なぜ映画【推しの子】は苦戦しているのか。日本における動画配信サービスの影響力の現在地
記事によると
・昨年の年末に公開された映画の中で、事前の予想を大きく裏切る結果になっている作品の一つとしてあげられるのが映画【推しの子】-The Final Act- でしょう。
「推しの子」といえば、マンガもアニメも大ヒットし、アニメの主題歌であるYOASOBIの「アイドル」は各種音楽チャートを席巻したほどで、当然実写版への注目度もかなり高く、興行収入への期待も大きかったはず。
ただ、昨年末の12月20日に映画【推しの子】が公開された初週の週末興行収入は週末興収1億3500万円で7位に留まる結果になり、その後も残念ながらランキングを下げ続ける結果になってしまっているのです。
Amazon Prime Videoで配信されたドラマ【推しの子】は、視聴したファンからは高い評価を受けており、間違いなくマンガやアニメの実写化プロジェクトの成功事例の一つとして記憶されることになる作品と言えます。
ドラマ【推しの子】の高い評価と勢いにもかかわらず、なぜ映画【推しの子】は高い興行収入を納めることができなかったのか。
これはシンプルに日本における配信サービスの普及率の低さが影響していると考えられます。
以下、全文を読む
この記事への反応
・動画配信サービス関係なくね?
なんで苦戦ってそりゃつまらないからでは…(困惑
・そんなん当然やんw
…と思ったけどドラマ版は好評だったのか
それは意外
・最近みたネット記事の中で近年稀に見るレベルの内容の無さ
・キャスティング誤りやろ
・動画配信サービスの影響力って、結局テレビや映画作ってる連中が作ってる上に、有料サービス加入、更に腐るほどあるコンテンツの中から、わざわざ選んで貰わないといけない。影響力はテレビ以下になるのは当たり前だと思うんだが。
テレビや映画の外で勝負するってことは競争相手の数も跳ね上がる
・推しの子劇場版の伸びがいまいち悪いのを日本の動画配信サービスの影響力が低いからという風に分析されてるみたいだけど
映画でのヒットって元のファン+劇場の予告を見て気になった人が合わさって出来るものなのだから
推しの子劇場版のPVに後者を引き付ける部分は少なかったと思う
・これは単純に直前に発売された原作最終巻がゴミ過ぎてファンが拒絶反応起こすレベルだったからだろう…。
アニメも3期やったら次は円盤全然売れないと思う
・これは俺の個人的見解なんだけどさ
『よりにもよって公開日が実写版「はたらく細胞」と被った』のも原因だと思う
・なんで映画館でコスプレ大会なんか見なきゃいけないの?
・漫画の実写化なんて誰得ってのと、理解できてない自称脚本家が俺様色を出そうと改変改悪して積み上がるクソを作り出してきたのを見てるからな
アマプラのは好評だったのか
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でつまんないからだと思うわw
そもそも需要があるのかどうか
そんな人が映画館まで足を運んで観ると思う?
まともに分析するのらコアなファン層が買う円盤ですら一期で一万すら届かなかったんだから余計に流行りにしか飛びつかないイナゴ層なんてそんなコスパの悪い行動取るわけがない
納得のいく終わり方してるなら見に行ったわ
ほとんどどうでもいい、宣伝や芸能時記事、ツイッター記事ばかり
実写だからヒットしないなんてないよ
それはただのアニオタの先入観
実写で普通にヒットしてるのはナンボでもある
それでいきなり前置きなくやってこけてるならまだしもアマプラ版が好評だったという前提もある
となれば配信で見てる奴は映画館に行かない、客層が違うと考えるのが自然
制作陣でもキャスティング知ってたの2-3人とか言ってたけど
全然違うイメージの人起用してどうしようってんだ