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— PC Watch (@pc_watch) June 2, 2024
NVIDIA、ゲーム攻略を生成AIがアシストしてくれる「Project G-Assist」
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1596713.html
NVIDIAは、ゲーム向けのAIアシスタント機能など、GeForce RTXシリーズGPU関連の新機能を複数発表した。
AIがゲーム攻略を助けてくれる「Project G-Assist」
Project G-Assistは、GeForce GPUを使ったゲーマー向けAIアシスタントの技術デモ。攻略サイトやデータベースなどを見て、情報を調べながらゲームをプレイするといった場面は少なくないが、こういった作業をAIがアシストしてくれるというものになる。
たとえば、序盤で使える強い武器やその素材、ゲーム画面内のモンスターの情報、スキルの割り振り方など、プレイ中のゲームに関する質問に対し、AIアシスタントがゲーム画面上の情報なども参照しながら回答してくれる。
専用のAIフレームワークでは、ユーザーからの入力を受け付ける音声/テキスト認識に加え、ゲーム画面上の情報、アプリやシステムのAPIを通じて得られた情報を取得。大規模言語モデル(LLM)が質問を解釈し、LLMに紐付けられたゲーム知識データベースを参照しながら、ユーザーへ音声やテキストで答えを提供する。
攻略情報だけでなく、ゲームのフレームレートや遅延の分析、PCの構成に最適なグラフィックス設定など、システム周りのサポートもできるという。
なお、技術デモではAIモデルとしてGPT-4を使っているとのことだが、そのほかのモデルも利用可能だという。
この記事への反応
ゲームの攻略法からPCの最適な設定まで教えてくれるとなると、それらの解説動画もひょっとしたら必要がなくなる日が来るのかも?
それはそれで少し寂しい気がするな。
初回はアシスト使わずクリア、二周目からはコンプリート目指して攻略も見る、ってパターンあるから役立つかもなぁ
ジェンセンから発表は無かったけど、17年にエイプリルフールとして発表した機能がこうして実現するのは感慨深い。
おばか!だから生成AIによるアシスト機能はせめてチートツールとの違いを明確化してからやれと!
少なくともリスクを常に伴うから、オプトインかつリスク表示必須だって!
正直なところこれに関してはデバイス格差の懸念もあるけどゲームを遊んでいるんじゃなくて遊ばされている感が出てしまいそうでどちらにしても何か嫌だな💦
多分発表から2~3年以内にたくさん対応するツールがそのゲーム公式から出てくるかもしれない。
仕事だけじゃなくゲームの攻略でも生成AIアシストが採用されるとなると、自力で攻略したという価値が薄れそう。逆にアシストを使わない「普通」のゲーム実況が流行っていく世界線もあるかもしれない。
シージやりながらAIが「イヤイヤイヤイヤそこでガジェットを温存するのは浅いカト...」とかほざいてくるのかな
うーんグラフィックに割きたいGPUリソースを面白さ減少のために使う奴いるわけないだろ…と思ったが「ソロゲーの攻略を肩並べてポテチ食いながら口挟んでくる友達」を仮想再現する感じだったらうれしい
そこまでしてゲームやりたいの? っていうのと、それで楽しいの? っていう😅
あらゆる仕事にAIアシスタントが付くと考えれば、これも必然か~
これFPSで使ったらチート行為になりそうww








そのエリア一晩放置でレベルカンストして後はサクサクプレイとか
これで自分でプレイしなくても勝てる!😉
オフラインのゲームならチートだったけど
オンラインのゲームならAIに人間の模倣をさせることでBAN回避できるわな
観る勢にとっては変わらんだろう
一番は、兄弟喧嘩を世界最古の文明と原始遺跡と神話宗教関連は温度差で兄弟喧嘩をなくすプランが、
おもてなしか、決闘に勝つ方法か、
生態系と人類誕生以前からの生物と。
バグやハマりに似た感性を参考にしている説あり、欧米は規制論や様々、恐怖、
だが、目には目を歯には歯を、
長篠の戦いと手取川の戦いと滝川一益、
闘志の法則と、ずいずいずっころばし、
鼠小僧。
ワイ「じゃあそっちに行くわ」
AI「なっ!?」
もめてるみたいな動画見たわ
まずは、国際捕鯨裁判と科学、
日本は鮫も鯨並み規制か鮪もか、
鮪が間に入る。
萌えゴルフ韓国ゲーのぱんにゃ!が計算機必須の計算ゲーだと聞いた時みたいな気分だな