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2015年12月31日 03:10 コメントを見る

薬と相性の悪い食べ合わせ5選!この組み合わせをすると効果が減るぞ

炭酸が手離せない

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●ニンニク+解熱鎮痛薬=腹痛注意

イブプロフェン配合などの解熱鎮痛薬は胃に負担がかかる薬です。ニンニクにも胃を刺激する働きがあります。そのため、
これらを同時に摂ると、急激に胃に負担がかかってしまい、腹痛を起こす恐れがあります。唐辛子も同様です。

●烏龍茶+H2ブロッカー胃腸薬=効果が減る

H2ブロッカー胃腸薬には胃酸の分泌を抑える働きがあるのに対し、カフェインには胃酸の分泌を促進する働きがあります。
そのため、カフェイン飲料と一緒に摂ると薬の効果が弱くなったり、なくなったりします。

●アルコール+H2ブロッカー胃腸薬=悪酔いの原因

アルコールを飲むと、体内にアセトアルデヒドという二日酔いの原因となる有害物質が生じます。これはアルコール代謝で最終的に無毒化されるのですが、
アルコールとH2ブロッカー胃腸薬を一緒に摂ると、アルコール代謝が遅れてしまいます。その結果、悪酔いしたり、気分が悪くなったりということにつながります。

●炭酸飲料+風邪薬=効果が減る

風邪薬に含まれるアスピリンやエテンザミドなどの成分は、炭酸飲料との相性が悪く、一緒に摂ると薬の吸収が低下し、
効き目が弱くなったり、なくなったりしてしまいます。

●お菓子類+解熱鎮痛薬=効果が減る

お菓子に含まれる糖分と、解熱鎮痛薬に含まれるアセトアミノフェンは相性が悪く、一緒に摂ると体内への薬の吸収が悪くなり、
効き目が弱くなったり、なくなったりしてしまいます。
発熱以外でも、生理痛、頭痛、歯痛で解熱鎮痛薬を飲んだ時は、甘いお菓子はひかえましょう。

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/28715


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