■大賞
・ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム(任天堂)
■優秀賞
・ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム(任天堂)
・ストリートファイター6(カプコン)
・ファイナルファンタジーXVI(スクウェア・エニックス)
・ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(フロム・ソフトウェア)
・スーパーマリオブラザーズ ワンダー(任天堂)
・龍が如く7外伝 名を消した男(セガ)
・龍が如く8(セガ)
・ペルソナ3 リロード(アトラス)
・ファイナルファンタジーVII リバース(スクウェア・エニックス)
・ユニコーンオーバーロード(アトラス)
・ドラゴンズドグマ2(カプコン)
■経済産業大臣賞
・プレイステーション
■ブレイクスルー賞
・8番出口(KOTAKE CREATE)
■ムーブメント賞
・スイカゲーム(Aladdin X)
■ベストセールス賞
・ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム(任天堂)
■特別賞
・ストリートファイター6(カプコン)
■ゲームデザイナーズ大賞
・Viewfinder(Sad Owl Studios)
【発表】日本ゲーム大賞2024、大賞は『ティアキン』に決定!https://t.co/CT1a1UYDJ1
— ライブドアニュース (@livedoornews) September 26, 2024
■大賞
・ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム(任天堂)
■優秀賞
・ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム(任天堂)
・ストリートファイター6(カプコン)… pic.twitter.com/TM5Jnvrobd
日本ゲーム大賞(にほんゲームたいしょう)とは、その年の優れたコンシューマーゲーム作品に授与される賞である。一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)による開催。
1996年に「CESA大賞」として発足を発表。
1997年4月4日に「CESA大賞 '96」の開催名で第1回を開催した。
第4回から「日本ゲーム大賞」に名称を変更。
第6回からは対象期間を翌年3月まで(つまり第7回以降は4月から1年間)に変更し、「CESA GAME AWARDS」という名称で開催。
第10回からは再び「日本ゲーム大賞」となった。
第12回から、JAPAN国際コンテンツフェスティバルのオフィシャルイベントとなった。
選考委員長は養老孟司が務めている。
この記事への反応
ティアキンおめでとう👏
マジで面白かった神ゲー
ユニコーンとか龍、FFもすさまじく良かったけどさ、ティアキンはちょっと別格だったと思うわ。いま思い出してもワクワク感が圧倒的にあった
うおおおお!!ティアキン!!まだ!!終わってない!!!
おお、名だたるメンバーが勢揃い。
まだ3作品位しか遊んでないからどっかでやりたいな。特にAC6
ユニコーンオーバーロード!!
ヴァニラウェアが今後も躍進することを願ってます!!!
ティアキンなんか
マリオワンダーとドラゴンズドグマ2以外は全部やってる
ドラゴンズドグマ2は今セール中だから買うかー
やった上でff7リバースが来るのが納得できない
ユニコーンオーバーロードはまじでいいゲームだから入ってて嬉しい
やはり時代はスト6か👊
アケコン買わなきゃ
えぐい1年だったなあ
当たり年すぎるな








日本の恥みたいな賞やで
海外でまったく相手されてないのが逆に救いだわ
「ジャップの賞wwwwww」とかやられるより万倍マシ
そこまで売れてるゲームでもないのに毎年入る