記事によると
・ソフトバンクグループが、人の感情を読み取って会話する人型ロボット「Pepper(ペッパー)」の生産を停止していることが28日、分かった。
・主に小売店の接客業向けに展開していたが、販売が伸びなかったもようだ。世界的にロボット事業の人員削減も進めている。
・ペッパーは高さ121センチ、重さ30キロ弱。胸にタッチディスプレーを搭載。2014年に発表し、翌15年から日本で販売を始めた。台湾の鴻海(ホンハイ)グループに生産を委託。みずほ銀行が来店客のおもてなし用に配置した例がある
この記事への反応
・あんなもん一発芸だろ
どこかで1度見たら仕舞いや
あれを売るって思う神経が分からん
・ドアもあけられんしな
・俺は遊ばせてもらったよ
・名前のように辛い結果になってしまった
・1万なら興味本位で勝って壊れたらオブジェにするんだがな
・イライラするだけだったあのロボット
・スパイシーな結果に
・どこかの球場で大量に並べられて応援してたよな
・オープンしたての皮膚科クリニックで見たな
待合室でやたら話しかけてきてうざかった
・うちの近くのレストランにあったのはホールの隅で電源抜かれて埃かぶってた
できることはiPadの台になることでそれ以上は本当におまけ程度だったからな
まだ食い倒れ人形のほうが役に立ってた
故障したペッパー君、放置してある印象が残っただけだったな
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誰も置きたく無いだろ
あと何故かすし屋で置いてある感じ
無駄にでかくて高価なおもちゃつきの低スペックタブレットがペッパーくんの正体
それを20万円で買わされたうえに利用料金月額25000円の36ヶ月しばりとか
金をドブに捨てるつもりなきゃ手に入れようとか思わんわ
ロボット技術自体はソフトバンクが買収したフランスのアルデバラン社のものだけど
買収と同時にアルデバラン社の創業者にして数々のロボットの生みの親ブルーノ・メゾニエが去ってしまい
後に残された社員がなんもペッパーくんの機能拡張もサポートもできずに売りっぱなしで終わってしまったっていうね
せっかく買ったARMもたった4年でなんも成果も得られないうちに手放ししまったし
天才投資家()孫正義のペテンも通用しなくなってきてるよね