガキンチョの頃に生まれたコンテンツが割りと長生きしてて未だにリメイクとかリバイバルで今に至るまで「うおおお!!」ってなるけどさ。
それじゃあ今、新しく生まれてるコンテンツで、今のガキンチョが将来「うおおおお!!」ってなれる物、生まれてんのかな?
ってたまに思う。
今の30〜40代って、ガキンチョの頃に生まれたコンテンツが割りと長生きしてて未だにリメイクとかリバイバルで今に至るまで「うおおお!!」ってなるけどさ。
— 白浜纈 (@hinai_zidori) August 24, 2026
それじゃあ今、新しく生まれてるコンテンツで、今のガキンチョが将来「うおおおお!!」ってなれる物、生まれてんのかな?
ってたまに思う。
確かに鬼滅の刃・呪術廻戦・チェンソーマン辺りは今の10代達にとって、ずっと味のするガムみたいな存在で居続けるポテンシャルがある気はします。
10〜20年先のリメイク市場の中心になってくるかもしれませんね🐔
確かに鬼滅の刃・呪術廻戦・チェンソーマン辺りは今の10代達にとって、ずっと味のするガムみたいな存在で居続けるポテンシャルがある気はします。
— 白浜纈 (@hinai_zidori) August 24, 2026
10〜20年先のリメイク市場の中心になってくるかもしれませんね🐔
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この記事への反応
手塚治虫が作品の評価は十年後に決まると言った事がありまして。十年後に分かるでしょう。
リバイバルはあるだろうけど、リメイクはそんなになさそう。
人間が感じ取れる映像美の限界点にはもう達しているから、今新しく生まれてるコンテンツのリバイバルって起こらないor極めて起こりづらいと思う
これに関しては我々が考えることではないしな
妖怪ウォッチが50年後くらいに「要介護ッチ」としてリメイクされて大ヒットするよ、知らんけど(´・ω・`)
鬼滅は確実にそうだと思うんだが・・・。あとちいかわも。
平成文化を擦って令和文化に目を向けないいい歳した大人たち、これだぞ
消費速度が速いとこういう懸念がある
スプラトゥーン17とかでたらアツいよな
すごいわかる
コンテンツ作る側がレジェンドコンテンツ擦りすぎだと思うし
新しいもの生まれてるか?って言われてるとうううん?って感じがしてしまう
全然あると思う。
てかなんだっていつの時代だって懐かしいと思う人はいるし、コンテンツも日々新しいものが発信されてるんだから全然ある。
10〜20代で触れたコンテンツに執着しつつ、ある程度歳を取ると懐かしさをありがたがるのはたぶん人類の普遍的な習性
2040年代の日本なら高確率で呪術廻戦が熱い
今話題のちいかわは間違いなく伝説になるレベルだと思う
同じ事思ったりするけどその都度「それは大きなお世話なのかもしれない」とも思ってしまう
どの世代にも世代なりに何かあるよね多分
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今の子供たちを見たことないのか?
yotuube見るかTikTok見るか、スプラするか、Vtuber見るか
親の金inロブロックスでブイブイ言わせてるぞ?
ちなみにドラクエって言っても通じません。
カセットだのなんだのの物理物も通じません。
その辺は初めからデジタルで存在してると思ってます・・・
何気にゲーム機とTVとの接続方法の進化もゲーム体験に関わってくる所もあるし
結構「奇跡の出会い」何だよね。
京アニで言う所の甘城ブリリアントパークみたいな存在やでアレ
まぁその頃には日本人やめてるだろうけど
ううん無いわーw
チャンスは一回で十分なんだよ
みたいにしみじみするんじゃね
うおおおおってなってんじゃないの
既存の長続きしてるコンテンツがリメイクされれば、ご期待の盛り上がりは起きるよ
そもそも今のガキンチョと昔のガキンチョじゃ数が違い過ぎて純粋なガキンチョだけの流行りってたぶん無い。
ここに上がった鬼滅、呪術、チェンソーマンも、流行りの起点は大人であって
ガキンチョの間で爆発的に人気が出て、流行って社会を動かしたって作品じゃあない
マイクラやロブロックスはリメイクされてどうこういうゲームじゃないだろ
延々とアップデートされるかエッセンスを抽出され別の会社が似た感じの別ゲーをコピペしつづけるかのどっちか
鬼滅や呪術は新しい敵とか考えるの難しくね?
別に新しい敵やシナリオを追加することだけが
リメイクの定義ではなかろう
・クリエイター側の世代交代というか継承が行われているか(開発)
・権利関係やマスターデータなどが適切に管理されているか(経営)
・常に若年層向けのものが今後生み出せるか(企画・運営)
によると思う