新しい忍者ゲームを作る。
それと同じくらい、天誅の復活を夢見る気持ちもずっと消えていません。
いつかまた、あの“気配”を。
新しい忍者ゲームを作る。
— 遠藤 琢磨@アクワイア (@takuma_endo) February 13, 2026
それと同じくらい、天誅の復活を夢見る気持ちもずっと消えていません。
いつかまた、あの“気配”を。
「過去作の続編」ではなく、「新しい忍者ゲームをいまの時代に作りたい」。
集英社ゲームズさんのその思いから始まった新プロジェクトが『YAKOH: SHINOBI OPS』です。
2027年発売予定。
「過去作の続編」ではなく、「新しい忍者ゲームをいまの時代に作りたい」。
— 遠藤 琢磨@アクワイア (@takuma_endo) February 13, 2026
集英社ゲームズさんのその思いから始まった新プロジェクトが『YAKOH: SHINOBI OPS』です。
2027年発売予定。
https://t.co/JCjqKTfW4o#YAKOH #SHINOBIOPS #Steam #PS5
【アクワイア×集英社ゲームズ】新世代の四忍協力型SHINOBIステルスアクション『YAKOH SHINOBI OPS』2027年発売決定
https://shueisha-games.com/news/20260213_yakoh/
株式会社集英社ゲームズ(本社:東京都千代田区、以下 集英社ゲームズ)は、「天誅」シリーズや「侍道」シリーズで知られる株式会社アクワイア(本社:東京都千代田区、以下 アクワイア)と共同開発する新世代の四忍協力型SHINOBIステルスアクション『YAKOH SHINOBI OPS』が、2027年にPlayStation®5 / Steam® 他プラットフォームで発売することをお知らせします。
『YAKOH SHINOBI OPS』とは
潜伏し、欺き、生き延びる。
四忍の判断で死地を脱する、ハードコアステルスアクションゲームです。
闇に潜みし、四人の忍。
影のごとく静かに、夜を駆ける。
与えられし忍務のため
己(おの)が極めし術を駆使し、
潜み、殺さず、欺きながら
向かうは死地か極楽か。
不死なる追跡者の猛追を躱(かわ)し、
生きて帰りしその時に、忍務は成就する。
忍者ステルスアクションの先駆け「アクワイア」の新境地。
集英社ゲームズと共につくるは、新世代の四忍協力型SHINOBIステルスアクション。
今後続報をお届けする予定となっておりますのでぜひご注目ください。
■PlayStation™ Storeはこちら
https://store.playstation.com/concept/10015612
■Steamはこちら
https://store.steampowered.com/app/3513120/
対応機種:PlayStation®5 / Steam® 他
ジャンル:四忍協力型SHINOBIステルスアクション
発売⽇:2027年発売予定
プレイ⼈数:1〜4人(オンライン専用)
⾔語:日本語 / 英語 / フランス語 / ドイツ語 / スペイン語 / 中国語(繁体字)/ 中国語(簡体字)/ 韓国語
発売:集英社ゲームズ
開発:アクワイア
天誅 (ゲーム)
https://w.wiki/3xAn
『天誅』(てんちゅう)は、コンピュータゲームのシリーズ。ステルスゲームの一種。一貫して、敵から身を隠し一撃で葬り去るという忍者の任務を主眼としたゲームシステムを持つ。
ゲーム音楽は朝倉紀行が担当しており、打ち込みサウンドが主流であった当時のゲーム音楽においてギターやバイオリン、民族弦楽器など、生楽器を多用している。
- 概要
プレイヤーは主に郷田松之信が治める郷田荘やその周辺地域で、忍者である力丸や彩女を操作して任務を実行する。またシリーズによっては他の忍者や、藤岡鉄舟など忍者以外のキャラクターが使えるものもある。
シリーズによって多少の相違はあるが、敵に気付かれていない状態で攻撃をすると「忍殺」となり、相手を一撃で倒すことができる(見つかっても直ちに攻撃すれば一撃で倒せる)のが本ゲームの特徴である。
主人公の最大HPは100と設定されているため、体力が0になるとプレイヤーは死亡し、任務失敗となる(ただし、奈落の底に落ちても即任務失敗になる)。
時代設定は戦国時代(忍者が闇で暗躍していた時代)。
ただし、実在の歴史人物は登場せず、江戸時代に開業した越後屋が登場するなど、必ずしも史実の戦国時代と一致するわけではない。武家屋敷、南蛮船、城下町などのある時代劇のような世界となる。
この記事への反応
天誅の復活待ってます
天誅は自分でステージ作れるのがなかなかに斬新だったなぁ🤔
あれはまた実装してほしいなと
もう諦めてたからめっちゃ嬉しい😭
是非お願いします!!
もう一度みたい天誅と侍道のタイトル…
開発側が天誅作りたいならば、あとはお金の問題かと思うのでYAKOHを買ってお布施するしかない。もちろんYAKOH自体も楽しみだけどね
あの頃天誅に救われた自分も今では父親になりました…
新作はもちろん、
いずれ息子と一緒に天誅シリーズの新作を楽しめることを夢見て待ちます!
版権など色々あるかと思いますが、天誅リメイク・続編等可能でしたら嬉しいです。新作も楽しみです🥷
左右前後に僅かに動いて、気配値の上下から気配元の位置を脳内で割り出していくあの作業が兎に角楽しかったなあ
個人的に一番大好きな天誅弐を
今のプレイフィールで遊びたいな🥹
病人たちの隔離村、鬨の声が響く
海上で沢山の小舟の間を縫って少し
ずつ無力化、制圧していく臨場感が
忘れられない……!
忍道も!忍道もお願いします!ついでに侍道も復活して欲しいし、神業の新作もあったら感無量!
復活お願いします!🙇
マジで天誅最新作お願いしたいんだよなぁ。
グラを上げてステージ広めにして従来作に近しい雰囲気のプレイヤーキャラ多めに登板させて、
ついでに参の対戦とか弐などの任務クリエイターとか充実させれば他の新機能みたいなのは特に求めない。
版権もあるから「天誅」という名前でなくともかまわない。山本さんがいる集英社ゲームズと組んだのなら新たな「天誅」を作れるはず。
子供の時メタルギアより天誅派だったから
天誅の気配がまだ消えてないのうれしい!
虎の巻で自分の作ったマップ友達にやってもらうの楽しかったなぁ。
天誅復活はもちろん嬉しいのですが、個人的には忍道戒のハラキリエンジンを再現して欲しいです。個人的に名作だと思っているので。
俺は今の技術で、天誅虎の巻のステージが作りたいんだ























正面から戦えば忍者より武士の方が強いという哲学が好き
本家の意地も見たいねえ
箱庭で敵を翻弄して遊べるのが天誅
ps3で出してれば復活してたのに
だがアクワイアが復活させるべきは天誅ではなく忍道と侍道だな
いまはどっちもKADOKAWA傘下の兄弟企業だから
フロムがアクワイアに天誅出していいよと許諾出すだけですんなり行けそうではある
フロムがデモンズでハネてからずいぶん差がついちまったな
目先の利益優先でアキバストリップみたいな軟派なオタゲーに走ったのが致命的だったのかもしれんな
フロムは天誅活かしてSEKIRO成功させたんだしIP渡してもいいんじゃないかな?
というか和ゲーがもっと活気取り戻して欲しいね
また何かの形で見たいから作ってくれw