▼Twitter(X)より
コミカライズの成功やアニメ化のおかげでありがたいことに結構なお金をもらえ、夢だった専業化&引きこもり生活を送っているけど、この暮らしも一長一短だね
— 小鈴危一@ラノベ作家 (@kosuzukiiti) May 3, 2024
快適ではあるけど、出勤しない、他人と話さないでは脳が衰える衰える。定年退職でボケる理由が実感できた
さらに、
私はこういう生活に適性がある方だと思っていたけど、問題が次々に出てくる。専業化も考えもんだ。フルタイムでない仕事でも始めた方がいいかもしれない
— 小鈴危一@ラノベ作家 (@kosuzukiiti) May 3, 2024
この記事への反応
・定期的に仕事で人には会ったほうがイイよね…
仕事で会うといろんなクラスタに出会えるから刺激があるし、会う人間の総数が多い。なにより自分より若い歳の人の活動を見るのも大事。さらにPCのアプリの情報が入ってくるのもすんごくデカい…
・なにかを発信する人のインプットの大切さがわかる。
・情報のインプット量が減ったり人との関わりが減ると何故か猛烈に老化が進むので(個人差はあっても)人間の本質がそうなってるんだろうなぁという気はする…
・勤め人をやることの第一義は「金」だとされるが、実は社会との繋がり・緊張感の維持だと思うんだよな。孤立化促進の現代ではよりそれが強まってる。はだらげー。嗚呼嫌だ嫌だ。全てを捨てたい。
・わたしは小説家じゃなくてライター志望の引きこもり適正SS人間ですが、めちゃくちゃこうなる未来が見えているので非常勤×ライター目指してます。
・専業目指してるけど、専業ゆえの苦労もあるのだなと……。
改めて専業で長く続いてる先生は凄い
・刺激って大事なのね。
・フルタイムではない働き方をしつつ、執筆くらいが丁度良いとは聞くけど実際どうなんだろう
…専業で死ぬほど筆の速い作家代表として、西尾維新が居るけどあの人は例外中の例外なんだろうな
1日4回朝を作る人だし
リズム崩れるんだろうな







終わったんじゃないのかな、
ココアかコーヒーか。
まあいいけど
家や車を買わせたりアシを必要以上にあてがったりとにかく稼がんとヤバイ状態に追い込むとか
そういう「食うために描く」は過ぎて「描くために描く」状態なんだろ
前者の方が面白かった人と、後者の方が面白い人いるよね
パートでも続けつつの方がいろんな面でいいぞ
って思ったけどもう放送されたのか
全然知らない
本当に放送された?
今どきのなろう系作家は別だがそれ以前の90年代00年代10年代前半で成り上がった作家は0割がた仕事持ち
オバロ作者はどっかの会社で管理職
リゼロ作者はどっかの生産系工場勤務
0割wwwww
あれ90年代くらいだったと思うけど今もそうなんかな
9の打ち間違いじゃねw