無知は罪みたいな言葉あるけど、セミのバカでかい「セ◯クスしたいよセ◯クスしたいよ!」ってのが翻訳出来ちゃったら死ぬほど鬱陶しいので知らぬが仏も普通にあると思う。
無知は罪みたいな言葉あるけど、セミのバカでかい「セックスしたいよセックスしたいよ!」ってのが翻訳出来ちゃったら死ぬほど鬱陶しいので知らぬが仏も普通にあると思う。
— ちゃみすけ (@chamisan38) July 28, 2026
この記事への反応
そのへんの男の言葉も同じノリで翻訳したらそれと変わらんやろ。
←長生きなだけのセミ
ここ最近蝉の鳴き声で目覚めて最悪だったけどもっと最悪になったよ!
花粉症とかもっとヤバそう。(お前の粘膜と)セケス勝手にすりゅ!!!だもん。
知りすぎるのも、良くないよね。
静かになったら、やってるってことで、それはそれで腹が立つから、その機能は確かにいらんな…
本当にセミの音を翻訳できてしまったときに、その音の意味するところが深い葛藤や世界の理不尽に対する嘆きであり、本当に無知は罪だった回
これ小学生の時に既に知ってて、授業で詩を作ったら準優勝もらったことある
スギ花粉とか「他人のぶっかけの二次被害」という
動物と話ができるようになった結果、ペットと喧嘩になる話がワンダフルプリキュアにありますね。
ネタだからマジレスするなて言われそうだけど、セミはあくまで「メスにモテる為に甘いラブソングを歌ってる」訳なのでセ◯クスとは言ってないと思う
ホーホケキョ『セフレ募集!』
繁殖目的じゃない?
人間の邪な欲望とは比べるのも烏滸がましいよ
セミの発情のせいで毎朝人間がうるさすぎて巻き込まれるの、セミから人間への復讐かも知れない
知らないという罪と
知りすぎる罠
セミはなんで鳴いてるの?
という無邪気な娘からの質問に何と答えるべきか?
春の鳥の囀り。夏の蝉の鳴き声。秋の虫の音。冬の人間の喘ぎ。これら昔から風流だと感じるものの多くは、不思議なことに求愛や繁殖の信号なんだよねぇ
一応は口説き文句なのだから、もう少し情熱的なのではないか?
だから相反する二つの諺があるんでしょ
シチュエーションに合わせて使い分けられるように
セミじゃなくてもTwitterでもその鳴き声を聞くことがあります
そんな直接的なアレじゃなくて、陽キャ特有の突然始まる大合唱みたいなものだと思っている
今の日本人に足りないのはセミなのではないだろうか
少子化解決のために、セミになろう!!!!








動物は人間みたいな悪意とか欲望で動いてないよ。
動物としての決められた反応やプログラムで動いてるだけ、
悪意の感情とか罪悪感とかでへんな気持ちよさ求めてるみたいに思いたいのは人間だけ
夏の風物詩として聞こえてくる蝉の声もダイレクトに意味が伝わってきたらうっとうしく感じる
という話だろこれ
「知らぬが仏」=知ってたら自分が嫌な気分になる
影響を受ける対象が違うのだから、全然別の話では?
んなこと言ったら、虫の声も鳥の声も蛙の声も、人間に聞こえるのはほぼ全部求愛行動によるものだよ
声により天敵に見つかる可能性があるっていうのに、なんでわざわざ声で居場所を知らせてると思うのよ
例えば、セミは人間より神経組織が単純なので人間のような快楽追求はしてはいない
お前みたいな0か100でしか考えない極端バカが多いからね
だから無知は罪なんだよ
わかったかな?
無知なアホが半端な知識振りかざしてどやって恥ずかしいだけ
それに気付けないのもやっぱり無知なためだよ
それはそれで後で馬鹿にされてることに気づいて恥ずかしくなると思うが
そもそも馬鹿は罪なんて理解出来ないし
あの懸命な蝉時雨は胸を打つのに
ほんと何もわかってないお子ちゃまだな
そもそもセミに関わらず動物たちの交尾は
子孫を残すための厳粛な儀式であって
子供を作る意志もなく、ただ下劣な快楽に溺れる事を目的とする
昨今の人間のそれとは根本から目的も意味も異なる。