▼Twitter(X)より
定年後の開業が即廃業する理由をわかりやすく解説。#大人のシルバニア pic.twitter.com/G52I9iS3wf
— シルバニア駐在員 (@sylvanianwriter) February 20, 2025
この記事への反応
・そういう境遇の経営者ばかりが借りる、常に1年ともたない店舗ってあるよね
・血迷って定年後にカフェやりたいと考えてしまっておりました。
・数十年『社会人』を経験した結果がこれであるwww
・人生の楽園ってテレビを観てますが、
放送の、その後がとても興味あります。
・その空き部屋にまた同じ境遇の定年後のカモを入れるのが不動産屋の腕の見せ所
・分かり見が深い
・そうそう、採算度外視で少量作るから美味しいんで、「すごーい、売れるよこれー!」は、採算合わない値段なら、なので、商売にはならんですよ。
友人に褒められる度、売るならいくらになるよと言ってドン引きさせています。笑
・定年後に限らず、起業全般がこれ。
起業した者が10年後にも存続してる確率は10%未満と言いますし。
新規開業したものの、わずか1〜3ヶ月くらいで廃業するお店や業者も非常に多い。
わかりやすいw











失敗してもダメージ少ない
今屋台ってあるのか?
できるのか?
駅前にラーメンのおっちゃんが定期的にやってたけど、いつかの屋台一掃例で消えたなあ。
むしろ日本はインフラのほころびが早くもでてきてるし、
終活に向けて亜細亜風の屋台文化に戻るべきかもしれん
(井澤詩織)「フードトラック!」からじゃねえの
屋台は減る一方で増える事は無い
もう許可が下りない
危険性が分かると思う。
そういうの何も考えてないフワ~っとした連中「自分は大丈夫」って自信持って大損
SNSに上がる上澄みだけ見てるとエコーチェンバーで濃縮され
背中を押されている気分になる
金を借りて商売してうまく行くのは金貸しだけ
元々すっげえ立地に土地があるとか、仕入れに圧倒的アドバンテージがあるとかならともかく
そういう場所は得てして賃料も光熱費も高い・・・
経営に携わるところまで登り詰めた人ならともかく、与えられた仕事をただやってただけの老人にいきなり店の経営が務まるわけない
なに言ってんだコイツ
社会人だからって経営やってるわけじゃないだろ
食パン屋や唐揚げ屋の大量増殖大量閉店の謎も解けるぞ
年金や退職金が元手になってないだけや
有名レストランでシェフやってた奴ですら失敗する理由はだいたいコレ
パンを売って儲ける、売り手の才能は完全に別物
両方持ってると勘違いしちゃいかん
どっちか信頼できる人に任せられるなら、そこで始めて考えるべき
文字だけで十分では