2000年〜2010年ごろまではオタクにも、こういう理解者と対等な相手としての男友達を求める気概があった。
「ぼっち」が青春ラノベのアイデンティティになった時に邪魔になったんだよね。
2000年〜2010年ごろまではオタクにも、こういう理解者と対等な相手としての男友達を求める気概があった。
— ふぇむ(せかんど!) (@000Amaurot) July 29, 2026
「ぼっち」が青春ラノベのアイデンティティになった時に邪魔になったんだよね。 pic.twitter.com/BtoOSIkx4F
この記事への反応
主人公最強系の作品ではノイズにしかならないからな
今の流行りだから仕方ない
どっちも坂口さんと主人公中村さんなんだよねw
こういう友人が1人いるだけでキャラクターの厚みがぐんと増すのにな…
男友達が居ない男主人公は
シンプルに心配になる
ぼっちハーレムものだと邪魔なんだろうけど
近年のアニメの違和感が全て解決した。
俺ガイルでさえ戸塚や材木座がいた
違いはシンプルに
「なろうを書く人間が すべからくぼっち」
異世界妄想、女の子に囲まれアレやコレや⋯
中学生の校舎にテロリスト侵入するアレと差異ない
マジで春原メロい
明確な「格下」だけが配置されるようになっちゃったよね
女のことはともかく対等な男「友達」の概念すら理解できないようなチがメイン顧客になってしまった悲劇。
異世界転生やなろうハーレム系作品に「主人公を支える同性の相棒キャラ」が出てこないのは作者が書けないから書かないんだよね、みたいな解説を出版社にされてたよね
主人公の親友ポジの子を好きになりがち。
こういうキャラはどう考えても絶対に必要。
主要キャラの男女比バランスを抑えれるし、ストーリーや主人公のキャラ造形深くできるし
あと、オレが単純に好き🥲
悪友ポジキャラは偉大だった
この手のキャラと馬鹿やってる主人公いいよね……なんか年相応の可愛さがあるというか
今ではこのポジションのキャラ出すと
主人公のハーレムに近付く危険分子扱いされてしまうのかもしれない









ハーレムに話の厚みとか求めんなやw
ハーレム会場に来て男求めるとかホモかよ
同性の友人が入る隙間がないよね
メインヒロインやぞ
元々はギャルゲーの賑やかしとか利用しやすい便利さ主目的だし
実際は先に異世界転生した人がいた、なんならその人によってその異世界の文明が築かれた話ばっかりだぞw
昔の友達出てるゲームや漫画の作者だって普通に友達いないぞw
単にそういう人はいっちゃなんだがお年を召してるので年代的に純然たるオタ向け作品が少ない時代の人なので一般作の影響を強く受けてるだけ
その結果、一般作同様に主人公の周りに女以外の友達も配置しないと無意識的にやっちゃってるだけなんだよな
今の作者が一般作よりオタ向け作品の影響が強いので良くも悪くも一般作にある常識や作法に縛られず自分の快楽に従って書くので自分にとってシコれない男という存在を主人公の周りからも抹消してる
と思ったけどあれ座敷童だったわw
友達が多いやつってIQ100ぐらいのやつだぞ。IQ100ぐらいのやつが「自分は偉いから自分の考えは正しい!」なんて勘違いしてリーダーヅラするからいじめやパワハラなんていういろんな問題がおこるんだぞ。
IQ100ぐらいの凡人は天才秀才の指示通り動いて始めて世の中の役に立つってことを小学生の頃から分からせないとダメなんだなあ
普通の恋愛もかけねんだわ
もしかして気風って言いたかった?
どっちにしろオタクに夢を見過ぎでは?w
萌え豚あがりに多い厨二病みたいなもんよ
ジャンルとわず幅広い作品に触れてるわけでなく萌え豚向け昨品しか触れてないくせに
ちょっと文章が読めると自覚しただけでブンガクのなんたるかを理解した気になり
この主人公は~とかメッセージが~とか起承転結が~とかケチを付けたがる
煽ったからには叩かれるつもりでいたけど
否定か肯定かで言えば肯定気味なレスをしてもらえるとは思ってなかった。
確かに、2010年頃までのオタクは~だの「ぼっち」が~だのと鼻につくねw
むしろ昔は作者に友達がいないからこんな友人関係しか描けないって言われてた気がするがな
やっぱりコンプレックスあったのか
「そういえばそうだな」くらいしか普通は思いつかない「指摘」なのに
女主人公の逆ハーレムでも同じやろ
対等な友人はハーレム物に求める物ではないんだよ
作中の人物にとっては後腐れの無い幸せな結末でもモテモテ主人公に感情移入してた奴は脳が破壊されるからたまったもんじゃない
自然にそうなるだろ
そもそも2010年以前の作品って友人がテンプレ的に足を引っ張ってやらかしイベント起こしたり
バカテスみたいに足をひっぱりあったりする展開や
主人公持ち上げるためにクラナドの春原やSAOのクラインやあっちこっちの榊などネタの為に極端に不幸になったり、主人公よりも魅力的な友人キャラが何故かモテないなど友人を蔑ろにしすぎて寧ろドン引きですってぐらいやり過ぎていたからなぁ。
そんな中で2011年のましろ色シンフォニーで友人キャラが婚約者居るし、生徒会長などネタ的に叩かれる要素皆無で良い友人関係を築いていたのは新鮮で、コロナ前の2019年頃の作品ぐらいからそんな友人キャラが主人公よりもモテるが主人公に対して理解しめすお前は親友だよというような逆転現象が普通に起きてきてたな。