【祝】ガチャピン・ムック、4月2日で誕生50周年https://t.co/2V8evYOHpT
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 1, 2023
ヒマラヤ登山からスキューバダイビング、さらには宇宙への旅と果敢にチャレンジしてきたガチャピンと、それを献身的に支え応援し続けてきたムックの名コンビは、今やメディアの垣根を越えて活躍する人気ぶり。 pic.twitter.com/zEnGL1Dq0d
記事によると
・1973年にスタートした子ども向け番組『ひらけ!ポンキッキ』(フジテレビ)で生まれたガチャピンとムックが、4月2日で誕生50周年を迎えた。ヒマラヤ登山からスキューバダイビング、さらには宇宙への旅と果敢にチャレンジにして成功してきたガチャピンと、それを献身的に支え応援し続けてきたムックの名コンビは、今やテレビ局やメディアの垣根を越えて活躍する人気ぶりだ。
○■子どもたちの代わりの存在として誕生
50年前、民放各局では軒並み子ども向け番組を編成していた。そうした中、“幼児教育番組”というテーマで、大学教授ら専門家も議論に入って、テレビを見ることによって子どもたちの情報処理能力を高めるためのカリキュラムを作ってスタートしたのが『ひらけ!ポンキッキ』だった。
それまでの子ども向け番組では、“お姉さん”や“お兄さん”とともに子どもたちが出演するのが定番だったが、『ポンキッキ』では子どもたちの代わりの存在としてガチャピンとムックというキャラクターが誕生した。
具体的にどのようなキャラクターにするかは、相当難航したのだそう。『ポンキッキーズ』がスタートした93年から担当した山田氏は「当時は、映画監督で知られる五社英雄さんがプロデューサー、SF作家でも知られる野田昌宏さんがディレクターで、関係者スタッフがみんな集まって、テーブルの上にいろんなアイデアを出して考えていたそうなんですが、なかなか決まらなかったそうです」と伝え聞いている。
そうした苦難の末生まれたのが、“恐竜の子ども”ガチャピンと、“雪男の子ども”ムック。その背景には、「SF作家だった野田さんの影響があったんだと思います」(山田氏)と推測する。
以下、全文を読む
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— グッドスマイルカンパニー【公式】 (@gsc_goodsmile) April 2, 2023
数量限定再受注✨
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※予定数量達し次第終了となります#goodsmile #ガチャムク50周年 pic.twitter.com/d7vbZGraDv
改めて、今日はぼくとムックの50回目の記念日♪
— ガチャピン【Gachapin】 (@GachapinBlog) April 2, 2023
みんな!ず〜とぼくたちを応援してくれてありがとう!大好きだよ♪#ガチャムク50周年#ガチャピン#ムック pic.twitter.com/30GrtlZUrK
この記事への反応
・おめでとう!
・ガチャピン💚改めて
50周年おめでとう🎉
これからもムックと仲良くね❣️
ずっと応援してるよ
・おめでとうございます🎉
・50周年ホントにおめでとう㊗️
子供の時もそして大人になっても楽しませてくれるガチャピンとムック、大好きです💚❤️
・勇気、元気、優しさ、友情、、大切なことをたくさん教えてくれるガチャピンとムックをこれからも応援させていただきます!
・ねんどろいどほしい
・いつも元気をくれて大きな心で優しく寄り添ってくれてありがとう✨これからもずっと大好き!
・思い出がつまった写真がいっぱい✨
お誕生日🎂おめでとう🎉
・ムックぅ~おめでとう!!
チャレンジしてることが凄いんだよなぁ・・・おめでとうございます!
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ただガチャピンを応援してるだけじゃない
天才演奏家だぞ
1990年代位にスタートかと思ってたわ。
もはや常連、何なら夏も来てください
あれもエイプリルフールネタだったっけかね