▼Twitter(X)より
コンサル勤務の友人がマチアプを始める時に、このへんの男女比を調べて「男女比半々のwithが最も性別が偏ってなくてマッチしやすいはず」と意気揚々と登録するも、一度もマッチせずに2ヶ月後に辞める時に「市場調査は完璧だったけど、投入した商品(自分)が弱かった」と自己分析してたの好き。 pic.twitter.com/sQFR3DatEY
— 布団至上主義 (@nyaaaaannnaa) November 4, 2024
TLが男女比の話で少し賑わっていたから。コンサルは市場調査までは完璧なのに自分達がビジネスをすることなく事業会社に実行は任せる(自分達がたまにビジネスをするもことごとく失敗しがち)。そんなコンサルに身を置く彼がマッチングアプリをするときも、身をもって同じような過程を辿っていて良かった
— 布団至上主義 (@nyaaaaannnaa) November 4, 2024
この記事への反応
・コンサル垢各位に怒られそうな「コンサル勤務の友人」だ。市場調査の浅さもFBの浅さも
・コンサル勤務の人が男女比だけで使うアプリ判断するとは思えないけどこれ嘘松でしょww
・この男女比見ると、自分はマッチングアプリのユーザー層の方が気になる
何故4大サービスのうち3つは圧倒的に男性が多いのか?withのユーザー層のみ特異的に他と変わる点がないのであれば、そもそもマッチングアプリユーザーのうち女性層のペインは、恋愛市場から見て特殊な所にあるのではないか?
・withのシステム知らないから推測しかできないけど、「商品が弱い」って分析は妥当じゃない気がする。
他のアプリが軒並み7:3でwithだけ5:5だったら普通は商品じゃなくて市場(with)環境によるものだろう。
例えばなんらかの要因で男性にとって参入する旨みが薄いとか。
・400万くらいマチアプに注ぎ込んでみた感想としてはタップルが会えるまでは行く、pairsはいいねがきて会話してると消えていく人が多い、with
会員数が少なすぎて、、、、
・ペアーズってこんなに多いのか
しかも男女比が7対3なのは驚いた。
withは男女比5対5でバランスが良いね。
・実際のところマチアプでは男子は100人いたら5人くらいしか女性の視界に入らないので、上手くいく人はどれ使っても上手くいくしアカン人はアカンという辛い現実がある
・プロダクト(御本人)が弱いんじゃなくてターゲット層をもう少し深掘りした上でプロダクト投下する必要があったんじゃないかな
結局は商品か







わざわざマチアプを使う女性が恋愛目当ての筈がないからな
売れるには何が足りないんだ
出荷台数制限
「男が結婚市場から去っている!女ざまぁ!」みたいな記事は妄想、願望でしかないってことか
そういう記事めちゃくちゃあるから全部が妄想とも思えないけど
アプリと婚活パーティーみたいのはまた違うんかね?
そのアプリのシステムを理解するのが第一歩
生ものの人間を相手にしてるんじゃなくて、AIと知恵比べする
シミュレーションゲームを攻略する方法に変えたら、会える率がつんと
あがったぞ
俺低スペックだけど、美人ひっかかるので驚き