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2016年03月16日 02:00 コメントを見る

5年後になくなっているもの→『USBメモリー』『電話番号』『小切手』『パスワード』

FAXは永遠だ

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わずか5年前、世界はまったく違う場所だった。
2010年、iPadはデビューしたばかり、Kickstarterは資金調達の様相を変えることになる新しい形のベンチャーキャピタリズムを生み出し、Squareはどんな規模の売り手でもモバイル端末にカードを通すだけで支払いを受け取れるようにした。後戻りはしていない。
次の5年間で、現在想像もしていない製品やサービスが出てくることは間違いない。

出典:5年後になくなっているもの5つ
***********
…として、5年後に無くなっているもの5つをとりあげられている…。
ざっくりとまとめると下記のものが5年でなくなるという。

1.小切手

20%以上が紙の小切手を書いて支払いをしたことがない

2.USBメモリー

モバイル通信ネットワークが人口の90%をカバーする

3.パスワードや鍵

スマート端末が鍵になり、生体認証と組み合わせる

4.リモコン

2020年には大量の新しいデバイスがインターネットにつながる

5.紙ベースの署名と紙ベースの手続き

将来は、あらゆる取引が「クラウド契約」によってアクティブに管理されるようになる。

米国での価値観でいうと、家賃を支払うのにいまだに「小切手=マネーオーダー」を家主に送るという習慣があるから当然、早く無くして欲しいという意味あいがきっとあったのだろう。
他にもいろいろと意見はあるが、あと5年も経過すると完全に無くなることはないまでも、絶滅危機種となりえるものはたくさんある。

ケータイ電話の登場で絶滅機種となったのは、NTT ISDN公衆電話、赤電話、アドレス帳、電話番号簿、ポケベル、電話関連。
スマートフォンの登場で持ち歩きから完全にベンチスタートとなったのが、時計、カメラ、計算機、ペン、電卓、地図など。
新たな媒体がデファクトとなるとそれに関連するものが、一気に一般的な価値を消失してしまう。

◇今後5年で日本の絶滅危機種となるだろうメディア5つ

米国と比較する意味で自分の身の回りの環境を独断と偏見で考えてみた。

1.電話番号
2.電子メール
3.amazonの段ボール
4.ドメイン名
5.ハードディスクドライブ

Yahoo!ニュース 2016年3月15日(火)
http://bylines.news.yahoo.co.jp/kandatoshiaki/20160108-00053231/

USBメモリは怖すぎる代物でもあるからなあ。

「なくなっている」の定義がわからんのだが、5年で完全になくなるなんて考えられない。
いまだにフロッピー使ってるユーザーは沢山いるんですぜ?

5年後になくなっていてほしいもの
・チョンの特別永住許可

ついていけないおっさんやおばちゃんいるからそうはならないだろうな

コメント

1.とある名無しのオタコム2016年3月16日 09:59
▽このコメントに返信

電話番号って携帯、スマフォが無くなるってことやな

2.とある名無しのオタコム2016年3月16日 13:48
▽このコメントに返信

たった5年で無くなる訳がないものばっかりじゃん

3.とある名無しのオタコム2016年3月16日 21:48
▽このコメントに返信

いや、判子だろまずは

4.とある名無しのオタコム2016年3月17日 12:03
▽このコメントに返信

無くなって もっと便利になって欲しいけど
実際は新しい物覚えるのが嫌いな人達のせいで
使われ続けるんだろうな

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