王道ボードゲームが立体的に進化した「3D立体オセロ」が12月下旬に発売決定。側面や斜めなど新たな方向を活用した攻防が展開可能に

記事によると
・バンダイナムコグループの株式会社メガハウスは12月22日、オセロシリーズの新商品「3D立体オセロ」を2021年12月下旬から発売すると発表した。
・「3D立体オセロ」は「立体盤」によりオセロ盤に新たなベクトルが追加された新感覚のオセロだ。基本のルールは通常のオセロと同一だが、側面や斜めなど新たな方向を活用した攻防が展開するため、通常のオセロよりもゲームが複雑になるという。
・また、立体盤は盤上の任意のポジションに置き換えられるため、様々な配置で難易度を調整して楽しめる。
【頭脳フル回転】王道ボードゲームが立体的に進化!「3D立体オセロ」12月下旬に発売https://t.co/cTWLpkDF0c
— ライブドアニュース (@livedoornews) December 22, 2021
側面や斜めなど新たな方向を活用した攻防が展開するため、ゲームがより複雑に。立体盤は盤上の任意のポジションに置き換えられるため、様々な配置で難易度を調整して楽しめる。 pic.twitter.com/eHARLW6Vja
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この記事への反応
・オセロも3Dの時代
・オセロってなんだっけ
って聞きたくなるような進化
・銀英伝に3Dチェスがあったな
・やりたいけど相手がいない定期
・難しそう
・めちゃくちゃ気になるやん!
・カオス
・シンプルだから人気があるものを、わざわざ複雑にして意味があんのか?
遊んでみたい!







ちなみにメガハウスはバンダイ傘下。これマメな
新しい戦略とかにはならなそうな
展開図的に考えるとマスが少し増えたに過ぎない感じに思える