渋谷に諸葛孔明 向井理「荒唐無稽だが、色物ドラマではない」
記事によると
・古代中国を想起させる衣装に、羽毛扇をそよがせる。帽子を含めると2メートル超の身長だ。「かなり重い衣装。見た目のインパクトとして、このボリュームが必要だった」
・三国志で有名な天才軍師、諸葛孔明(向井)は、「次の人生は、命のやり取りなどない平和な世界に生まれ変わりたい」という願いを抱いて、五丈原の戦いで病死した。気付くと、そこは現代日本の東京・渋谷。駆け出しのシンガー・ソングライター、月見英子(上白石萌歌)の歌声に魅了され、彼女の夢をかなえる軍師として活躍していく。
・「荒唐無稽だが、エンターテインメントというのは、壁を全部壊していい文化。ただの色物ドラマだと思ってほしくない」と力を込める 同名漫画が原作で、パリピとは、楽しく騒ぐことが大好きな人々を示す「パーティー・ピープル」の略語。繁華街のライブハウスに集まる人々の中で、古代中国のスタイルを貫く諸葛孔明は存在するだけで喜劇だが、「僕自身はあまりコメディーとして演じないようにしている」と明かす。三国志の英雄が、現代のライブハウスにいる場違い感が面白いのであって、「孔明が笑いを取りに行くと全部チープになってしまう」。現代社会をエンジョイしながらも、主君(月見)の敵(ライバル)を倒すため、策を巡らせる孔明の眼光は冷たく鋭い。「命のやり取りをして、『殺す』ということが分かっている時代の人物」と説明。渋江修平監督からは、「1人だけ時代劇でやってくれ」と言われたといい、「冷酷で平和ボケしていないところは大事に演じている」と話す。
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この記事への反応
・ちょっとだけ観たけどバカみてえなドラマ
これをいい歳こいた大人が観るのかね?
・漫画原作2.5次元とかワロテまう
・実写化する時点でバカだと気がつけよ
・そりゃ色物ドラマって言ったら原作も色物と言ってることになるからな
・ディーンの中国語ナレ必要か?
・笑っちゃうぐらい有能で適応能力あり過ぎの孔明がスーツ着て企業に潜入する時にあのドデカ帽子は付けたままなの草
・三国志好き=オッサンにしようとしてるのが気に入らない
・AZALEAの回は完全なPerfumeディス
かなりエグい音楽ドラマだよw
・諸葛亮孔明はコイツじゃない感がすごい
・ボーカリスト探せよ
ただ歌が上手いだけの子にやらせても面白くないだろ
始まる前の話題性がピークでしたね…
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イ可
信長協奏曲で小栗旬や山田孝之と並んでブスを晒すという公開処刑(自殺)してたのは草
取り敢えず「はねる」しか能が無いので跳ねときますね♪
股間に熱湯と液体窒素を交互にかけ続けてたらチンポとキンタマが壊疽おこして丸ごと取れた
「原作や原作者に対してもフォローした」だけでしょ
だって認めたら原作もバカで荒唐無稽なゴミ作品ということなるんだし
ただ大人の対応をメディア向けにしただけ・・・
ごく一部の界隈でだけど
カメラ照明画角の拘りがしっかりしてて映像として面白い、音楽も力入ってて見応えはあるぞ
ただアザリエ対決の所は低予算がモロに出てしまったな
こっちは過去から来たが
ま
アニオタいっつも3次元コンプレックス拗らせてるよな
アニメでもそうなのに実写なんてとてもとても
三次元より二次元のほうが高次元だぞ
向井理が全然孔明っぽくないのが難点か。金城武のが良かった。
そうやって無駄な気負いを付け足すから実写化おもんねえのよ
演技下手じゃない?日本語が下手だから?母国なら違和感ないのかな?