■Twitterより
なんか
— ラプラ (@La_Pla) July 16, 2023
リンクが西瓜に被りついて食べるのは『黒人差別』を表してる
んだとさ。
日本人はお前ら『蛮族の差別観』なんか知らんよ。
Japanese don't know the discriminatory views of you barbarians. pic.twitter.com/fduZkv2J0u
これの何が差別ってリプや引用が多いので。https://t.co/TcuqlyJKyi
— ラプラ (@La_Pla) July 17, 2023
何故上記のイラストが「黒人差別」だと言われているのか
”鳥とスイカを与えておけば満足する人種”という偏見が
大衆文化として19世紀ごろから作られてしまったため。
現在でも侮辱に使用されるらしい。
この記事への反応
そんなものなのかと実際の英語での反応を見に行ってみると、リンク可愛い!良い夏をリンク!スイカ美味しそう!という反応で埋め尽くされていて、これは人種差別だ、という反応は流し見した限りでわずか一件のみ。
— baritsu (@rixion) July 17, 2023
そのツイートに対しては「これは人種差別と関係ない」と集中砲火され、 https://t.co/UxUUGUuRGd
ツイ主は「寝起きだった」「ジョークだった」と弁解するも、なおも「ジョークってどういう意味だ!」と追求されている始末。
— baritsu (@rixion) July 17, 2023
なかなか美しい光景なので、ぜひ一次情報を見に行ってほしい。
・何しても差別になるやん
・ゼルダポリコレに狙われ過ぎ
・世の中ってコワイな・・・ もううかつにスイカも喰えないとは
・アメリカのローカルルールとか知らないよ
・この世界的ブームの「それは差別だぞごっこ」っていつまで続けなきゃいけないの?
・コレすごいよなぁ
確かにリンクって名前は海外っぽいけど、そもそも元は日本生まれの日本のゲーム。日本人的な考えが入ってて当たり前で、日本じゃ「夏=スイカの季節」っていうのでリンクがスイカを食べてるだけなのに、そんな背景も調べず、自分達の考えだけですぐ「差別だ!」が出るの
・てか才能があって頭のいい連中が必死に努力して作り上げた作品が
頭のおかしい一部の活動家の意見なんかに従う必要ないよな
・これ言ってるの少数やん
大袈裟に言いすぎやろこいつ
・そうじゃないから大問題なんやで
リベラルが大騒ぎにしようとしてる
ただネット界隈では任天堂支持が圧倒的だから無視すれば鎮火する
・いい加減アメリカはアメリカのコンテキストで他国の文化にギャーギャー騒ぎ立てるのはやめろ
今回の件は極々一部の人だけが発言して海外でもフルボッコになってるっぽいね、いちゃもんつけないでほしいよな




あんまり叩かれると引っ込みつかなくなるし
白人が勝手に差別して勝手に後悔してることに巻き込むなよ
上手い
人間ですらない人物がスイカ食っているだけで黒人差別→意味不明
ポリコレの為にスイカという作物を根絶やしにしよう
自分に関係ない話をいつまで引ずってるんだ。
どっちか一方が欠けてるのにそうはならんやろ
ハイリア人、ゾーラ族、ゴロン族、リト族、ゲルド族 → 五族協和(満州)
ガノン → 満州の敵であるロシアの歴代の皇帝(アレクサンドル2世など)に見た目が酷似している
龍の形をしたガノン(Botw) → 満州の敵である中国の権力の象徴
日本人ならどこが悪いのか分からなくても外人に見せるものであれば何がタブーになるのか調べておくべきだし
この記事も元ネタもわざと狙ってやってるよなぁ
その理論だとリンクが黒人じゃないと成立しないよね?
つまりスイカ食うワシらも
黒人だったんか・・・😅
スイカ業者に失礼すぎだろゴミポリコレ共
通貨発行権を握る事により
国王はもちろんイギリスの全国民を借金漬けにして
意のままに操る力を得た。
ところがそのイギリスからユダヤの煽動によって起こされた
宗教戦争や、ヨーロッパを支配するユダヤによる大虐殺から逃れるための
キリスト教徒を乗せたメイフラワー号が出航して新大陸に到着し、
アメリカ合衆国を作り、やがて独立戦争を起こした。
あれが差別だこれが差別だと喚いている奴が1番差別に対して興味津々で、誰に対しても心の奥底では見下してそう
真の意味はユダヤの支配からの独立をさしている。
初代大統領となったジョージ・ワシントンや
建国の父の1人であるベンジャミン・フランクリンはアメリカ国民に対して
「絶対にユダヤを近づけてはならない。
さもなくば未来永劫にわたって公開する事になる」と真剣に警告した。
常に解いてはならない」と厳粛に警告し
フランクリンもまた遺言の中で「米国民はユダヤ人の活動に
くれぐれも注意せねばならない」と長々と警告した。
ユダヤ人に市民権を与えるべきではないという議論もなされた。
事実、初期のアメリカを襲った二大惨禍といえば、1861年~65年の南北戦争と
世界恐慌の引き金となった1929年の株価大暴落だが、
この2つはアメリカの経済を支配するためにユダヤが起こしたものである
パリのジェームズ・ド・ロスチャイルド男爵がフィラデルフィアの銀行家
ニコラス・ビドルを使ってこれを行おうとしたが、
7代目米大統領アンドリュー・ジャクソンに反対されて行き詰ってしまった。
そこでユダヤはアメリカを2つに分断して互いに争わせ、
大混乱に陥れて、2つの弱小国家にして支配する事を画策した。
アメリカ北部の奴隷商人たちは、南部に大量に奴隷を送り込んでおいてから、
後になって奴隷制度に異議を唱え始めた。
ユダヤは百年以上に渡って黒人問題をアメリカを攻撃し、
内部崩壊を誘発させ、混乱をもたらすための攻撃材料として利用してきた。
自由と平等を唱える巨人アメリカにとって、
黒人問題こそがアキレス腱である事を理解しているからだ。
南部でテロ活動を行っている革命派の奴隷廃止運動に資金援助した。
そして活動を大々的に推進させ、北部との戦争状態寸前にまで導いた。
1861年に始まる南北戦争の4年前の1857年、ロンドンで
世界各国のユダヤ指導者の集会が行われた。
それはライオネル・ロスチャイルドの娘レノラと、
彼女の従兄にあたるパリのアルフォンソ・ロスチャイルドの結婚式だった。
ベンジャミン・ディズレーリは、このように述べた。
「この屋根の下、ヨーロッパの首都という首都、
そして地球上のどの国においてもその名を知らぬ者のない
ロスチャイルド一族の家長たちが集まっています。
お望みなら、アメリカ合衆国を2つに分け、一国はジェームズ、あなたに、
もう一国はライオネル、あなたに差し上げましょう。
ナポレオンでさお私の助言通りに動きますし、
ビスマルクにもまた、彼が喜ぶような計画を提案してやりましょう。
これによって彼らもまた、結局我々り哀れな奴隷と化すでしょう」
アメリカは2国に分裂するはずだった。
ロスチャイルド家は北部軍が決して勝たないよう
金を一銭も渡さないよう計画していた。
そのため当時のアメリカ大統領であるエイブラハム・リンカーンは、
南軍と戦うための金をニューヨークで借りる事ができなかった。
銀行家たちは全てユダヤによって支配されていたからだ。
愚かにもユダヤに公然と逆らう決意をした。
緑色の法定紙幣(グリーンバック)3億4600万ドルを発行して
銀行家たちを狼狽させ、この金で北軍の装備を整えたのだ。
本来こうした金は銀行家が発行するもので、もし発行していれば
銀行家は利子で110億ドルも儲けられた計算になる。
しかしリンカーンの勝手な政策によって儲けをご破算にされられてしまった。
「北部共和国で始まったこの有害な財政政策がもし継続されて定着する事になれば、
北米共和国はコストなしで自国通貨を供給できる事になる。……
こんな政府は早々と叩き潰してつまわなければ、世界中の君主国が反対にやられてしまう事になる」
といった社説を述べて痛烈にリンカーン政権を批判し、
銀行家たちも一丸となってリンカーンを叩いた。
グリーンバックを発行した事によってリンカーンは南北戦争に勝利し、
ユダヤの思惑を覆してアメリカを分裂の危機から救った。
彼はこのように書き残した。
「わが国に大きな危機が迫っており、私は狼狽し震えている。
今は企業中心世の中となってしまったが、やがて政府高官たちも腐敗する時代が来るだろう。
わが国の金融勢力は(たくみな情報操作によって)人々の偏見を助長し、
それによって富が少数の手のものに集中する事になるだろう。
彼らは共和国が崩壊するまで、あらゆる手を使って己の支配体制の維持をはかるだろう」
暗殺犯のジョン・ウィルクス・ブースのトランクからは暗号文が発見され、
後になってその暗号解読用のキーが、ロスチャイルド家の親戚であり、
南部連邦の財務長官を務めたユダヤ人であるユダ・ベンジャミンの持ち物から発見された。
16代米大統領リンカーンの死後から16年後にジェームズ・ガーフィールドが20代米大統領となった。
彼は就任してすぐ「一国の通貨をコントルールする者が、工業と商業の絶対的支配者なのである」と国内のユダヤ勢力に対する危機を暗に述べた。
そして国際銀行家たちが求めた法案のいくつかに署名するのに拒否した。
その数日後に、リンカーン同様暗殺された。
だからスイカを漫画やゲームで使うと低所得者がキレる
人種とか貧乏とか関係ねえ
任天堂さん訴えちゃっていいぞ!
勝手に黒人限定の文化にすんなよ
逆に文化盗用だろそれ
コメントすんなら記事くらい読めゲェジ