▼Twitterより
#クリーンスイープ さんと #池添謙一 騎手がロデオでファンサービスしておるわ pic.twitter.com/bTFXLm2Ny4
— さくさく競馬🐎 (@sakukeiba_1582) May 8, 2022
#クリーンスイープ さんから下馬した #池添謙一 騎手は乗れるかな? pic.twitter.com/4j8Jx33Q05
— さくさく競馬🐎 (@sakukeiba_1582) May 8, 2022
池添さん、スイープの娘にも悩まされる#クリーンスイープ pic.twitter.com/P7ox030iXN
— goma💉💉💉😷🌓 (@gomap_) May 8, 2022
クリーンスイープ暴れてもうてます pic.twitter.com/g7NYB9LsQj
— リヴ (@BZEEL) May 8, 2022
クリーンスイープ!母ちゃんのスイープトウショウの生き写しみたいだ pic.twitter.com/BU4kPgXcS2
— W∀T∀N∀BE (@wotonobe) May 8, 2022
スイープトウショウ(欧字名:Sweep Tosho、2001年5月9日 - 2020年12月5日)は、日本の競走馬、繁殖牝馬。
2005年に、エイトクラウン以来39年ぶり史上2頭目となる牝馬の宝塚記念優勝を成し遂げた。同年のJRA賞最優秀4歳以上牝馬である。
気性難
難しい性格は幼駒の頃だけでなく、競走馬となっても変わらず、引退までも変わらなかった。
馬場に入ることや、ゲート入りを嫌がり続けていた。
池添によれば「この馬が現役を続ける限りついて回る問題」だという。
頑なに動かない
自身が納得しないと動かない性格だった。
調教に向かうまで時間を要し、坂路を2回駆けるところ1本止まりになってしまうことが多々あった。
何度か良化し、本番でも良績を残すことはできたが、その後が続かず「通例」「風物詩」などともてはやされた。
4歳春の宝塚記念はそれが解消して勝利を挙げているが、夏を経た秋、天皇賞(秋)では逆戻り。
遂には競馬場でそれを披露してしまった。馬場入場の際に動かなくなってしまい「調教注意」の制裁を受けている。
池添は「調教で自分が納得しないと全然走ってくれない。厩舎の思い通りにメニューが消化できていたら、もっとすごい競走成績だったはずです」と回顧している。
この記事への反応
・飯食ってる場合!
・池添が乗ったからDNAが騒いだなこれ🤪
・これはウマ娘になったら大食いキャラやな
・スイープちゃんの子供もやんちゃやな……
・ランドセルから荷物ぶちまけてる小学生みたい
・食わない芝なんじゃなかったのか😨
・腹減ってて草
・馬にももぐもぐタイム必要やね
親と同じかww








まぁ速けりゃ大正義な世界だから勝てば官軍だが
流石アメリカに喧嘩売ったキチガイ国家だけあるわ
歴史勉強してこいガイジ、アメカスが始めたんだろうが
おまエラみたいなアホがプロパガンダに騙されるんだよ
池添もかなりやらかしとるから・・・馬乗りDV・・