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2016年03月29日 00:06

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“お酒が飲めるスタバ”日本1号店が公開!「ワイン フラッジーノ」などオリジナルメニューも

意識高い系が殺到

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スターバックス コーヒー ジャパンが3月28日、アルコールメニューを揃えたプログラム「スターバックス イブニングス(STARBUCKS EVENINGS)」を導入する丸の内新東京ビル店を報道陣向けに公開した。
アジアでは初展開となり、ワインとスイーツをセットにしたメニューや、フラペチーノからインスパイアされた「ワイン フラッジーノ(Wine Fraggino)」など日本オリジナルメニューをラインナップ。リオープン日は3月30日を予定している。

「スターバックス イブニングス」はアメリカで2010年にスタートして以来、250超の店舗で展開。これまで日本を含めアジアでは導入されていなかったが、30~40代を中心にお酒を嗜む女性が増えている中で「一人で居酒屋に入りづらい」といった声があがっていることから、会社帰りに気軽に立ち寄ってお酒を飲める場として日本での展開を決めたという。導入に伴い、1号店となる丸の内新東京ビル店を約1ヶ月の工期をかけて改装。約130平方メートルの店舗面積に68席を設け、ソファ席やバーカウンターを取り入れた。店舗デザインのテーマは「Relieve(開放する)」。「サードプレイス」を掲げるスターバックス コーヒーのコンセプトを保持しながら、スタイリッシュな空間に仕上げた。

日本で提供されるワインは、カリフォルニア州ナパバレーで製造された赤ワインや白ワインのほか、スパークリングワインや季節に合わせた限定ワインなどをラインナップ。ビールは「ヴァルシュタイナー」「ヴェデット エクストラホワイト」「リーフマンス」を揃える。ワインをカジュアルに楽しめるよう、各ワインのフレーバーに合うスイーツとして「タルトレット」を日本独自で開発し、ワインとのセットを1200~1250円の価格帯で提供。同プログラムのメニューは日中も提供可能で、通常のスターバックス店舗で取り扱っているドリンクやフードも販売される。

今後の出店計画は、2号店となるアークヒルズ店を改装し、5月末にリオープンを予定。初年度は都内で10店舗弱、今後5年間では70~100店舗の規模で展開する計画だ。既存の店舗を改装するだけではなく新規店舗として出店することも検討しているという。立地よって店舗デザインも変えていくといい、同社の担当者は「気軽にお酒を楽しむのに最適な場所と思ってもらえれば嬉しい」と期待を示している。

「ワイン フラッジーノ(Wine Fraggino)」など日本オリジナルメニュー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00010000-fashions-life

謎のオリジナル飲料だけじゃなく一般的な酒も置いてるのかね

ワインとスイーツに1200円とか
ぶってるやつしか飲まないだろ

カルピス水割りで

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コメント

1.とある名無しのオタコム2016年3月29日 00:50▽このコメントに返信

勘違い意識高い系が小蝿のごとく集まってくるな

2.とある名無しのオタコム2016年3月29日 00:51▽このコメントに返信

なぜスタバ=意識高い、が定着してしまったのか?

3.とある名無しのオタコム2016年3月29日 01:49▽このコメントに返信

これはこれでいいんじゃないか
この手の店って、ゆっくりする為に行く場所だし、何だかんだでスタバなら入りやすい

4.とある名無しのオタコム2016年3月29日 11:22▽このコメントに返信

本当に一息付くために利用する客だけなら、こんなイメージは付かなかったんだよなー

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