ながら運転=「走る凶器」高速道路の工事規制に突っ込む事故“急増”の実態 犠牲になる作業員
記事によると
・高速道路の工事規制に突っ込む事故が顕在化し、NEXCO各社が注意喚起を強化しています。その具体的な件数が急増していることが明かされました。工事作業員が犠牲になる事故も発生。どう対策するのでしょうか。
・高速道路上の工事規制へ衝突する事故が年々、増加傾向にあります――NEXCO東日本が2023年7月26日に行った由木文彦社長の定例会見で、このことが取り上げられ、工事作業員が犠牲になっている状況が具体的に紹介されました。
高速道路上の工事規制箇所へ衝突する事故が多発しています!
— NEXCO中日本 東京支社 (@c_nexco_tokyo) June 14, 2023
運転支援機能を過信し、前方を見ていないと思われる事故や、スマートフォン見ながらの「ながら運転」による事故の多発と考えられます。走行中は前を見て運転してください。 pic.twitter.com/qA0pd0TvYi
・東日本以外のNEXCO各社でも近年、工事規制帯に猛スピードのクルマが突っ込んで、作業員の命を脅かす問題が顕在化しています。NEXCO中日本東京支社が2023年6月14日にTwitterで事故事例を集めた映像を公開し、大きな反響を集めたばかりでした。
・ではなぜ、こうした事故が増えているのか。各社はその具体的なエビデンスやデータを積み上げるのに苦戦しているようですが、SNSなど一般向けの注意喚起では、やはり「ながら運転」への注意喚起を強化しています。NEXCO中日本東京支社は前出のSNS発信で、「運転支援機能を過信し、前方を見ていないと思われる事故や、スマートフォンを見ながらの『ながら運転』による事故の多発と考えられます。走行中は前を見て運転してください」としています。
もちろん居眠り運転なども要因ではあるものの、近年になって顕在化しているのが、“運転支援機能を過信した”ながら運転です。
設定したスピードを維持するACC(オートクルーズコントロール)が普及し、アクセルから足を離していても前車に追随して自動減速したり、車線を逸脱しそうになると自動で軌道修正したりする機能を備えたクルマが増えています。
ACCで走行しながらスマホなどをいじっていて、前方の工事規制帯に気づかず、そのまま猛スピードで突っ込むケースが少なくないと考えられているのです。
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この記事への反応
・またプリウスか
・>スマホなど
これの登場によっていろいろ変わったな
・そりゃ半端にAACみたいなもん付けるからこうなる
・工事区間の後方(走行車両の前方)に作業車1台置いとくだけでいいんじゃないの?
・↑止まってると反応しないんだよ
・↑アイサイトのデモ用衝立で良いんじゃね?
スバルのディーラーにあるやつ。
・ドライバーは何も悪くないな
・カラーコーンもだが停止している車にも反応しないだろ
・自転車だけど道路工事で掘られた穴に転落したことあるわ
・手放し運転強調するテレビCMが悪い
NEXCO中日本のやつみると運転支援云々じゃない気がしてきた、前見ろ前
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イクドピュ!ドピュ!ハドーケン!イク
イクイクイクイクイクイクケツアナ
しかもBBAとかまんの方がやってる率高いっていう
進路変更の警告してくれればいいんだけどな
高速道路の落下物を拾うのも命がけの仕事になるしな
前を見ろの注意喚起は無理だよ
数十秒~数分位我慢出来んのか
目の前で跳ね飛ばされる人なんてもう見たくないわ…。
そうか?目つけられると電話しながら運転してるだけで何度も停めれるぞ
途中でハンズフリーイヤホンを買ったらしいけど
意外でもなんでもないじゃん