▼Twitterより
英語圏の人と相互理解を深めて仲良くなりたいときに便利な画像 pic.twitter.com/iTB9S9kqfT
— こあたん🇦🇺こあらの学校 (@KoalaEnglish180) July 23, 2023
この記事への反応
・これは目から鱗だわ
私も完全に違いが聞き取れる訳じゃないから文脈に頼ってる部分が大きい
・シーソーは see saw(遠くが見える、遠くが見えた)を繰り返す遊具
・台湾人の友人(日本語ペラペラ)が、日本に住み始めたころにレストランで
友人「この魚は洋食ですか?」
店員「いえ、養殖ではないです」
っていうやり取りしたって言ってたのを思い出した
・LとRの発音って日本の英語教育を受けた人のほとんどがつまずく箇所ですよね
何か良い攻略方法がないものでしょうかね?
・日本人にとっては似た音になりますが意味はぜんぜん違い、それぞれrow(漕ぐ・列)、low(低い)、raw(生の)、law(法律)となります。
・ソンシツ
日本語「ここに4種類の文字があるじゃろ?」
英語圏「ないよ?」
・ついこの間まさにこれだった
・ちなみに私は茨城県人なので
「橋」「端」「箸」
と言われても区別がつきません ('ω')
英語圏の人には全部同じに聞こえるのか・・・








クソゴミ邪魔
死ね
文字に起こしたり、音で聞く場合は前後会話で理解しなきゃいけないから
難易度高すぎよね
外国人の落語家の人がネタにしてた、確か主人と囚人みたいに。
日本語は主語を省略することが多い
ぶっちゃけ正確に伝えなくても会話できるからな
解り合えないことが明らかになっただけだな
全部同じに聞こえる…を英語で書かないと