▼Twitterより
パズーのトランペットって上手なの?(音楽素人)
— めしめし (@meshi2shiki) August 12, 2022
吹奏楽経験者の知人「起き抜けで朝食も食べずチューニングもなしにドアタマ1発目であの音が出せるパズーさんは今すぐ都会に行って交響楽団にスカウトしてもらえ」と言っていました https://t.co/Cdwgj95pY5
— カツムラ (@PhyseteroideaN) August 12, 2022
この記事への反応
・それはマジで思う
・これは本当にそう笑
・中の人、数原晋さんやからなw
・そこ突っ込んじゃ(笑)
いやほんと、体も楽器もあったまってないはずなのにあの音な(笑)
・管楽器のその日の調子はパンのたねみたいなもので外気温、湿度、体温、体操(唇のやわらかさ)が揃ってないと前日触ったチューニングですらアテにならない。
しかも室外となると毎日中身を洗うレベルでないと雨風にさらされてサビ、汚れ、砂塵や埃が入ってさらに音程がガッタガタになる。
・あんなキレイな音出せんワシ死亡(小学生時代)
課題曲そっちのけでアレ練習したなぁ〜
バレて怒られるまでセット
・それな
・自分がずっと思ってたこと言ってくれてる笑
朝は楽器が冷えてるので音のピッチが低くなりやすい。朝いきなりあの高音出して、後処理もきれいだから化け物。
あとトランペット経験者としては楽器の持ち方が凄く気になる。マウスピース落ちそうで危ない。
・これはラッパやってる人なら必ず思うあるある
・音の終わりの処理が上品すぎて
トランペットの天才だったか!







それはともかくアマプラではじまった私立探偵濱マイクめっちゃ面白いな!
しかもDSS-1は音源部だけがサンプラーで、フィルター以降はアナログシンセという変態的な構造。
驚くべき事に最終段にデジタルディレイを2基内蔵しいて、ステレオ出力の変態サンプラーだったw
12bitの出音は図太く、他の音にも埋もれない音質で、別売の128音色入りのFDは120枚以上あった。
しかしあまり売れなかったため、KORGはそれ以降1995年のTRINITY内蔵PBS-TRIまでサンプラーを出さなくなった。
チューニングしなくても問題ないよ