「人をゲイにする機械」
「人をゲイにする機械」 pic.twitter.com/zzS0RZnGV6
— 鎖骨のシャトル (@ToosareruKusaro) December 6, 2025
ぶいちゃだな!?!?
↓
😁👍
😁👍
— 鎖骨のシャトル (@ToosareruKusaro) December 6, 2025
VRChatとは、世界中の人と3D空間で交流できる人気のソーシャルVRプラットフォームです。
自分のアバターを使い、ゲームやイベント、会話などを楽しめるのが特徴です。
1. アバター文化で「性別」と「中の人」がズレやすい
VRChatだと、
中身:男
アバター:可愛い女の子
みたいなのが普通にありますよね。
そこで
その「女の子アバター」にドキッとする
→ でも中の人は男
それでも一緒にいて楽しいし、ドキドキもある
という体験をして、
「あれ? 俺って見た目が男か女かより、中身や雰囲気で惹かれてない?」
と、自分の“好きの基準”を考え始める人が出てきます。
この「性別と見た目がズレた状態での恋愛/好意」が、
現実よりも圧倒的に体験しやすいのがVRChatです。
2. 身体的距離が近い&スキンシップが多い
VR空間だと、
ハグ
頭なでなで
くっついて座る
みたいなスキンシップのハードルが、現実よりかなり低いです。
同じ男性同士でも、
さわったり、くっついたり
小声で話したり
寄り添って寝転んだり
が普通に起きるので、そこで
「男の相手とこういう距離感でいるの、意外と落ち着くし好きかも」
と気づくことがあります。
3. 匿名性が高くて「試してみる」がやりやすい
VRChatは
名前も現実の姿もバレにくい
コミュニティ的にもわりとLGBTQ+に寛容
なので、
「バイかもしれないけど試したことない」
「男もいけるかちょっと興味ある」
みたいな人が、現実よりもずっと気楽に
ちょっとイチャイチャしてみる
恋人ロールプレイをしてみる
甘えたり甘えられたりしてみる
…という**“実験”**ができます。
もともと心のどこかにあった傾向が、
VRChatという安全な環境で表に出やすくなる、という感じです。
4. もともと「そういう気質の人」が集まりやすいのもある
二次元・三次元の境界がゆるい文化
性別や見た目を自由に変えたい欲求
マイノリティ寄りの感性
を持っている人は、VRChatに居心地のよさを感じやすいので、
結果的に 元からバイ/ゲイの人の比率が高め になりがちです。
その中で遊んでいると、
「周りがそういう話してるし、自分も正直ちょっと……」
と、本音を出しやすくなり、
「VRChatやったらホモに目覚めたわw」
というネタっぽい言い方につながりやすい、という面もあります。
うぉ...これが25歳成人男性のにゃーでつか…w pic.twitter.com/MfzpEvbRxD
— Rumia Eliezer (@vuruvurumia) December 7, 2025
男だとわかっていても好きになってしまうやつ#VRChat pic.twitter.com/rY5cgg6phZ
— りん (@linlinlin1219) December 8, 2025
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この記事への反応
言っていいのか迷ってたけどやっぱそうだよな
お っ し ゃ る 通 り で す
怖い、俺の憧れてた世界はどこ
あながち間違いではない(性癖こじれかけてる)
これ使わなくても元々ゲイだったから余計にゲイなった
ひどいwww
これでAV見てる間にチ◯ポしゃぶってあげて「同性間での性行為をしたので実質ゲイ」と論を進めていく話かと思ったら、
「バ美肉おじさん同士がネットで好き好き言い合うだけ」という予想の斜め上の話でビックリした
まぁ、メス堕ちしてまうからな…
俺はふにゃオスになりそうだが
メタクエ作った人もこんなこと言われるとは思わんかったやろなw
ゾルトラークみたい
一緒に遊ぼうね🤡🤡🤡
VRCゲイオ◯ニーが一番気持ちいいのは想像出来る
偏見がすぎる🥺
俺は買わないぞ
ほら、やっぱりそうやねん
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そこが錯綜すると錯綜する
ノーマルなのに
それがどうした 文句があるか
夢の国だってそうだろ?
これもう性別逆転世界だろ