ホットドッグ1個で「健康寿命が36分間縮む」…米国の「食生活が健康・環境に与える影響」の研究結果【医師が解説】
記事によると
・米国の「食生活が健康・環境に与える影響」の研究結果
・アメリカの研究チームにより、食生活を少し変えるだけで、健康寿命が伸び、環境に優しい生活につながるということが明らかになりました。各食品が、私たちの健康や環境にどれほど負担をかけるのか。初めて具体的に数値化されたデータを見ていきましょう。
・米ミシガン大学の研究者らによる2021年8月の「ネイチャー・フード(Nature Food)」の報告によると、ホットドッグを食べると36分間の健康寿命を失い、代わりにナッツを1食分30g食べると
26分間の健康寿命が得られるとのこと。
・共著者の栄養士ビクター・フルゴニIII博士らが開発した「健康栄養指標(HENI)」は、「世界疾病負担率(GBD)」という大規模な疫学調査に基づいています。
以下、全文を読む
この記事への反応
・魚肉ソーセージは?
・そんなことで我慢してストレスためるなら思いっきり食って幸せに早く死にたい
・マジかよ
ホットドッグ1兆個買った
・節制してまで長生きしたいのかね
・さっき晩飯で食べたぞ。
タバコ吸わないしトータルではそんなに寿命縮んでないはず
・健康のために食いたいもんも食えない、食わない生活なんて嫌だね、俺はwww
・健康寿命てなんだ?
・↑何食べても下がる魔法のHP
・そろそろ加工肉のどの成分が悪いのかをはっきりさせて欲しいよね。だって、たとえば、焼き肉だって肉加工してるじゃん。
・最近バーガーキングのチリビーンズホットドッグにハマってんだわ
ソーセージしばらく食べてないな
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となるのがアメリカ
基本的な食生活が壊滅してる国だから
日本の基準には全く当てはまらない
「日常生活の制限」とは、介護や病気などを指し、自立して元気に過ごすことができない状態です。
つまり死ねないけど健康を害して辛い生活が続く時間が増えるという事
これが口癖だった兄貴は30代で後悔しながら死んだな。毎日揚げ物or肉とご飯大盛り2杯、間食もする癖に運動一切しない基地外だったから仕方ないけど
うちの親父も同じ。口では我慢するぐらいなら早死にした方が良いって言うけど、いざ死に直面すると毎日後悔してた。
健康な間は身体壊す恐怖なんてまず感じないから聞く耳持たないんだよな
いざ病気になったり身体に異変が現れると健康って大事だったんだなと考え始める
そして大抵の場合は痛みや症状が治るとコロッと忘れるけど
大病を患うと恐怖と後悔が押し寄せる
「三年峠」かよ
健康に最も影響を及ぼすのはストレスや
ドクペ飲んで長生きした婆さんを見習え
平均健康寿命は男性70歳、女性73歳くらいで
事故など突発的な事で亡くならない限り
死ぬまでに10年は介護が必要になったり寝たきりで過ごすという事
健康寿命が縮むというのは大病を患うリスクが上がったり身体がまともに機能しなくなる時間が増えて
健康寿命が伸びるというのは寿命で亡くなるまで普段通りの生活が出来る時間が増えるという事
エッグマンランドのホットドッグミッションしなくていいんですか!
やった──!
そりゃ寿命縮むわ
たまに食べる程度なら影響しないだろ
醜悪な姿でむしゃぶりついてるのが想像出来る
きったねえ
クルマの交通量の多いエリアに住む人の寿命の方が確実に人体に悪影響だと思うが
タバコよりはマシなのか