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花澤香菜、一度は諦めかけた芸能の道…見つけた声優という居場所 #羅小黒戦記 #ロシャオヘイセンキ @heicat_movie_jp https://t.co/QKhEX1u1v9
— シネマトゥデイ (@cinematoday) October 31, 2020
花澤香菜、一度は諦めかけた芸能の道…見つけた声優という居場所
https://www.cinematoday.jp/news/N0118815
「子役時代には、なかなかお仕事もいただけなくて。『これ以上続けられるのかな』と思って、高校を卒業するタイミングで一度は諦めようとしていたんです。
でも当時、レギュラーのアニメのお仕事があって、キャスティングをしていた今の事務所のマネージャーに『やめようと思っている』とお伝えしたら、『声がいいからやめないで』と言ってもらえて。
『もしかしたら、自分の居場所がここにあるのかもしれない』と思えた」と転機を告白。
(略)
14歳でアニメ声優デビューを果たし、17歳の時に出演した「ゼーガペイン ZEGAPAIN」では、「『棒読みだ、棒読みだ』と言われ続けて」と視聴者の反応を苦笑いで述懐。
この記事への反応
・ゼーガペインの時は、あれはあれで良かった。
・オタクの反応知ってたんだ
・確かにゼーガペインでは「棒読み」と言われてたが、同時に「これは良い棒」とも言われてた。
カミナギ・リョーコというキャラクターにキャスティングした人の慧眼に感謝。
・香菜ちゃんも子役出身だったんだ
・そうそう、子役→地下アイドルを経て声優になったけど当初は棒読みと酷評かれてたんだよな…
でも今やトップクラスの女性声優。日本だけでなく海外にもファンがいるしね。
・大根役者は彼女を見習って芸を磨くべきだ。
・リョーコの花澤さんはちょっと擁護しきれないほどの棒だったね
・ゼーガ実況ではよい棒と書いてた派ですが、まぁうまくなったよね。
・花澤香菜を最初に認識したのはスケブかかんなぎあたりかな。そのころから棒読みって感じたことなかったけど。
それよりも、歌は本当にうまくなった。
棒読みって言われてたの知ってたのか・・すみませんw








マダダーレモー♪
それは耳鼻科行ったほうがいいぞ
ある意味バランス取れてたぞ
お前がいってこいよ声豚
お前も一緒にどうぞ
それのイメージを恋愛サーキュレーションで塗り替えしたのはほんと凄いと思う
未だ言ってのキモオタだけだろ
俺以外のやつと
今は声圧が強くてあまり可愛くない
セキレイの歌のほうが「嘘だろ!」ってなるだろ
先見の明ってホントにあるんやなって
ざんげちゃんが微妙に音程をはずすという難しい演技をしつつ、しかもカワイイ。
そこらのシロートのほうがマシなレベル。
それな
ゼーガはキャラ的にもそんなに気にならなかったが
セキレイの歌のインパクトは凄かった
ただ、その後2009年の「こばと。」「物語シリーズの千石撫子」など
一挙に上手になったなと思ったが
それでも当時、演技とキャラの使い分けがあんまり上手くない状態で
多数のヒロイン級の役が当てられるので
作品に集中して観ていないとキャラが喋っているのではなく
全部知名度の高い他のキャラの顔が出てくるような状況で一時期辟易してしまった。
上手くなかったけど少し儚げな感じがして良かったな
当時の掲示板のゼーガスレでも棒を指摘したりネタにしてても悪しざまに言ってる人は見かけなかった
キョーチャーンって台詞今でも思い出せる位当時は下手だなって思ってた
コ○ンの映画とかで芸能人起用して違和感抱くみたいな感じ