『竜とそばかすの姫』累計24億円突破でV2!『鬼滅』が2か月ぶりランクイン
記事によると
・土日2日間(7月24日~7月25日)の全国映画動員ランキングが26日、興行通信社より発表され、細田守監督の新作アニメーション映画『竜とそばかすの姫』が2週連続首位をキープ。特撮アクション『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』が初登場3位にランクインし、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が約2か月ぶりにランクインした。
・初登場3位に『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』。「仮面ライダーセイバー」と「機界戦隊ゼンカイジャー」を中心に、歴代のライダーや戦隊も加わり最強の敵に立ち向かう。内藤秀一郎や駒木根葵汰など両シリーズのレギュラー陣のほか、ゲスト出演として鈴木福と谷田歩が登場する。初登場9位に、幼児向けテレビ番組「きんだーてれび」内で放送され、SNSを中心に話題を呼んだパペットアニメ全12話を3D・MX4D(一部2D上映あり)で一挙上映する『とびだせ!ならせ! PUI PUI モルカー』。モルモットが車になった世界で、ふわふわの毛並みの“モルカー”たちが活躍する。
・先週に続き2位の『東京リベンジャーズ』は、土日2日間で動員18万8,000人、興収2億6,200万円、累計では動員166万人、興収22億円を突破した。
【2021年7月24日~7月25日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】※()内は先週の順位
1(1)『竜とそばかすの姫』:2週目
2(2)『東京リベンジャーズ』:3週目
3(初)『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』:1週目
4(4)『ハニーレモンソーダ』:3週目
5(3)『ゴジラvsコング』:4週目
6(5)『ブラック・ウィドウ』:3週目
7(圏外)『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』:41週目
8(8)『るろうに剣心 最終章 The Beginning』:8週目
9(初)『とびだせ!ならせ! PUI PUI モルカー』:1週目
10(7)『キャラクター』:7週目
以下、全文を読む
この記事への反応
・なんかサマーウォーズと同じシーンがあるんだけど、続編?
サイドストーリー?
・面白いの?
・↑CMを2時間に延ばした内容だよ
・↑素晴らしい映像と楽曲に、クソみたいな脚本
音響の良い映画館で観るべき作品ではある
もう一度見たい気持ちも見たくない気持ちも両方ある
・ゴジラ、もう一回観ておこうかな。
・モルカーランクインしとるw
・ワニはさすがに5000万は超えた頃だろう
・これからワニが抜かすで
・そばかす60億越え確定
・鬼滅の刃(41週目)
数字が異次元でワロタ
東京リベンジャーズも好調だな、実写化的には当たりになるのでは
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演技・演出面でも、ストーリーテリング面でも、全体的にうざったい印象が強かった
劣化サマーウォーズだった
終盤のテーマだけをもっと使えばいいのに、活かせず、伝わらず、浅く終わった
どれも深く考えてはいけない
浅く楽しめ
決して評論家ぶって批評してはイケない
そうするとどれも楽しい
犬好きには評判いいようだけど
他のキャラの恋愛要素とかいらんし
歌はよかったけど
歌が凄かったな
ジャスティスにスポンサー付けるのがどこかのパクリ、そしてそもそもあの行動や言動でスポンサーはつかない。だいたい、誰にもアンヴェイル使っていないのにアレの怖さが映像的に伝わっていない。ガストン級のクズすら演じ切れていない。
美女と野獣を安直に使いすぎたのに何も新しい方面に使えてない。少年の内なる姿が野獣?陰キャ女子の内なる姿が歌姫?野獣が問題解決して王子様の姿(せめて痣が消える)に戻る描写もない…それは良いとしても、お母さんとの記憶、小さいころ、思い出の中で、一緒に作曲したであろう音楽の数々、何も披露できずに、機会損失もいいところ、かなり勿体無い。
歌い方が棒立ち、3Dで作ったのに歌ってる場面はリップシンクで力尽きた印象。歩けよ。囁いたり体動かしたりしろよ。そして、Uでなく現実での体がどうなっているか、歌っているかすら描写されていない。(でもミレニアムパレードさん好きです)
幸い、「現実ではやり直せないがUではやり直せる」、と初めに逃げの理論を言っていたのを裏切って、現実で行動を起こして変化を生んだのは良かった。終盤に触れるだけの重さのテーマではなかったから深掘りして欲しかったが、仕方ない。それだけは良かった。
母親が見ず知らずの子供を救って死んだことを悲しんでいたが、
結局自分も同じような性分だったってだけなのかな
最近よくあるネットリンチへの警鐘ってのもあるかもだけど
週末跳ねなければ終了だな
それは解るが、その繋がりがあまりにも弱かった
終盤、アレを目にして、どうしても助けたいと思った時、おばさんたちがスズに、「危ない、行かないで!」とか、引き留められながらも、押し通して、反射的にお母さんと同じフレーズを言ってしまって、フラッシュバックして、何か納得して決心した顔つきで、助けに行けばいいのに…みんな協力的で試練の描写として弱い(勿論現実では非常に危ない行為だから誰も決して真似するべき行為ではないけど)
演出が疎かすぎて、見る側の魅力を見つける・言いたかったことを探す、等々の努力が絶えない平凡な作品
すべてはヒロインの子をトラウマ脱却させ、正しいことをさせるための道具、舞台装置に過ぎないみたいなのが見え見えすぎてうんざりする
監督本人は細かいことは気にすんなってつもりかもしれんが、見てる方からするとそこ細かくないよ
まあ一般層を相手にするならそうするしかないのか
自分が気持ち良くなる為に無理やり介入して、問題も解決しないまま最後はスッキリ大合唱エンド
正直母親の行動だけは否定したくなかったが鈴と同じと認識するとただの向こう見ず、冷静さの欠片も無いその後の救助隊のリスクも考えないちょい痛い人って事でいいんかな?
あまりネットを下に見るような印象はなかったが…
良いか悪いかは別として、せめて、引きこもりが社交的になった・陰キャが元気になった、くらいの明確なキャラの成長(?)がないと、物語として弱い
要は、弱い映画
シリアスなシーンやテーマはあれど、コメディタッチなアニメフィクションだから、現実では~、はあまりよくないけど、中盤に、お母さんがネットリンチされてる描写もあったわけだから、スズのもそう思われても仕方ない。
ジャスティンの正体は竜の思惑を阻止する為に正義面してるDV親父だとか
もうちょい設定に動機というか厚みが欲しがった
フィクションならフィクションでクソ薄味でいいのに、下手にメッセージ性入れようとするからノイズが酷い
その方が面白そう
DV親父の部分だけ入れるだけでも随分映画がたつな
幾つかのシーンを変更するだけで描写出来る事だな
スタッフはだれも口出ししないのだろうか
皆プロだろうに…
そば娘、そば姫、声優
トリプルブスなのにね?
前は別に脚本いたのに最近は一人脚本になってるんで意見する人を外した結果だろ
プロなのにというがぶっちゃけプロは締め切り守ってある一定水準のものを納品するのが第一なので作品に意見することはプロの必須条件ではない
結局、それを許すかどうかは監督の権限であり仕事であり資質なのよ
監督が制作上の最高責任者なので周りが意見しても意地はって嫌だと言ったら通らないし、周りが勝手するわけにもいかない
最悪、Pに言って監督の首飛ばすしかねえんだわ
でもこのアニメは細田のアニメだから細田の首飛ばす=アニメ自体中止するになるからね
親父は普通にジャスティンだと思ったわ
理不尽な正義を振りかざしてるところとか
竜が暴れてた理由もこじつけみたいな感じだし、もう少しうまく料理できたんじゃないかとは思う
だが、ネットリンチや虐待が存在して、子どもセンターの対応が悪く・遅く、「助けます」言って訪問しても話して終わって何も変わらない。そんなシビアな世界で女子高生が赤の他人のDV親父に直接立ち向かって手を広げるだけで暴力が止まるなんて、納得いかない。
だいたい、ストリーミング動画から聞こえた曲や窓からちらっと見えたビルの先端だけみて、現場を特定したなんて、舐めすぎてる。そしてアバウトな場所を特定しただけで、とりあえずそこへ向かう。何時間もかけて解らない場所へ向かう…意味が解らん、どこ行くんだよ。しかも、土砂降りで周りの様子が解りづらいのに正確な場所に到着。そして丁度その時、被害者二人とも家の外にピンポイントでお出迎え。勿論加害者は順を追ってあとから登場。推理から始まってこのご都合主義。
脚本の時点で甘さが見えてるはずなのに…見えていないのか?
ベルが竜に惹かれた理由の曖昧さ、自主的ネット警察でしかないジャスティンに過剰に与えられた能力とスポンサー、Uの世界で有名人となったすずが素顔をさらしたことで今後発生するリアル世界での危険、虐待現場の映像という証拠を持ちながら警察に通報しない、暴力性のある成人男性のもとへ女の子を一人で送り出す大人、虐待された兄弟の今後、そもそも竜の本体が海外在住だったらどうしたの…などなど、ツッコミどころは挙げたらキリがない
的な安易なパクり駄作
声はそう棒でもなかった気がする
小見川だったか、ソウルイーターのマカの人 みたいな感じ
うなだれたり言葉につっかえたり驚いたりの、言葉じゃないアクティングが非常に読み取りづらい演技で、怒っているのか悲しんでいるのか、何を感じているのか、感情が読み取りづらい場面が多々あった。
空気すぎる・・・
いやでも選べず自動生成されて世界で浮くだけの世界
とてつもなくつまらなそう
めちゃくちゃ陳腐な脚本で笑ったわ。
なんか細田も新海作品みたいに映像楽しむだけの物になってるわ
U内のモブ達の空間と不一致なカートゥーン表情、面白げもなければストーリーを語るうえで必要性がなくノイズにしかならない恋愛コメディパート、要らないだけならまだしも原因から発生まで間を開けすぎて意味が解らなくなるクラス女子内の炎上シーケンス、定番のクールボーイがいつもに増して空気な件、存在意義を持たないおばさん合唱団の皆さんとそのこっぱずかしい浮いたセリフの数々、なんの意味も持たない容疑者捜査と費やした尺の割りに正体推理にこれが関連ない件、キリがないけどお話をするのが下手な人の様に、脱線したり、何が言いたいのかわかりにくかったりするから、脚本家、次回から見つけないとマジでやばい