▼Twitterより
【緊急拡散希望】
— キャプテン翼 公式 (@TsubasaPR) June 17, 2022
FOOTBALL METAVERSE及びMANGAVERSEが発行するNFTはすべて違法なものです。『キャプテン翼』に関するNFTの権利は独占的に株式会社TSUBASAが管理しており、この両者は権利を有していません。『キャプテン翼』ファンの皆さん、このNFTは絶対に買わないよう、よろしくお願いいたします。 https://t.co/0G0zuAB8cL
【緊急拡散希望】
— キャプテン翼 公式 (@TsubasaPR) June 17, 2022
FOOTBALL METAVERSE及びMANGAVERSEが発行するNFTはすべて違法なものです。『キャプテン翼』に関するNFTの権利は独占的に株式会社TSUBASAが管理しており、この両者は権利を有していません。『キャプテン翼』ファンの皆さん、このNFTは絶対に買わないよう、よろしくお願いいたします。 https://t.co/zGv5wQM6HI
FOOTBALL METAVERSEはDiscord等で「エノキフィルムと中国のファンドから正式に〜」などと言い訳しているようですが、彼らとの打ち合わせで、『キャプテン翼』のNFTに関してエノキフィルムが一切の権利を保有していない旨、集英社からの授権証を見せて説明しています。つまり、明らかな確信犯なのです。 https://t.co/UjOnqm4yG2
— 岩本義弘 (@ganpapa) June 17, 2022
このフットボールメタバース、驚いたのが、「キャプテン翼のNFT持ってるとワールドカップチケットの抽選にも参加できる」と書いてある……(FIFAの権利に120%抵触してます!笑)。いろいろと誤解だとか、確認して改めて正式見解出す、とか言ってるようですが、ここまでのやりとりから考えて絶対ウソ。 https://t.co/QQAoCsoqVU
— 岩本義弘 (@ganpapa) June 17, 2022
そもそも、1983年版のアニメと2018年版のアニメが混ざっちゃってるし、絶対にしちゃいけないこんな加工しちゃってるし、いったいどうしてこんなことして無事に販売できると思ったんだろうか。そこは本当に謎。 pic.twitter.com/RUAyAVeFUU
— 岩本義弘 (@ganpapa) June 17, 2022
非代替性トークン(ひだいたいせいトークン、英: non-fungible token、略称: NFT)とは、
ブロックチェーン上に記録される一意で代替不可能なデータ単位である。
NFTは、画像・動画・音声、およびその他の種類のデジタルファイルなど、容易に複製可能なアイテムを一意なアイテムとして関連づけられる。
代替可能性(英: fungibility)がないという点で、NFTはビットコインなどの暗号通貨とは異なる。
この記事への反応
・これちゃんと止めないと他の作品もやられると思うんだけど出版社は何もしないの?
・なんですぐにバレるNFT詐欺なんかやりだしたのだろう
・結局NFTだなんだと言ってこうなるんだよな
みんなわかってたやつ
・違法NFTとかあるんだね
・海賊版NFTってこと?!コピーしたら価値がなくなる触れ込みだったけど、おおもとの権利は違法に主張できちゃうのか…
・お、ついに他人の作品を勝手に使ってNFTにして販売するケースが発生した
・NFTが本物を担保すると言っても結局こうなる
あまり新規のテクノロジーに幻想を抱きすぎない方が良い
・バリバリ魔改造感出しつつ公式ガン無視で売ろうとする度胸ヤバすぎる…
・こういう風に犯罪者が先に動いちゃうからこの手の技術は商機を逃してるよなあ……。
とはいえNFTはもっと技術に見合った商品が出るといいのにね。
・不正行為を行う者にとっては、NFTは不正なものに権威を与えることができて稼げるいい材料になってしまっている感が強い。その部分を早急にアップデートしないとNFTは闇市に転落しそうだね。








確信犯の間違った使い方をするなよ
要は著作権侵害や
NFTは「特定のデータに対して、誰が誰にカネを出して買った物なのか」を付与できる暗号技術
これはネットで拾ってきた画像をNFT暗号化して勝手に売ってる
NFTの起源は知らないが、そもそもそういう目的で作られた物じゃないんだろうね