株式会社サイバーコネクトツーは本日2026年2月16日に設立30周年を迎えました。
これを記念し、完全新作家庭用ゲーム『.hack//Z.E.R.O.』の始動を発表いたします。
本作は、企画・開発・販売まで一貫してサイバーコネクトツーが行う自社パブリッシングタイトルとして展開いたします。
#hackZERO #dothack #ドットハック
株式会社サイバーコネクトツーは本日2026年2月16日に設立30周年を迎えました。
— サイバーコネクトツー公式 (@PR_CC2) February 16, 2026
これを記念し、完全新作家庭用ゲーム『.hack//Z.E.R.O.』の始動を発表いたします。
本作は、企画・開発・販売まで一貫してサイバーコネクトツーが行う自社パブリッシングタイトルとして展開いたします。#hackZERO… pic.twitter.com/mRoKQlVvZK
完全新作家庭用ゲーム『.hack//Z.E.R.O.』始動!
— .hack情報/CC2公式 (@dothack_cc2) February 16, 2026
ぜひ新生『.hack』にご期待ください。
ティザーサイト: https://t.co/asxJBjEtMw#hackZERO #dothack #ドットハック https://t.co/mALy1MHhG0
『.hack』まさかの完全新作が発表!!バンダイナムコエンターテインメントからの許諾を得て、企画・開発・発売までをCC2が担当、純度100%なサイバーコネクトツーの自社作品に
https://news.denfaminicogamer.jp/news/260216v
サイバーコネクトツーは、2026年2月16日に設立30周年を迎えた。これを記念し、完全新作の家庭用ゲーム『.hack//Z.E.R.O.』の始動を発表している。
『.hack//Z.E.R.O.』はアクションRPGとして開発され、企画・開発・発売までを一貫してサイバーコネクトツーが担う自社パブリッシングタイトルとなる。これまでの『.hack』シリーズはバンダイナムコエンターテインメントより発売されてきたが、今回は同社の許諾を得たうえで、自社からリリースする新体制へと移行する。
音楽は世界的に活躍するヴァイオリニスト・作曲家の葉加瀬太郎氏が担当し、ヴァイオリンの旋律とともに新たなプロジェクトが動き出す。
『.hack』シリーズは2002年発売の『.hack//感染拡大 Vol.1』を皮切りに、架空のネットワークゲーム「The World」を舞台とした物語を、ゲームとリアルの両面から描いてきた作品群だ。ゲームのみならずアニメ、小説、コミック、OVAなどへと展開するクロスメディア戦略の先駆的存在として知られている。
新作『.hack//Z.E.R.O.』では、“ゲーム(仮想)とリアル(現実)が交錯する2面性”というシリーズの核を継承しつつ、現代に合わせて進化させた完全新作RPGとして展開されるという。
この記事への反応
まじかよ…
夢じゃねーよな?
なんだと…令和だぞ…
ぴろし社長!CC2のみなさま!
ありがとう!!!!!!!!!
ずっと新作まってたよぉぉ😭😭😭
スマホゲーじゃないの神
.hack・・・死んだはずでは?
またΔ隠されし 禁断の 聖域てあるのかな
グリーマレーヴ大聖堂の語感良くて今でも覚えてる
GUめっちゃ好き。久しぶりにやりたいゲームきた。
待て待て待て
めっちゃ嬉しいんですけど
懐かしすぎる
昔全部やってたな〜
ウッッッッッソだろ!!
今この時代に.hackの新作!!
デザインは似せてるけど、さすがに世界観は変わるか?
掲示板のシステム残して欲しいあれ好きだった。
激アツすぎて死ぬ


















家庭用ゲームじゃなくてMMOで作れ
.hackのThe Worldなんか夢のまた夢だなって諦めついたよ
MOすらまともに作れないバンナムにMMOなんか作れるわけがない
WoWもFF14も新作つくれるような余裕ないしAmazon資本のNew Worldもサ終決まったし
かつてはネトゲ大国だった韓国もスマホに軸足を移してスマホ用MMOをPCでも遊べるぐらいのしょぼいのばっか出してるしもうMMORPGはオワコン
ザワールド未満の舞台でもセーフという勘ぐりを懐いてしまう
挑戦し、次代に繋ぐ気持ちというか心意気の様な物が欲しかった
何にしても楽しみやな
問題は、ハード何で来るかやけども
そして音楽に葉加瀬太郎とか、金かけるところ間違ってない?
ドットハックつくらねーのかなーって思ってたからうれしいや
つーか葉加瀬太郎起用はFF12でやってて新鮮味ないし
普通に自社のLieNつかったほうが.hackらしさ出るのにな