▼Twitterより
矢吹先生、令和になって邪馬台幻想記ぶち込んでくるのは流石に今の読者ついてこれないっすよ
矢吹先生、令和になって邪馬台幻想記ぶち込んでくるのは流石に今の読者ついてこれないっすよ pic.twitter.com/haup134N4V
— 芝村矜侍@13回カルナがすり抜けてきた男 (@kyouji0716) February 14, 2021
▼「あやかしトライアングル」 矢吹健太朗
不思議な妖怪「妖(あやかし)」がいる日本。
妖と戦う忍者「祓忍」の風巻祭里は、幼なじみで妖が好きな少女・花奏すずを守るべく日々妖と戦う。
だがそこに猫の妖シロガネが現れて...?
『ToLOVEる-とらぶる-』の矢吹健太朗、新境地!
あやかし恋愛ファンタジー登場!
https://www.shonenjump.com/j/rensai/ayakashi.html
▼「邪馬台幻想記」 矢吹健太朗
1998年の『赤マルジャンプSpring』と『週刊少年ジャンプ』同年37・38号に掲載された同名の2本の読切を元に、『週刊少年ジャンプ』において1999年12号から29号まで連載された。
単行本はジャンプ・コミックスより全2巻。矢吹の初となる連載作品であり、弥生時代の日本を舞台としたファンタジー漫画である。
この記事への反応
・そこかー、そこに繋げてくるのかー…
・言われてようやく気付いたわ。
・クソ懐かしい
・昔過ぎて気付かんかった
・黒猫すら20年以上前だからねえ…
・この漫画好きだった。
速攻打ち切り食らってて悲しかったけどこういう復活なら有りっすな!
・なに?壱与ちゃんの過去がようやく明らかになるの?
・邪馬台国幻想記めっちゃ好きで今でもコミックス持ってる。
・これだけで釣られる…!!
・クリムゾン先生の話にしか聞いたことがない
・邪馬台国幻想記って古過ぎんだろ…何年前だよ
・30代のおじさん大喜びですね
・脇がえちちだった記憶しかない…
・この際邪馬台幻想記も再連載しよう
矢吹神心残りだったんかな










エロ方向に行くとは思わなかったよ
話が繋がってるわけじゃないんだろ?
祭里は紫苑の転生…かも
デビュー当時からずっと応援してるワイ得や
あそれ脱糞♪脱糞♬脱糞だ〜♪あそれ♪
みんなも脱糞音頭を踊って気持ちよくうんちを出そう!
まさかまんまな衣装を着たキャラが出るとは思わなかったけど
妖巫女は皆15歳までで死ぬという設定が付いてるから世界観は違うっぽいな
まあ見なけりゃ良いだけだから似たデザで出てきた時点で読むのやめたわ。
もっと頑張って「エロだじゃない」部分を見せてほしい。
設定が近いとは言えんけど、部分的に重なる所があるからこの機会に描きたかったんだろうな
ほかの作品でも昔の自分の作品のキャラ出してる
今の若者だけに向けて作品描いてる訳じゃないだろ
古参のファンも大切にしていいことじゃん
今の若者読者もここから興味持って矢吹先生の昔の作品読んでもいい訳だし
エピソード的に無理矢理ぶっ込んだ話でもないし何を否定したいのかわからん
邪馬台ネタがアカンというより話しがつまらないのがな・・・
画楽の出番こんな引っ張るとは思わなかったわ