■Xより
「わたし一人では、
— 映画『トラペジウム』公式 (@trapezium_movie) December 11, 2023
アイドルになれないんだって」
アニメーション映画
『#トラペジウム』
2024年5月10日(金)公開決定🎬
|原作 #高山一実
|制作 #CloverWorks
|東ゆう役 #結川あさき
|主題歌 #MAISONdes
アイドルを目指す少女の
10年間を描いた物語。https://t.co/UGjiuzcxRx pic.twitter.com/nFWxNBEWPB
東西南北の美少女を仲間にする。
高校1年生の東ゆうは“絶対にアイドルになる”ため、自らに4箇条を課して高校生活を送っていた。
「SNSはやらない」「彼氏は作らない」「学校では目立たない」「東西南北の美少女を仲間にする」
別々の高校に通う東西南北の“輝く星たち”を仲間にしたゆうが、高校生活をかけて追いかけた夢の結末とは ―
<STAFF>
原作:高山一実(乃木坂46・一期生)「トラペジウム」(KADOKAWA刊/『ダ・ヴィンチ』連載)
監督:篠原正寛
スーパーバイザー:舛成孝二
脚本:柿原優子
キャラクターデザイン:りお
音楽:横山 克
主題歌:MAISONdes
制作:CloverWorks
配給:アニプレックス
©2024「トラペジウム」製作委員会
この記事への反応
・リコリコが発表された時の神作の予感がまた働いたから絶対面白い
・3年半ぐらい前に単行本で読んだけど、後半は駆け足すぎるなと思ったけどかなりドラマチックで面白かった
柿原優子さんが脚本みたいだし、アニメオリジナル要素とか劇中歌とか諸々期待したいところがあってめっちゃ楽しみ
・すごすぎるだろ....
表紙の娘のイメージも絵描の方に細かく伝えたって言ってたし、ちゃんと踏襲されてるキャラで良いね
作画もかなりキレイだし、、劇中のアイドル曲どーなんだろ見たい
・これは新時代のアイドル時代の神アニメの予感
・乃木オタの友人が当時刊行直後に買って「まぁ、うん」としか言えてなかったので、だいぶ問題があるんだろうと思ってたが、映画化できてしまうのか
・ゴールデンウィーク期間から外れた公開日かー、興行収入は厳しい戦いになりそう
・アニプレックス配給
CloverWorks製作
これはいいものになるはず
・元アイドルが書いた本の映画をアイドルvtuberが歌う....
すごい時代になったなぁ
・単発アニメ映画で王道のアイドルジャンルは珍しいですね!キャラデザ可愛いし、曲も良さそうなので楽しみ
映像の綺麗さはさすがCloverWorksさんって感じだな、主題歌は星街すいせいさんか?!
高山 一実(著)
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知らんけど とりあえず叫んだ
原作者が元アイドルでなくても、アニメ化されたんだろうか
まあキレイなヤカンかな、皮肉ではなくw
あいつWUGやその後の薄暮が顕著だったけど結局中学生がギャルゲプレイしてこんなのリアルじゃない、ボクチンはこんなの認めない、これが本当のリアルだっ!!って内容なんだよな
ギャルゲがリアルじゃないのはそうだが本人自身も中身がギャルゲしかなくてリアルと言いつつギャルゲを裏返しただけの薄っぺらなもんになってない
こっちはそういうのよりはまだマシな方向になってる気がする
アイドルを題材にしてるだけでアイドル物として売る気は毛頭ないんやろ