「Surface Pro 8」登場。キーボード変更/新ペン。Thunderbolt 4対応で性能2倍に
記事によると
・Microsoftは9月22日(現地時間)にオンラインで記者会見を行ない、この中で主力製品の「Surface Pro 8」を発表した。2019年にArm CPU搭載Surfaceとして発表されたSurface Pro Xと共通のデザインを採用することで、ディスプレイの解像度やサイズがアップしている。
・Surface Proシリーズは、2015年に販売が開始されたSurface Pro 4以降、タブレット部分の底面積は同様で、端子部分も互換性を維持してきたため、Surface Pro 4用に販売されたタイプカバーキーボードがSurface Pro 7まで継続して利用することができていた。
・しかし、今回外形が変更されたことで、従来のタイプカバーキーボードとの互換性はなくなり、Surface Pro X用として販売されてきたタイプカバーキーボードを利用する形となる。
・Surface Pro 8の主な仕様
CPU 第11世代Coreプロセッサ(i5-1135G7/i7-1185G7、一般消費者向けモデル)(i3-1115G4/i5-1145G7/i7-1185g7、法人向けモデル)
GPU Intel UHD(i3)/Iris Xe(i5/i7)
メモリ 8GB/16GB/32GB(LPDDR4x)
ストレージ 128GB/256GB(Wi-Fi/LTE)、512GB/1TB(Wi-Fiのみ)
ディスプレイ 13型 PixelSense Flow/120Hz/2,880×1,920ドット(267ppi)
タッチ/ペン 10点マルチタッチ/Surface Slim Pen 2(別売)/SurfaceDial対応(別売)
カメラ(Windows Hello対応有無) 1080p前面カメラ(500万画素、Hello対応)/4K背面カメラ(1,000万画素)
Thunderbolt 4 2
オーディオ端子 3.5mmヘッドフォン
マイク デュアルマイク(遠方界対応)
その他ポート Surface Connect(1)、Surface Typeカバーポート(1)
Wi-Fi Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)
Bluetooth Bluetooth 5.1
WAN Qualcomm Snapdragon X20 LTE Modem
対応LTEバンド 1/2/3/4/5/7/8/12/13/14/19/20/25/26/28/29/30/38/39/40/41/66
センサー 加速度計/ジャイロスコープ/磁力計/環境光センサー
TPM TPM 2.0
キーボード Surface Pro Signature Keyboard(別売)
ポインティングデバイス Surface Pro Signature Keyboard(別売)
ACアダプタ 60W(5W USB-A端子)
バッテリ(サイズ/駆動時間) 50.2Wh/最大15時間
カラー プラチナ/グラファイト
サイズ(横x縦x高さ) 287x208x9.4mm
重量 891g
OS Windows 11 Home/Windows 11 Pro/Windows 10 Pro
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この記事への反応
・お高いんでしょう?
・いらんなあ
・Goの方が良い。Goの3は買うかも知れない。
スペック低くてもコンパクトで、USBで充電できる手軽さが良い。
・まだ続いてたのか。年々存在感が薄れてるような…
・バッテリ駆動時間伸びてねぇ
・iphone投げ捨てた
・下位互換切ったか
iPhoneに負けず高そう
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そんなに高い性能要らないのでは
安くしてw
他メーカーなら半分の値段で買える
ゴミスペック
誰が買ってるのか分からんわ
まあもっと良い性能で同じ価格帯のノートPC買うけど
中華製PC買ったほうがマシ
国内メーカー元気ないし
ノーパソと違って設置に場所取るのと、角度固定がメンドクサイのを何とかしろや
i5で無音なのが良かったんだけどな
可変120HzモニターとIris xeだと排熱は無視出来ないんだろうけど
ほんとそれ
pro7買ったけど、謹製のPCならスペック同等でも快適に動作するかと思ってたけどクソゴミだったわ。
素直に同じ値段でカタログスペック高いHP Envyシリーズとかのが良かった。