▼Twitter(X)より
あるアニメの演出時。アフレコの際に声優さんから「原作とセリフが違うのですが……」と指摘が。原作重視で変更と言ったら、リモート参加の原作者さんが「これは編集に変えられたセリフ。アフレコ台本の方が原作者の自分の言わせたかったセリフです」と言われ直さないことに。こんなこともあるんです
— 西村大樹(いつまでも武井紗良ちゃん神推し!) (@taiki_nishimura) January 17, 2025
この記事への反応
・前にコミックスで、本当はこう描きたかったけど、編集からコンプライアンスがと言われて描き変えたけど、本当はこう描きたかったをここに描くと描いていた方が。
・原作者さんが脚本家さんと連絡とれて良い方向にいった例ですね
更に原作者さんがアフレコ参加で解説
色々厳しい条件もあるだろうけど
良い方向に回ってよかったです
・逆に声優さん、原作をかなり読み込んでると言う事ですよね。
・その編集に直された部分も含めてアニメ化されるほどの作品としてファンに愛されてれたんじゃないの…
編集が口出してなかったらドラゴンボールや遊戯王だって不人気打ち切り作品ですよ
・正直、鬼滅の作者さんが新作とか出さず実家に帰っちゃったって話もこういう感じのことが結構あって嫌になっちゃったんじゃないかと思う
特にあの他人が描いた微妙過ぎるスピンオフみたいな漫画を公式として出してたのまじで最悪だなと思った
あれは原作者としては相当いやだっただろうな
・むずかしいところやな。
漫画だと紙面というスペースに絵と吹き出しの配置があるから、どうしても文字数を配慮しなきゃならんでな。
その分アニメだとセリフの自由度が上がるんだよな。
原作や原作者の意図を悪意改変したのでなければある程度は仕方のないところ。
・原作者さんがアニメアフレコ現場にリモート参加(見学&監修?!)ってスゴイ。よくあるのかな。
そういうパターンもあるのか







げんさくれいぱー相沢登場
ブルアカアニメとかチェンソーマンとかアニメの不人気を原作以外に押し付けようと必死だったな
担当編集が優秀だと、ちゃんと調整してくれる。
憶測の想像力が凄すぎて引くw
奈須きのこはアニメに口出ししてコケたのがラスアンで、Fateファンの監督主導で成功したのがHF劇場
脊髄反射でもともとの願望言ってるだけだろう
あの作者はこういう妄想を語るファンに嫌気がさして引退したパターンだと思うぞ
ラスアンは仮に脚本良くてもシャフトのゴミ作画でどっちにしろコケてただろうな
まぁ、シャフトなんかをわざわざ指名したのがきのこなんだけどw
きついセリフは勝手にマイルドにされて発売後に知る
だったらてめえで雑誌作って発行しろ!なんだよな……
こういう形でも、日の目を見れたのはアニメ化するほどの人気を得たご褒美のようなものか
原作者は原作権限でセリフ変更させましたってSNSで言わないから、原作厨が「原作改変だ!」ってアニメ会社が文句言われても知らんぷり
セリフを直そうとしたら原作者が気に入らなかった部分をアニメで直したので
それで良いんだよ、という事かな。それとも制作側が「ん?」と思って変えた
セリフが編集に変えられる前の原作者の意に沿う様なセリフになってたので
直さずOKだったのかな。
自分の中の想像で怒っててやだなって思った
漫画をエンタメと考えるか作品と考えるかの違いやね
巨大さを表すドン引き台詞が只のツッコミになってしまったクソ改変
いやー、変な話しぃ~原作の先生はお忙しい身なんで参加できないんですよね~~変な話しぃ~
改変がファンに非難されたら評判落とすのは制作側でしょ
余計なリスク負わせてやるなよ
関係ない、リスクを負うのは原作側も一緒
原作者監修としっかり銘打てば良いだけじゃね?
サム8みたいに原作者の好きにやらせて上手くいかなかった例もあるし
仮にガンダムを4〜5mのパワードスーツ設定でリメイクしても大半の人間は受け入れられないだろうしな
シンウルトラマンで「ウルトラマンの初期設定ではカラータイマーは無かった」という理由でカラータイマーを削除した庵野ですら
シンガンダムでは18m設定のままでやってるくらいだし
商売で書いてるなら売り物になる物を要求されるのは仕方がないのだ