「私がゴースト」もう中学生、ネタの小道具めぐり制作者とトラブル
記事によると
・2021年ブレイク芸人ランキング」(オリコンニュース)で堂々の首位に選出されたのが“もう中”こと、もう中学生(38)だ。2010年頃に最初のブレイクを果たし、『爆笑レッドカーペット』(フジ系)を中心にテレビに多数出演
・彼のネタの中核をなす、段ボールなどを加工した自作小道具に関して、弁護士を交えたトラブルに発展していることが「週刊文春」の取材でわかった。
・ツクロークンは愛知教育大学で美術を専攻。その腕を活かし、14年頃からもう中学生の小道具制作を請け負うことになった。だが、もう中学生はツクロークンに対し、制作費は払ったが「作っているのは自分だと言わないでほしい」と“口止め”していたという。
・「制作費は最高で、材料費などを込みで3点5万円になりました。が、業者に外注すると1点10万円くらいかかることもあるので、それに比べれば格安です。でも、もう中さんは『いつか割に合うお仕事を引っ張って来るから』と。それならばと思い、作り続けてきました」(ツクロークン)
「その頃には私が自分のネタのために作るものについて『もう中さんの二番煎じだよね?』と言われるようになっていたんです。その状況に耐えられなくなり、名前を出すように強く抗議しました」(同前)
その結果、もう中学生はライブ後、ツイッターで初めて跳び箱がツクロークンの作だと明かした。しかしそれ以外の、これまでツクロークンが作った約70点には言及しないままだった。以降、もう中学生とツクロークンの“協力関係”は切れた。
現在、弁護士を通じ、もう中学生に、約70点の「制作者を明かす」よう通知しているツクロークン。もう中学生の側も、対応を弁護士に依頼している。吉本興業は「週刊文春」の取材に対し、以下のように回答した。
以下、全文を読む
この記事への反応
・燃えてんね
・だって「もうビジネスマン」だし
・許してやったらどうや↗
・真っ黒ネタやってたのを見たが本当に真っ黒な人だったんかい
・インディアンスのネタはネタじゃなかったってことですか?
・2000本中70本だけだから、ほとんどがもう中作
普段のネタで使うようなペラペラのヤツは間違いなくもう中作
ツクロークンのはクオリティが全然違うからすぐ分かる
↓
・個展やるならさすがにクレジットぐらい入れてやれよ
・こう言ったゴースト的な人の告発ってたまにあるけどその後の人生ってどんなんだろうな
ゴーストには戻りたくないだろうし
新垣さんは活躍してるか
・個展を自分の名前だけでやろうとしてるとかサイコ
・なんでそんな名前出したくないねんあんなガラクタ誰が作ってようがえぇやろ
名前ぐらい出してやれよ
名前出すの嫌がりすぎだろ
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お金くれてた先輩を売って名前を売るのかw
そして安定の吉本は何もしない
個展は完全に詐欺じゃん
記事読んでないのが丸わかりの馬鹿で草
月日がたつのは早いものだねえ・・・しみじみ
ネタの着想まで発注された訳じゃない癖に何言ってんだこの雑魚芸人。
もう中学生さん、おはようございます!
金貰って条件を呑んだのなら最後まで貫き通せよダセェな。
もし本当の障害なら 黙ったれよ・・・・となって叩かれてたよ
もっとギャラ寄越せよって要求断られたから暴露したが、本来はあの人も共犯だから
て言うか、ラーメンズ辺りと仲良い時点で
単なる腰掛けなのが見え見えだし
売名だろ
文春を名誉毀損で訴えちゃえ
あの指示書をリークはむしろ自分の首をしめてると思う。
自分のリソースを自分の芸のためじゃなく
同業の外注に本人のいう格安で消費した自分の浅はかさを悔いるべきだ。
仮に今回の件でクオリティの高い小道具を制作できると知れても平気で横紙破りをする人間は誰も使わない。