▼Twitter(X)より
リビングでせっせと原稿してたらみかん剥いてる母親に「小説って書くの大変よねぇ。お母さんも若いころは生活費を工面するために小説書いて賞金荒稼ぎしてたなぁ〜〜」って突然歴戦ハンターみたいなこと言い出されて「は?」って声出た。は?
— るき原 (@rkhr_000) January 13, 2024
私の小説よりも親の実話の方が面白くて悔しい
— るき原 (@rkhr_000) January 13, 2024
この記事への反応
・作品を出版社に応募してたのかもですね!
言い方の癖強すぎる🤭
・学生時代の先輩がこのパターンで小遣い稼いでたと言っていた。正直ちょい眉唾かなあと思ってたけど、いることろにはいるんだな…
・なんか私たちが中学くらいの時、主婦が携帯小説で稼ぎまくりみたいなニュースやってたよなー…
急に思い出した。
・今みたいに猫も杓子もパソコンやスマホで文字を打つ時代じゃなく、高いワープロを手に入れたり原稿用紙に書くとなるとそれだけハードルが高いので、競争率は今よりは低そう。ある程度以上の文才があれば内職の一つとしても稼ぎやすかったとは思う。
・本当かどうかわからないというかソース不明だけど、中島みゆきが若い頃賞金稼ぎでコンテスト出まくってた話思い出した
・荒稼ぎできるもんなの?もうソレで食えるのでは??
・大学の時にいたな〜。その時の主流を理解していることと入賞するコツがあるって言ってたな。
・バイトでいいから歌でお金もらってみたいなって母親に言ったら「若い時バーとかスナックで歌うたってお金もらってたよ」って言われて戦後…(高齢出産で産まれたので)ってなった
すごいな!







上級の身内しか取れない直木賞や芥川賞除き
20年前も30年前もほとんど見たことないぞ
わかりやすい松だな
編集に気に入られれば、多少でき悪くても載せてもらえる
売れるかは別だが
検索したらめちゃめちゃ出てきてワロタ
ガラケー時代のやつだろ
電車とかれいわとか好きそう
この親の世代だと、そんな文学賞でなく、小さいスタートアップの会社がケータイ小説の小さい賞を乱立してた時代だと思うが。
馬鹿は黙ってろよ
これはマジだからな
知らんがな
本人に聞けよ
どこがだよ