「劇場版 アーヤと魔女」企画・宮崎駿のインタビュー映像公開、3DCGに太鼓判(動画あり)https://t.co/wPI0aJmZos#アーヤと魔女 #ジブリ #宮崎駿 pic.twitter.com/pIJPoU6lRs
— コミックナタリー (@comic_natalie) August 16, 2021
記事によると
・長編アニメ「劇場版 アーヤと魔女」の企画を務めた宮崎駿のロングインタビュー映像が公開された。
・インタビュー映像では宮崎が、原作である児童向け小説をアニメ映画にしようと考えたきっかけや、監督を務めている宮崎吾朗の起用に至る流れ、作品とアーヤの魅力、原作者であるダイアナ・ウィン・ジョーンズとのエピソードを語っている。
・宮崎は試写で観た「劇場版 アーヤと魔女」について「本当に手放しに褒めてるぐらい、あれを作るのは大変だったと思いますよ。ただストレートに、アーヤの負けてたまるか!ここにいてやる!っていう気持ちが貫かれていて、映画を作る覚悟をちゃんと踏みはずさないでやっていたから、本当によかった」とコメント。「しかもCG使ってるでしょ、どういう風にやるんだろうって思ったけど、それについても不満がなかったですね。だからスタッフが試写を観て帰ってきたとき、『あぁー面白かった』って席に着きましたよ。最大の褒め言葉だよね」「鉛筆で書かなくて、CGであることによって、解放されている」と3DCGについても太鼓判を押した。
以下、全文を読む
長編アニメ「劇場版 アーヤと魔女」
2021年8月27日(金)公開
スタッフ
原作:ダイアナ・ウィン・ジョーンズ、田中薫子訳、佐竹美保絵/徳間書店刊
企画:宮崎駿
監督:宮崎吾朗
音楽:武部聡志
主題歌:シェリナ・ムナフ(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)
配給:東宝
キャスト
寺島しのぶ、豊川悦司、濱田岳、平澤宏々路、シェリナ・ムナフ
時代とはいえフル3DCGは攻めたよねぇ
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昔は手書きにこだわってCGアニメ否定してたが
ジョン・ラセターとの交流でCGアニメも許容するようになってきたよ
カール爺さんの空飛ぶ家を絶賛してたし
否定自体はしていない。
それに自分のやつだって全て手書きってわけじゃなくCGも取入れてる。
駿さん特集でもやってたけど、自分でもやってはみてる。
あの起こってる場面が印象的過ぎて勘違いしているかもしれないけど、否定はしてない。
誰だったかな…
ピクサー方向というか
ドワンゴの川上だろ
キモいゾンビみたいなCGをパヤオにドヤ顔で見せて
怒られたやつ
インタビューなら監督の吾郎にしろよ。
ジブリには制作スタジオがもう無いんだから。
あとゴミみたいな棒読みキャラがいてびっくりしたわ
子供を褒める「あ~よくできまちたね~」的なやつ
ホントにヤバいのはパヤオが否定する作品
何年前レベルのCGだよ
富野の時もそう言ってたじゃん
富野みたいにトガったままでいてくれよ
既に亡くなっている様だし、どう頑張っても完結編を作れない原作(物語)を持ち込むなと言いたい。
いつも辛口なのに…
なんだかんだ言っても、結局は息子の作品だしな
それに、ようやく3DCGという”鉱脈”を掘り当ててくれたというのもあるだろう
もののけ姫はほぼCGよ
サンは一部のシーンでは3Dだし
監督:宮崎吾朗
監督:宮崎吾朗
それを超えるような作品はまぁ作れないとは思うし、
ベルヴィジョン・スタジオと共同製作で「レッドタートル ある島の物語」を作ったので
海外のクオリティの高いCG制作のノウハウも手に入れたしな。
カックンカックンしてる動きのどこがいいんや…
川崎ヒロユキって偉大だわ