三枚のRTX 4080 SUPER 32GB化改造が完了しました!🔥
現在、動作・メモリテスト中です
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#RTX4080SUPER #VRAM32GB #VRAM改造 #GPU改造 #自作PC
三枚のRTX 4080 SUPER 32GB化改造が完了しました!🔥
— AI向GPU専門家 (@xingyao74043) August 16, 2026
現在、動作・メモリテスト中です
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RTX 4090 48GB化改造!
無事に改造完了しました!
現在、VRAMの動作テスト中です
問題なく通りますように…!🙏
#RTX4090 #VRAM改造 #48GB #GPU改造 #自作PC #PC
RTX 4090 48GB化改造!
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日本のショップ、GeForce RTX 2080 Ti向け22GB VRAM改造サービスを45,000円で提供
https://g-pc.info/archives/46242/
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ざっくり言うと、
今回の改造はRTX 2080 TiのVRAMを11GBから22GBに倍増させるサービス。料金は45,000円で、主に生成AIやローカルLLM向け。
ただし、VRAMが2倍になってもGPU自体の性能が2倍になるわけではない。ゲームのFPSが大幅に伸びるような改造ではなく、「今までVRAM不足で載らなかったAIモデルを載せやすくする」のが目的。
ローカルLLMでは、モデルをVRAM内に収められるかどうかがかなり重要。VRAMが足りずシステムメモリを併用すると遅くなりやすいため、11GB→22GB化にはちゃんと意味がある。
とはいえRTX 2080 Ti自体は古いGPUなので、22GBになったからといって最新GPU並みに速くなるわけではない。
さらにこのショップでは、RTX 4080 SUPERを32GB、RTX 4090を48GB化する改造も実施。
つまり最近は、
「新しいGPUを買う」だけでなく、「今あるGPUのVRAMを増やしてAI向けに使う」
という選択肢まで出てきているようだ。
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今回話題になっているのは、日本国内のGPU修理・改造ショップ「AI向GPU専門家」が提供している、GeForce RTX 2080 TiのVRAMを標準の11GBから22GBへ倍増させる改造サービス。
改造料金は45,000円で、RTX 2080 Tiに搭載されているGDDR6メモリチップを大容量品へ載せ替えることで、11GBから22GBへの大容量化を実現するという。
ただし、VRAMを22GBへ増やしたからといって、RTX 2080 Tiそのものの処理性能が2倍になるわけではない。
GPUコアやCUDAコア数などはそのままなので、一般的なゲームでフレームレートが大幅に向上するような改造ではなく、主なターゲットは画像生成AIやローカルLLMなど、大容量VRAMを必要とするAI用途となる。
特にローカルLLMでは、使用するAIモデルをGPUのVRAM上に収められるかどうかが重要になる。
小型のLLMであれば11GBのVRAMでも十分動かせる場合があるが、モデルの規模が大きくなるにつれて必要なVRAM容量も増加する。VRAMにモデル全体を収められない場合、システムメモリを併用して動作させることもできるものの、GPUとCPU側のメモリをまたいで処理することになり、速度が大きく低下する場合がある。
そのため、RTX 2080 Tiを11GBから22GBへ増設することで、これまでVRAM不足でGPU上に収まらなかった、より大きな量子化LLMをGPU側へ載せられる可能性が出てくる。
つまり、この改造によってRTX 2080 Ti自体の演算能力が高くなるわけではないものの、
「処理できるAIモデルの大きさを広げられる」
というのが大きなメリットとなる。
もちろんRTX 2080 Tiは2018年に登場したTuring世代のGPUなので、最新世代のGeForceと比較すればAI処理性能は低い。そのため、大きなモデルを22GBのVRAMに載せられたとしても、最新GPU並みの速度で動くわけではない。
それでもローカルAIでは、単純な演算性能だけでなく「必要なモデルがVRAMに入るか」が非常に重要なため、古いGPUであっても大容量VRAMを搭載することで新たな用途が生まれるというわけだ。
そして、同ショップが手掛けているのはRTX 2080 Tiだけではない。
RTX A2000は6GBから12GB、RTX 3070は8GBから16GB、RTX 3080は10GBから20GB、さらにRTX 4080 / 4080 SUPERは16GBから32GB、RTX 4090は24GBから48GBへのVRAM増設にも対応しているという。
実際にショップのXでは、3枚のRTX 4080 SUPERを32GB化したとして、改造完了後に動作・メモリテストを行っている様子を公開。
さらにRTX 4090についても、標準の24GBから48GBへ増設する改造を完了したと報告し、VRAMの動作テストを進めている。
特にRTX 4090の48GB化は、ローカルLLM用途ではかなり強烈だ。
LLMではモデルが大きくなるほどVRAM容量が重要になるため、24GBから48GBへ倍増すれば、単体GPUで扱えるモデルや量子化設定、コンテキスト長などの選択肢を大きく広げられる可能性がある。
一般ユーザー向けのGeForceでありながら48GBものVRAMを搭載できれば、ゲーム用途というより、ほとんどAI・研究・クリエイティブ用途向けの特殊なGPUと言っていいだろう。
近年は生成AIの普及によって、大容量VRAMを搭載したGPUへの需要が高まっている。
これまではGPUというと「どれだけゲームのFPSが出るか」「最新世代かどうか」といった処理性能が注目されることが多かったが、AI用途ではVRAM容量そのものがGPUの価値を大きく左右するケースも増えている。
その結果、最新GPUへ買い替えるだけではなく、
「既存のGPUのVRAMを倍増させてAI向けGPUとして再利用する」
という、これまで一般ユーザーにはあまり馴染みのなかった選択肢まで登場しているのは興味深いところ。
一方で、こうしたVRAM増設はNVIDIAや各グラフィックボードメーカーが公式に提供しているアップグレードではなく、基板上のメモリチップそのものを取り外して交換する特殊な改造となる。
メーカー保証や長期的な安定性、将来のドライバ・ソフトウェア対応など、通常の製品とは異なる点には注意が必要だ。
それでも、
RTX 2080 Ti 22GB
RTX 4080 SUPER 32GB
RTX 4090 48GB
といった、本来存在しない大容量VRAM版GeForceを実際に作り出せること自体、現在のAI需要を象徴するようなサービスと言えそうだ。
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この記事への反応
時代はVRAM増設か
2、3世代はもうさすがに増設してもゴミやろ
3090の中古価格が爆上げしたもんなあ
うちの4070tisの16Gを32に増設することはできないのか
BGAひっぺがして貼る手間考えたら安くねえか?
もっとも必要とされる4070Tiが無いんだが…?
で、ドライバ対応してんの?
そのドライバはいつまでサポートしてくれんのかな?
3000番台ってマイニング需要真っ只中だったから中古で買うの怖い
7万で買った3090が今や16万近くになっとるからな
4070 Ti SUPERのVRAMを32GBにしてほしい
そんなのやるくらいなら高い金出して5000シリーズ買うわ
1000のサポートは切られたし次は2000やぞ
RTX3080の20Gはええな
一刻も早くAIバブル弾けろ
いい加減中華グラボ作ってくれねーかな
最先端じゃなくていいからさぁ
AI用だろうけど
VRAMに重いモデル全部乗せたとしてもそもそも2080だと処理速度出ないんじゃない?








32GBにしてほしい
問題は2160×2160くらいの画像生成が何%早くなるかだが
新聞とかニュースとか
一回でわかるわボケ
16GBの5080なんて中途半端なもの買わずに5090買っときゃよかったのにバカだよな
値段が違いすぎるんだよ
5080は16万円で買える
その時期5090は転売屋な買い占められて、とんでもない価格で
価格.comの全国最安値ですら55万円くらいした
情弱が知らないだけで発売当初は45万出せば買える店はいくらもあった
RTX 5090は最上位モデルながらもエンスージアスト向けとしては人気があるため、各社AIBはさまざまなモデルを投入しています。2025年11月頃まではソフマップやパソコン工房、ドスパラなど大手ショップでは20モデルほど取り扱われている状態でした。また、販売価格も最安モデルが42万円前後、平均価格は45万円前後で推移していました。
しかし、11月末から取り扱われるRTX 5090のモデル数が各量販店で減少する一方で、最安値モデルの価格と平均価格は徐々に高騰しました。2025年12月17日時点では最安値モデルが489,700円、平均価格は約54万円にまで値上がりしていることが確認されています。
一部性能がClaude Opus 4.6 MaxやGPT-5.6 Terra超えたとも評価されるQwen3.8-27Bを動かすにはRAM17GB以上必要なんで
Qwen3.8-27B動かしたいけど5090に手が届かないようなやつは5060ti~5080のVRAM16GBグラボよりもRTX2080Tiを22GBにしたやつのほうが価値を持つ
16GBでも2枚挿ししたりCUDA諦めてユニファイドメモリ使えるMacで動かすとか選択肢は他にもあるが
とりあえず高性能オープンウェイトを動かしたいだけならRTX2080Tiを22GBに魔改造するのがコスパいい
これ改造費用だけでメモリ代金送料も別なんけ?
中国のみで流行ってる奴だし
うちのPCはGPUはないけどメモリ32GBあるから llama.cpp つかえばそこそこのAIモデルが動く
でも古いGPUのVRAMを増やしてもTensorコアが無ければCPUで推論するのと変わらないから意味ないかも
基本的に同じシリーズでは同じ基盤使用して抵抗で認識するRAMをスイッチングしてるのでRAM増設/交換して抵抗の位置変えれば当たり前に機械的には認識する
まあガチの人はRTX PROの方買ってるだろうし
これどういう需要なんだろう?
しかもどこのプラットフォームも規制強化してきてるからこんなのに投資したところで無駄
あちこちでAI作品の締め出し始まってるからな
裏側なんて冷却できないからぶん回したらメモリの発熱ですぐフリーズするわ
違うよ
これらの改造は基板上のメモリを取り外して容量の大きいものとの交換だよ
最初からグラボにメモリ拡張端子付けてくれよ
データセンター向け(AIの学習向け)GPUのA100、H100、H200、B100が特に厳しくて
前はマレーシア経由とかで入手してたのがそれも厳しくなってきて
既にあるGPUのメモリ増強が深センあたりで数年前からされてたんだっけ?
RTX 5090からGPUとGDDR7メモリを取り外して別の基板(PCB)へと移植して
AIサーバー向けの2スロットブロワーファンモデルに魔改造とかね
2スロットブロワーファンモデルとか一般ゲーマーだと音が糞うるさいだけだしね