マンガのトーナメント戦あるある 「決勝戦で確実に会えない」「観客の民度が低い」
記事によると
・バトルマンガのトーナメント戦は、読者が盛り上がるストーリー展開のひとつ。今回はトーナメント戦でのあるあるをご紹介します。ネット上では「決勝戦で会おうぜ、は確実に会えない」「ライバルがダークホースにあっさり負ける」などの説が話題に。さらに、トーナメント戦の観客あるあるについてもまとめてみました。
■ライバルとの約束「決勝戦で会おうぜ」は叶わない!?
バトル系の少年マンガでよくある展開といえば、トーナメント戦や武闘会ではないでしょうか? 今回はネット上で話題になっている、「バトルマンガのトーナメント戦あるある」をご紹介します。
・ネット上で多く挙がっていたのが「決勝戦前にトーナメント自体がなくなる」「強敵とは準決勝あたりでバトルする」などの意見です。例えば『幽☆遊☆白書』の「魔界統一トーナメント編」では、主人公の浦飯幽助が予選トーナメント3回戦で黄泉に敗れています。飛影も別ブロックの3回戦で躯(むくろ)とバトルして敗北。『幽☆遊☆白書』に関しては、作者の持病が悪化したことなどが原因で試合の展開が早かったのかも? 一概には言えませんが、決勝前の面白い試合はよく見かけるパターンではないでしょうか。
・意外と外せない「あるある」がトーナメントの観戦客に関するもの。特に『キン肉マン』は「観客の民度が低い」と話題です。「すぐモノを投げる」「面白い試合が見れればそれでいい、という暴言」などのコメントが続出。さらに、試合を嗅ぎ付けてどこにでも現れるのも『キン肉マン』の観客の特徴。「『キン肉マン』に至っては、なぜこんな所に観客が? など考えてはいけない」という意見もありました。
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この記事への反応
・情に訴えてきて負けを懇願するやつがいる
・4年に一度がいつの間にか毎年開催になってた
・天下一武道会を考えた鳥山明は神
あれ以降何人の漫画家が真似した事か
・↑キン肉マンおじさんがシュバってくるぞ
・↑ジャンプの伝統
・客なんてただの背景ですよ
・夏の甲子園はトーナメントじゃないよね
・コタローまかり通るだと観客がどんどんゾンビになってた
・初戦で腕折られて気絶してるがなぜか合格してる。
・逃げ惑う観客までがセット
やられた選手に情報通がいる、とか
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「コータローまかりとおる!」だよ
作品名くらいちゃんと書け
強敵が世界を滅ぼす勢いでトーナメントどころじゃなくなるとか
あるある
幽助が戦いの最中にどんどん成長していくのを楽しんでたぐらいだし
それより知名度が低いからしゃーない
何一つ隠してないから別にいいんだけど、初期のドラゴンボールなんて全部香港映画のオマージュだしな
そのほうが盛り上がるからじゃなくて引き伸ばしだよ
それでも主人公はあくまで試合に勝つのを望み(仲間の手出しは拒否)、審判もなんやかんや逃げない。
ピークはトーナメント表が出た時点
あれをあるあるみたいに語られるのはどうかと
あの時の観客は天界の住人って事になるのかな
こんな新世界序盤でもう黒ひげ最高幹部と戦うのか?キャベツも強いしガープのライバルの爺もいるし、回想で出てきたサボも再登場するし、みたいな
最終的に傘下になるのも読めなかった
問題はドレスローザは話がクソ長かったことだが・・・
ポケスペのレッドとグリーンは良かった
あらゆるエッセンスが詰まってる。
スラムダンクもだけど、控えとの落差があるトナメは現実味が薄れる。
本命とは大体途中で戦うパターンがほとんど
ソースは刃牙、餓狼伝、ケンガンアシュラ