▼Twitter(X)より
『葬送のフリーレン』公式が『長考のフリーレン』と将棋の盤面をポスト
長考のフリーレン pic.twitter.com/A8LTCA9BxT
— 『葬送のフリーレン』公式 (@FRIEREN_PR) November 9, 2024
↓
↓
↓
意味不明な盤面かと思いきや・・・
(おそらく誰もリプしてないので……)
— Alma (@alma_kafka) November 9, 2024
これはミクロコスモスという最長手数(1525手詰)の詰将棋です。
対局ではなく詰将棋なので玉がいません。 pic.twitter.com/k1f8GSNd7y
1525手でフリーレンの勝ちだね https://t.co/43o7kqCaGx
— 岡本信彦 (@ok_nobuhiko) November 9, 2024
一見意味不明な盤面に見えるが、人類史上最長、1525手詰という詰将棋の図である。名をミクロコスモスという。 https://t.co/Cg2X47W8KJ
— 山本一成🌤️チューリングのCEO (@issei_y) November 9, 2024
ミクロコスモスは詰将棋の題名。1525手詰であり、2020年現在、最長手数の詰将棋である。
1986年に発表され、同年の看寿賞長編部門を受賞した。
この記事への反応
・反応
・「ミクロコスモス」!
適当に駒を置いたように見えますが、実は現時点で最長手数の詰将棋です(何と1525手詰!)
普通の人間に解けるとは思えないですが、フリーレンくらい長考すればワンチャン…?
・絶対将棋やった事ない人が考えた盤面
・玉将はもういないじゃない
・そういえばすっかり忘れてたけど岡本さん将棋お好きなのよねw x
・ミクロコスモス(1525手詰)を頭の中で…!?
・え、もう時間切れ?人の時間は早いね
・(300年経過)
考えてる間にみんな死んでそう







タヒぬほど恥ずかしいツイートだな
aqua@mp25359
↑
こいつ。すっごい臭いアカウント
詰め将棋はパズルみたいなもんなので何百手もあるものが幾つも存在する。
盤面に駒がたくさん並んでいると、「もう一つ玉があってもいいのでは?」と感じるかもしれません。
これは、通常の対局において双方の陣営に玉があるという感覚に基づいています。
しかし、詰将棋では「攻め方が玉を詰める」という一方的な状況を再現するため、玉は1つしか置かれません。
このため、「全体を使うなら玉がもう一つ必要では?」という違和感が生じるのです。
詰将棋は攻め方が相手の玉を詰めるための問題であり、攻め方には玉を置かないのが原則です。
そのため、盤面全体を使う詰将棋でも玉が一つしかない状況になります。
もし、攻め方にも玉を置いて対局形式に近づけたい場合、それは詰将棋ではなく別の将棋パズルとして楽しむことになります。
フリーレン「お前の前にいるのは1000年以上長考した魔法使いだ」
詰将棋の事は全くわからんが相手は最善手打つ前提なの?
でないと解法が1つしかないパズルとして成立せんからな
詰将棋が単玉なのは当たり前の話なんだが
この盤面は攻め方のはずの王将置いてるのがおかしいんだよな